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1〜2台
トヨタ
クラウンハイブリッド
S Four スポーツスタイル 禁煙車 純正8インチナビ フルセグTV 全周囲カメラ ブラインドスポットモニター 前席シートヒーター おくだけ充電 レーダークルーズコントロール 前席パワーシート クリアランスソナー ETC2.0
支払総額 (税込)
224万円
車両本体価格 (税込)
207.2万円
諸費用 (税込)
16.8万円
月々 24,400円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションCVT
ボディタイプセダン
S Four スポーツスタイル トヨタセーフティセンス 純正SDフルセグナビ Bluetooth接続 DVD/CD パノラミックビューモニター レーダークルーズ LEDヘッド LEDフォグ オートハイビーム スマートキー ETC
319.6万円
305.8万円
13.8万円
月々 38,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーライトシルバー
トヨタ クラウンハイブリッド(220系「S Four スポーツスタイル」 その他「S Four スポーツスタイル」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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居住エリア
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「クルマの機能を拡張するコネクティッド」と「デザイン、走り、安全性能の進化」を追求し挑戦と革新を続ける初代コネクティッドカー、15代目となる新型クラウン。遠隔で走行アドバイスや車両診断が受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」をはじめとしたコネクティッド機能を搭載した車載通信機DCMを全車に標準搭載。ラインアップは、2.5L ハイブリッド車の2WDに「RSアドバンス」、「RS」、「G」、「S」、「RS‐B」、「B」、4WDに「RSアドバンス Four」、「RS Four」、「G‐エグゼクティブ Four」、「G Four」、「S Four」、「RS‐B Four」、「B Four」、3.5L ハイブリッド車の2WDに「RSアドバンス」、「G‐エグゼクティブ」を設定。パワートレーンは、2.5Lハイブリッド車に高い熱効率と高出力を両立したTNGAエンジン「2.5Lダイナミックフォースエンジン」を搭載したハイブリッドシステムを採用。3.5L車にマルチステージハイブリッドシステムをTOYOTAブランドで初採用。ハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせたこの機構は、V型6気筒3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御することで、低速から力強い駆動力を生み出す。また、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」に先進機能を付与し機能向上を行った。体調急変などドライバーの無操作状態が継続している場合、徐々に車両を減速させ自車線内に停車。早期救命救急をサポートする「ドライバー異常時対応システム」や、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」に、AI技術により前方カーブの大きさを推定しステアリングの切り始めで速度抑制を開始する「カーブ速度抑制機能」をTOYOTA初採用。その他、歩行者検知(昼夜)および自転車運転者検知(昼)をおこない衝突回避または被害軽減に寄与する「プリクラッシュセーフティ」に対応する事故形態を拡大した。今回、「RS」、「RS Four」をベースにダークカラーで上質さとスポーティさを高めた内外装の特別仕様車「RS リミテッドII」、「RS Four リミテッドII」、また「S」、「S Four」をベースにエレガントで高級感のある内外装の「S エレガンススタイルIII」、「S Four エレガンススタイルIII」を設定。「リミテッドII」は本革シート表皮+前席シートベンチレーション、マットブラック塗装の18インチ専用アルミホイール、漆黒メッキのフロントフォグランプリング、フロントグリル&バンパーなどを装備。「エレガンススタイルIII」にはハイパークロームメタリック塗装の18インチ専用アルミホイール、琥珀色の専用シート表皮、ドアトリム、センターコンソールサイドなどを装備した。さらに、共通装備としてイージークローザー、ナノイーX、専用加飾スマートキーを採用。
グーネットに掲載されている「トヨタ クラウンハイブリッド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ クラウンハイブリッドの中古車情報を2,450台掲載しています。車両価格は29万円~545万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで828台となっています。トヨタ クラウンハイブリッド S Four スポーツスタイルのみの車両価格は207.2万円~305.8万円で総合評価は4.3レビュー件数は138になります。(最終更新日:2026年03月06日)
車種の特徴
正統派セダンの「クラウンハイブリッド」は、2008年にリリースされた13代目「クラウン」で登場したモデルです。この自動車における初代モデルに関しては、高い車両安定性と安全性を確保する「VDIM」や、ドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステムが採用されました。なお、15代目「クラウン」は、「クルマの機能を拡張するコネクティッド」「デザイン、走り、安全性能の進化」を追及してフルモデルチェンジが行われ、このモデルより「ロイヤル」シリーズに代わり設定されたグレード「G-Executive」が、ハイブリッド仕様専用のグレードとなっています。2018年6月発売モデルのグレードについては、「RS」「RSアドバンス」「G」「S Cパッケージ」などがラインナップされており、ボディカラーには、「ブラック」「ダークブルーマイカ」「シルバーメタリック」などが用意されています。また、車両重量については、1730kg~1900kgとなっています。そのほか、このモデルの特別仕様車については、2015年4月発売モデルにラインナップされている「アスリートS 空色エディション」「アスリートS 若草色エディション」や、2017年8月発売モデルにラインナップされている「アスリートS J-フロンティアリミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「王冠」を意味する「クラウン(CROWN)」は、長年にわたりトヨタのフラッグシップを務めてきたが、その高級セダンにもエコ化の波が押し寄せる。「クラウンハイブリッド」は13代目クラウン(2008年)で、「ロイヤル」、「アスリート」に次ぐ新しいシリーズとして登場した。
モデル概要、その魅力は?
13代目で導入された「クラウンハイブリッド」は、14代目(2012年)で大きな進化を遂げる。エンジンが3.5Lから2.5Lにダウンサイジングし、ボディも軽量化、モーターも進化したことで、燃費が14km/Lから23km/Lに劇的に改善される。さらに3L V6ガソリン車に匹敵するポテンシャルを得ることで、高級車のハイブリッド化はさらに大きく進むことになる。
長所と短所
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クラウンハイブリッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。