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2012年5月~2025年11月(630)
2006年10月~2012年5月(36)
2000年8月~2006年10月(8)
平均価格 106.4 万円
(中古車価格帯29.8~249万円)
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トヨタ
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住所:富山県高岡市長慶寺482−1
営業時間:9:00〜20:00
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トヨタ カローラフィールダー | ワイン系
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カローラフィールダーのモデル一覧はこちら
11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。ラインアップは「EX」、「ハイブリッドEX」を用意。搭載するエンジンは、直列4気筒 1.5Lの「1NZ‐FE」、直列4気筒 1.5Lの「2NR‐FKE」(2WD・CVT車)、ハイブリッド搭載車には直列4気筒 1.5Lの「1NZ‐FXE」を搭載。エクステリアは、フロントバンパーやグリルのデザイン変更により、スポーティで上質なデザインに磨きをかけ、よりスタイリッシュに進化。またプロジェクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)を標準装備している。インテリアは、助手席側インストルメントパネルにメッキ加飾を施し、質感を向上(「ハイブリッド」を除く)。また、スマートフォンが置けるパーキングブレーキレバー横トレイ、充電用USB端子(Type‐C)を全車に標準装備した。さらに、シート表皮を堅牢かつ上質なモダンさを表現した。安全装備には、予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」のプリクラッシュセーフティを、歩行者(昼)検知機能付衝突回避支援タイプとし、全車に標準装備したほか、コンライトを全車標準装備した。今回、一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ カローラフィールダー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ カローラフィールダーの中古車情報を669台掲載しています。車両価格は29.8万円~249万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで103台となっています。(最終更新日:2026年09月17日)
車種の特徴
「カローラフィールダー」は、トヨタが生産している5ドアステーションワゴンです。21世紀を目前に控えた2000年8月、新世紀が求める性能・品質を追求して開発された自動車として登場しました。前身である「カローラツーリングワゴン」から、シリーズ通算11代目に当たる2012年5月発売モデルでは、原点に立ち返って車両全体が見直され、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに「ビッグスペースコンパクト」というコンセプトを採用し、ボディサイズのコンパクト化、ラゲッジスペースの長さの延長などの変更が加えられています。2017年10月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「1.5X」「1.8S」や、ガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドG」の他、専用グリルが装備された「ダブルバイビー」が設定されたグレードなどがラインナップされています。このモデルでは、駐車場などでのアクセルペダルの踏み間違いによる衝突事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」が新たに設定されています。加えて、予防安全装備をひとつにパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備するなど安全性能がより向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ブラックマイカ」や、メーカーオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「カローラフィールダー(COROLLA FIELDER)」の「カローラ」は、英語で「花の冠(花の中のもっとも美しい部分、花びらの集合体)」という意味。一方の「フィールダー」は、「フィールド(野外)に出て遊ぶひと」の意味とされている。
モデル概要、その魅力は?
「カローラ」シリーズの主力モデル、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」は、「カローラツーリングワゴン」の後継モデルとして2000年に誕生する。ムダのない設計で十分な快適性を持つ、機能性に優れたワゴンとして、個人ユーザーのみならず法人需要も大きい人気モデルとなっている。12代目(2019年)では3ナンバーとなったが、日本国内モデルはよりコンパクトな専用設計ボディとなり欧州モデルと差別化している。
カローラフィールダーの長所は?
カローラフィールダーの短所は?
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カローラフィールダー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。