沖縄県 島尻郡与那原町 ワゴンRスティングレー(スズキ)の中古車を探す

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  • ワゴンRスティングレー MH35、55系

    2017年2月~

  • ワゴンRスティングレー MH34、44系

    2012年10月~2017年1月

  • ワゴンRスティングレー MH23系

    2008年9月~2012年9月

価格相場もっと見る

平均価格69.8万円
(中古車価格帯0.1~233.8万円)

カタログ情報もっと見る

WLTCモード燃費 22.0~25.2km/l
JC08モード燃費 18.4~33.4km/l
10・15モード燃費 20.0~25.0km/l
排気量 660cc

クルマレビュー

総合評価

4.3355件

外観4.5

乗り心地4.2

走行性能4.2

燃費・経済性4.2

価格3.9

内装4.3

装備4.2

満足度4.4

価格帯
年式※初度登録
ローン月々支払い額
走行距離
ローン頭金(上限)
ローン種類・サービス
   

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グー鑑定条件

車体(車両外装)
内装
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ハンドル
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ATミッション詳細
排気量
後部スライドドア
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ドア数                        ボディタイプ
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安全装置

装備・仕様・その他

基本装備
安全装置
外装装備
仕様
インテリア
カーナビ種類
TV・モニター
カメラ
AV機器
自動運転
その他

条件指定

4台中1~4台表示

新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

ワゴンRスティングレー X

本体価格 (税込)

48万円

支払総額 (税込)

58万円

  • 年式2013年
  • 走行8.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気660cc
  • 保証3ヶ月・5000km
  • 修復なし

ミッションCVT

カラーワイン

ボディタイプ軽-RV系

法定整備整備込

ワゴンRスティングレー X カーナビ スマートキー

本体価格 (税込)

58万円

支払総額 (税込)

59万円

  • 年式2014年
  • 走行5.9万km
  • 車検なし
  • 排気660cc
  • 保証3ヶ月・5000km
  • 修復なし

ミッションCVT

カラーレッド

ボディタイプ軽-RV系

法定整備整備無

ワゴンRスティングレー X

本体価格 (税込)

69万円

支払総額 (税込)

79万円

  • 年式2013年
  • 走行7.0万km
  • 車検なし
  • 排気660cc
  • 保証3ヶ月・5000km
  • 修復なし

ミッションCVT

カラーパール

ボディタイプ軽-RV系

法定整備整備無

ワゴンRスティングレー スティングレー 25周年記念車 HYBRID Xリミテッド

本体価格 (税込)

125万円

支払総額 (税込)

144.3万円

  • 年式2019年
  • 走行1.9万km
  • 車検2022年6月
  • 排気660cc
  • 保証2022(令和4)年6月まで・60000km
  • 修復なし

ミッションCVT

カラーアーバンブラウンパールメタリック

ボディタイプ軽-RV系

法定整備整備込

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スズキ ワゴンRスティングレー

グーネットに掲載されている「スズキ ワゴンRスティングレー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではスズキ ワゴンRスティングレーの中古車情報を3,373台掲載しています。
車両価格は0.1万円~233.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで488台となっています。
スズキ ワゴンRスティングレー 沖縄県 島尻郡与那原町のみの車両価格は48万円~125万円になります。(2021.05.10)

車種の特徴

「ワゴンRスティングレー」は、1993年に誕生した軽自動車です。何度かフルモデルチェンジが行われており、3代目となる2007年2月発売モデルのキャッチフレーズは「顔で戦え。目で挑め。」でした。また、5代目となる2012年9月発売モデルは「軽ワゴン低燃費No.1新世代エコカー」をコンセプトに開発され、スモールランプに連動してLEDが点滅するLEDイルミネーションをヘッドランプおよびフロントグリルに採用しました。6代目となる2017年2月発売モデルでは、「L」「ハイブリッドX」「ハイブリッドT」などのグレードが設定されています。このモデルのインテリアに関しては、インパネカラーパネルに黒系の塗装が施されていることや、赤がアクセントとなっているエアコンルーバーガーニッシュが特長となっています。安全装置としては、衝突被害軽減システムの「デュアルセンサーブレーキサポート」や、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能などが搭載されています。なお、この車両は、ハイブリッド仕様全てにマイルドハイブリッドシステムが採用されています。ボディカラーについては、「ピュアレッド」などの標準色と、メーカーオプション色の「ブレイブカーキパール」「スチールシルバーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年12月発売モデルにラインナップされている「Jスタイル」や、2018年9月発売モデルにラインナップされている「ハイブリッドX リミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

セダンもあるけどワゴンもあーる、「ワゴンR」となったと広く言われるが、公式には「R」は革新・画期的の意味の英語「REVOLUTION(レボリューション)」と、くつろぎを意味する「RELAXATION(リラクゼーション)」の頭文字とされる。「スティングレー」の名は「STING(刺激)」と「RAY(光線)」を合わせた造語で英語で「エイ」の意味もある。

モデル概要、その魅力は?

軽自動車ユーザーのもっとも多い要望であった「広さ」を実現するため、大胆に車高を上げた先駆的モデルで、長年にわたり販売台数の首位をキープする「ワゴンR」。「ワゴンRスティングレー」は、3代目「ワゴンR(2007年)」で登場した「クールフェイス ワゴンR」をデザインコンセプトとしたモデルで、シースルータイプの横長フロントグリルと黒色基調で統一されたインテリアを特徴とする。

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