沖縄県 豊見城市 カローラフィールダー(トヨタ)の中古車を探す

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  • カローラフィールダー 160系

    2012年5月~

  • カローラフィールダー 140系

    2006年10月~2012年5月

  • カローラフィールダー 120系

    2000年8月~2006年10月

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平均価格99.5万円
(中古車価格帯14~228万円)

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WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l
JC08モード燃費 16.0~34.4km/l
10・15モード燃費 12.0~20.0km/l
排気量 1500~2200cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

3.9345件

外観4.0

乗り心地4.0

走行性能3.9

燃費・経済性4.0

価格3.9

内装3.7

装備3.7

満足度4.2

価格帯
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走行距離
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新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

カローラフィールダー 1.5G メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC 記録簿

id車両
あんしん、まる見え
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本体価格 (税込)

134.2万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2019年
  • 走行3.4万km
  • 車検なし
  • 排気1500cc
  • 保証12ヶ月・走行無制限
  • 修復なし

ミッションCVT

カラースーパーホワイト2

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

お気に入り

カローラフィールダー 1.5G ダブルバイビー ワンセグ メモリーナビ バックカメラ ETC LEDヘッドランプ フルエアロ 記録簿

本体価格 (税込)

129万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2018年
  • 走行2.6万km
  • 車検2022年4月
  • 排気1500cc
  • 保証12ヶ月・走行無制限
  • 修復なし

ミッションCVT

カラーパールマイカ

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

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トヨタ カローラフィールダー

グーネットに掲載されている「トヨタ カローラフィールダー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ カローラフィールダーの中古車情報を1,715台掲載しています。
車両価格は14万円~228万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで277台となっています。
トヨタ カローラフィールダー 沖縄県 豊見城市のみの車両価格は129万円~134.2万円になります。(2021.07.29)

車種の特徴

「カローラフィールダー」は、トヨタが生産している5ドアステーションワゴンです。21世紀を目前に控えた2000年8月、新世紀が求める性能・品質を追求して開発された自動車として登場しました。前身である「カローラツーリングワゴン」から、シリーズ通算11代目に当たる2012年5月発売モデルでは、原点に立ち返って車両全体が見直され、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに「ビッグスペースコンパクト」というコンセプトを採用し、ボディサイズのコンパクト化、ラゲッジスペースの長さの延長などの変更が加えられています。2017年10月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「1.5X」「1.8S」や、ガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドG」の他、専用グリルが装備された「ダブルバイビー」が設定されたグレードなどがラインナップされています。このモデルでは、駐車場などでのアクセルペダルの踏み間違いによる衝突事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」が新たに設定されています。加えて、予防安全装備をひとつにパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備するなど安全性能がより向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ブラックマイカ」や、メーカーオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「カローラフィールダー(COROLLA FIELDER)」の「カローラ」は、英語で「花の冠(花の中のもっとも美しい部分、花びらの集合体)」という意味。一方の「フィールダー」は、「フィールド(野外)に出て遊ぶひと」の意味とされている。

モデル概要、その魅力は?

「カローラ」シリーズの主力モデル、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」は、「カローラツーリングワゴン」の後継モデルとして2000年に誕生する。ムダのない設計で十分な快適性を持つ、機能性に優れたワゴンとして、個人ユーザーのみならず法人需要も大きい人気モデルとなっている。12代目(2019年)では3ナンバーとなったが、日本国内モデルはよりコンパクトな専用設計ボディとなり欧州モデルと差別化している。

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