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カローラフィールダー 緑・グリーン系(トヨタ)の中古車を探す

1〜6台

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車両本体価格 (税込)

195万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2019年
  • 走行距離6.3万km
  • 車検2023年4月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーブラッキッシュアゲハガラスフレーク

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

170.5万円

支払総額 (税込)

--万円

id車両
あんしん、まる見え
車両状態評価書を見る
  • 年式2019年
  • 走行距離4.7万km
  • 車検2023年4月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーミドリ

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

108.9万円

支払総額 (税込)

131.5万円

  • 年式2013年
  • 走行距離4.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーミドリ

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

198万円

支払総額 (税込)

203万円

id車両
あんしん、まる見え
車両状態評価書を見る
  • 年式2018年
  • 走行距離4.1万km
  • 車検2023年10月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーDグリーン

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

174万円

支払総額 (税込)

184.8万円

id車両
あんしん、まる見え
車両状態評価書を見る
  • 年式2017年
  • 走行距離4.2万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーミドリ

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

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トヨタ カローラフィールダー | グリーン系

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グーネットからのお知らせ

トヨタ カローラフィールダー

グーネットに掲載されている「トヨタ カローラフィールダー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ カローラフィールダーの中古車情報を1,424台掲載しています。
車両価格は15.9万円~235.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで249台となっています。(2023.01.27)

車種の特徴

「カローラフィールダー」は、トヨタが生産している5ドアステーションワゴンです。21世紀を目前に控えた2000年8月、新世紀が求める性能・品質を追求して開発された自動車として登場しました。前身である「カローラツーリングワゴン」から、シリーズ通算11代目に当たる2012年5月発売モデルでは、原点に立ち返って車両全体が見直され、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに「ビッグスペースコンパクト」というコンセプトを採用し、ボディサイズのコンパクト化、ラゲッジスペースの長さの延長などの変更が加えられています。2017年10月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「1.5X」「1.8S」や、ガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドG」の他、専用グリルが装備された「ダブルバイビー」が設定されたグレードなどがラインナップされています。このモデルでは、駐車場などでのアクセルペダルの踏み間違いによる衝突事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」が新たに設定されています。加えて、予防安全装備をひとつにパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備するなど安全性能がより向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ブラックマイカ」や、メーカーオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「カローラフィールダー(COROLLA FIELDER)」の「カローラ」は、英語で「花の冠(花の中のもっとも美しい部分、花びらの集合体)」という意味。一方の「フィールダー」は、「フィールド(野外)に出て遊ぶひと」の意味とされている。

モデル概要、その魅力は?

「カローラ」シリーズの主力モデル、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」は、「カローラツーリングワゴン」の後継モデルとして2000年に誕生する。ムダのない設計で十分な快適性を持つ、機能性に優れたワゴンとして、個人ユーザーのみならず法人需要も大きい人気モデルとなっている。12代目(2019年)では3ナンバーとなったが、日本国内モデルはよりコンパクトな専用設計ボディとなり欧州モデルと差別化している。

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