7台見つかりました

掲載時期 新着順 古い順 本体価格 安い順 高い順 支払総額 安い順 高い順 年式 新しい順 古い順 走行距離 少ない順 多い順 排気量 少ない順 多い順 車検 短い順 長い順

ページ
トップ

カローラフィールダー グレー系(トヨタ)の中古車を探す

1〜7台

掲載時期 新着順 古い順 本体価格 安い順 高い順 支払総額 安い順 高い順 年式 新しい順 古い順 走行距離 少ない順 多い順 排気量 少ない順 多い順 車検 短い順 長い順

お気に入り

車両本体価格 (税込)

36.8万円

支払総額 (税込)

49.7万円

id車両
グー鑑定車
内装4
外装3
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式2011後
  • 走行距離9.7万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

178万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2017後
  • 走行距離5.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・10000km

ミッションCVT

カラーアンヴィルグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

153万円

支払総額 (税込)

--万円

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式2016年
  • 走行距離3.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションCVT

カラーグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

グー保証付けられます

お気に入り

車両本体価格 (税込)

68万円

支払総額 (税込)

--万円

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式2013年
  • 走行距離6.1万km
  • 車検なし
  • 排気量1500cc
  • 修復歴あり
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションCVT

カラーグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備込

グー保証付けられます

お気に入り

車両本体価格 (税込)

39万円

支払総額 (税込)

45万円

  • 年式2010年
  • 走行距離10.6万km
  • 車検2023年9月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションCVT

カラーグレーM

ボディタイプワゴン

法定整備整備無

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

48万円

支払総額 (税込)

56万円

  • 年式2010年
  • 走行距離2.7万km
  • 車検2023年1月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・1000km

ミッションCVT

カラーグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備無

お気に入り

車両本体価格 (税込)

25.9万円

支払総額 (税込)

35.9万円

  • 年式2001年
  • 走行距離10.0万km
  • 車検2022年10月
  • 排気量1800cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションAT4速

カラーグレー

ボディタイプワゴン

法定整備整備無

この条件でよく検索しますか?

トヨタ カローラフィールダー | グレー系

新着お知らせメールを受け取る

グーネットからのお知らせ

トヨタ カローラフィールダー

グーネットに掲載されている「トヨタ カローラフィールダー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ カローラフィールダーの中古車情報を1,539台掲載しています。
車両価格は15万円~216万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで301台となっています。(2022.07.03)

車種の特徴

「カローラフィールダー」は、トヨタが生産している5ドアステーションワゴンです。21世紀を目前に控えた2000年8月、新世紀が求める性能・品質を追求して開発された自動車として登場しました。前身である「カローラツーリングワゴン」から、シリーズ通算11代目に当たる2012年5月発売モデルでは、原点に立ち返って車両全体が見直され、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに「ビッグスペースコンパクト」というコンセプトを採用し、ボディサイズのコンパクト化、ラゲッジスペースの長さの延長などの変更が加えられています。2017年10月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「1.5X」「1.8S」や、ガソリンエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット仕様の「ハイブリッド」「ハイブリッドG」の他、専用グリルが装備された「ダブルバイビー」が設定されたグレードなどがラインナップされています。このモデルでは、駐車場などでのアクセルペダルの踏み間違いによる衝突事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」が新たに設定されています。加えて、予防安全装備をひとつにパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備するなど安全性能がより向上しています。ボディカラーについては、標準色の「ブラックマイカ」や、メーカーオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「カローラフィールダー(COROLLA FIELDER)」の「カローラ」は、英語で「花の冠(花の中のもっとも美しい部分、花びらの集合体)」という意味。一方の「フィールダー」は、「フィールド(野外)に出て遊ぶひと」の意味とされている。

モデル概要、その魅力は?

「カローラ」シリーズの主力モデル、ステーションワゴンの「カローラフィールダー」は、「カローラツーリングワゴン」の後継モデルとして2000年に誕生する。ムダのない設計で十分な快適性を持つ、機能性に優れたワゴンとして、個人ユーザーのみならず法人需要も大きい人気モデルとなっている。12代目(2019年)では3ナンバーとなったが、日本国内モデルはよりコンパクトな専用設計ボディとなり欧州モデルと差別化している。

色からカローラフィールダーの中古車を探す

クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。

カローラフィールダー口コミ件数の多い販売店を探す

販売店情報を簡単に検索できます

矢印