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新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

修復歴

車検 ▲短 ▼長

カローラフィールダー G ダブルバイビー メモリーナビ

本体価格 (税込)

151.8万円

支払総額 (税込)

162.2万円

年式2017年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検車検整備付 走行0.9万km

カローラフィールダー ハイブリッドG ダブルバイビー メモリーナビ

本体価格 (税込)

172.7万円

支払総額 (税込)

183.1万円

年式2017年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検車検整備付 走行1.5万km

カローラフィールダー ハイブリッドG エアロツアラー メモリーナビ

本体価格 (税込)

137.5万円

支払総額 (税込)

144.8万円

年式2016年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検2021年6月 走行3.6万km

カローラフィールダー ハイブリッドG ダブルバイビー メモリーナビ

本体価格 (税込)

154万円

支払総額 (税込)

161.3万円

年式2016年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検2021年3月 走行2.8万km

カローラフィールダー ハイブリッドG ダブルバイビー セーフティセンス 純正ナビ

本体価格 (税込)

119.9万円

支払総額 (税込)

139.9万円

年式2015年 修復なし 保証3ヶ月・3000km
排気1500cc 車検車検整備付 走行4.1万km
外装
4
内装
4
機関/正常
車両状態評価書
グークーポン 購入パックあり

カローラフィールダー ハイブリッドG W×B セーフティセンス メモリーナビ

本体価格 (税込)

159.5万円

支払総額 (税込)

172.1万円

年式2015年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検車検整備付 走行3.6万km

カローラフィールダー ハイブリッドG エアロツアラー・ダブルバイビー HDDナビ

本体価格 (税込)

102.3万円

支払総額 (税込)

110.2万円

年式2014年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検2021年6月 走行6.1万km

カローラフィールダー ハイブリッドG ダブルバイビー メモリーナビ

本体価格 (税込)

172.5万円

支払総額 (税込)

183.3万円

年式2017年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検車検整備付 走行2.5万km
購入パックあり

カローラフィールダー ハイブリッドG ダブルバイビー メモリーナビ

本体価格 (税込)

142.5万円

支払総額 (税込)

153.3万円

年式2015年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1500cc 車検車検整備付 走行3.3万km
購入パックあり

カローラフィールダー 1.8S エアロツアラー・ダブルバイビー HDDナビ

本体価格 (税込)

93万円

支払総額 (税込)

104.5万円

年式2013年 修復なし 保証12ヶ月・走行無制限
排気1800cc 車検車検整備付 走行4.2万km
購入パックあり

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トヨタ カローラフィールダー

グーネットに掲載されている「トヨタ カローラフィールダー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ カローラフィールダーの中古車情報を2,161台掲載しています。
車両価格は14万円~249万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで305台となっています。
トヨタ カローラフィールダー 和歌山県 和歌山市のみの車両価格は93万円~172.7万円になります。(2020.09.25)

車種の特徴

「カローラフィールダー」は、トヨタが生産している5ドアステーションワゴンです。21世紀を目前に控えた2000年8月、新世紀が求める性能・品質を追求して開発された自動車として登場しました。前身である「カローラツーリングワゴン」から、シリーズ通算11代目に当たる2012年5月発売モデルでは、原点に立ち返って車両全体が見直され、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに「ビッグスペースコンパクト」というコンセプトを採用し、ボディサイズのコンパクト化、ラゲッジスペースの長さの延長などの変更が加えられています。2017年10月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「1.5X」「1.8S」や、ガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドG」の他、専用グリルが装備された「ダブルバイビー」が設定されたグレードなどがラインナップされています。このモデルでは、駐車場などでのアクセルペダルの踏み間違いによる衝突事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」が新たに設定されています。加えて、予防安全装備をひとつにパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備するなど安全性能がより向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ブラックマイカ」や、メーカーオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「カローラフィールダー(COROLLA FIELDER)」の「カローラ」は、英語で「花の冠(花の中のもっとも美しい部分、花びらの集合体)」という意味。一方の「フィールダー」は、「フィールド(野外)に出て遊ぶひと」の意味とされている。

モデル概要、その魅力は?

「カローラ」シリーズの主力モデル、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」は、「カローラツーリングワゴン」の後継モデルとして2000年に誕生する。ムダのない設計で十分な快適性を持つ、機能性に優れたワゴンとして、個人ユーザーのみならず法人需要も大きい人気モデルとなっている。12代目(2019年)では3ナンバーとなったが、日本国内モデルはよりコンパクトな専用設計ボディとなり欧州モデルと差別化している。

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