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2020年6月~(2516)
2013年12月~2020年6月(1153)
2003年2月~2013年7月(17)
1997年12月~2003年2月(4)
平均価格 286.7 万円
(中古車価格帯39.8~537.1万円)
レビューコメントを見る(265件)
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トヨタ
309.9万円
292.5万円
住所:山口県山口市下小鯖813−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
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243.8万円
232.4万円
住所:山口県山口市大内矢田南1−4−3
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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229.8万円
223.4万円
住所:山口県山口市黒川3717−1
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年中無休 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-70-8039
338.9万円
321.2万円
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262.7万円
248.8万円
住所:山口県山口市維新公園3−12−18
営業時間:9:30〜18:00
定休日:月曜日・火曜日 (お盆休み 8/11〜8/15)
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399.4万円
388.8万円
262.1万円
248.2万円
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259.9万円
247.9万円
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270.5万円
259.8万円
住所:山口県山口市小郡新町5−4−1
定休日:月曜日・火曜日 (GW 盆 年末年始)
260.1万円
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トヨタ ハリアー | 山口県山口市
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ハリアーのモデル一覧はこちら
トヨタハリアー(HARRIER)は、高級ラグジュアリーSUVの元祖ともいえる代表モデル。見て、乗って、走り出した瞬間に心に響く感性品質を重視し、実用性や、数値一辺倒ではない、人の心を優雅に満たしてくれるただひとつの存在を目指し開発。ラインアップは、2L ダイナミックフォースエンジン(M20A‐FKS)にDirect Shift‐CVTを組み合わせた「G」、「Z」、「Z レザーパッケージ」を設定。それぞれに2WD(FF)と4WDを用意。エクステリアは、シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルムを実現。フロントアッパーグリルからヘッドランプへと流れるような連続性により、精悍かつシャープな印象を際立たせたフロントビューや、遠くからでも新型ハリアーと分かるシグネチャーランプを搭載するなど、個性と先進性を強調した。インテリアでは、馬の鞍をイメージし、幅広く堂々としたセンターコンソールを採用。今回、一部改良を行い、ステアリングヒーター、シートヒーター(運転席・助手席)、寒冷地仕様を全グレードに標準装備とした。また、プリクラッシュセーフティの検知範囲をさらに拡張、車線逸脱抑制機能を備えたレーンディパーチャーアラート(LDA)を追加するなど、Toyota Safety Senseならびにその他安全装備が進化した。
グーネットに掲載されている山口県山口市の「トヨタ ハリアー」の掲載状況は?
グーネットでは山口県山口市の「トヨタ ハリアー」の中古車を16台掲載しています。トヨタ ハリアー 山口県 山口市のみの車両価格は211.7万円~389.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は265になります。(最終更新日:2026年08月17日)
車種の特徴
1997年にトヨタからリリースされた「ハリアー」は、高級SUVの先駆けといわれている自動車です。初代モデルは「乗用車ベースのSUV」をコンセプトに、高級サルーンの乗り心地と快適性を兼備するクロスオーバーSUVを目指して開発が行われ、キャブフォワードの美しいボディに舗装されていない道でも走行可能な性能を備えています。2017年9月モデルのグレードについては、スポーツコンバージョングレードとして提供されてきた「G Sports」が「GR」シリーズに一新され、「エレガンス」を基に開発された「エレガンス GRスポーツ」がラインナップされています。なお、この車両は、小径ステアリングホイールや専用のチューニングサスペンション・メーター・マフラーが主要装備となっており、サスペンション形式は、フロントにストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用しています。ボディカラーについては、標準色の「ダークレッドマイカメタリック」「シルバーメタリック」やオプション色の「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年9月発売モデルにラインナップされている「プログレス スタイルブルーイッシュ」「プログレス メタル アンド レザーパッケージ スタイルブルーイッシュ」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
世界に先駆けて高級SUVというジャンルを牽引してきた「ハリアー(HARRIER)」。そのネーミングは、小さな鷹の一種「チュウヒ属」の英語で、エンブレムにもチュウヒを図案化したものが採用されている。日本国外ではレクサスブランドの「RX」としてリリースされる。
モデル概要、その魅力は?
「カムリ(6代目)」のプラットフォームをベースに1997年に登場した初代「ハリアー」は、「高級サルーンの乗り心地と快適性を兼ね備えたクロスオーバーSUV」というコンセプトで開発された。「WILD but FORMAL」というコピーが示すように、「乗用車ベースのラグジュアリークロスオーバーSUV」という新たなジャンルを体現した。以降、高性能、高級化の流れは止まることなく進行する。
ハリアーの長所は?
ハリアーの短所は?
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総合評価5
ハリアー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。