静岡県 浜松市南区 ワゴンRスティングレー(スズキ)の中古車を探す

スズキ ワゴンRスティングレー
カタログ 燃費 20.8 km/l(JC08モード)
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ワゴンRスティングレー
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年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

修復歴

車検 ▲短 ▼長

地域

ワゴンRスティングレー 25シュウネンキネンシャXリミテッド ○デュアルセンサーブレ

グークーポンあり

本体価格 (消費税込)
119万円

支払総額 (税込)
--万円

保証無
2019
(令和1)年
0.2万km 660
cc
なし 2022
(令和4)年8月
静岡県
浜松市南区

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ワゴンRスティングレー スティングレー HYBRID X 自動(被害軽減)ブレーキ

購入パックあり グークーポンあり

本体価格 (消費税込)
133.8万円

支払総額 (税込)
141.2万円

[保証付]:

2022(令和4)年4月まで
60000km

2019
(平成31)年
0.8万km 660
cc
なし 2022
(令和4)年4月
静岡県
浜松市南区

ワゴンRスティングレー スティングレー HYBRID X 自動(被害軽減)ブレーキ

購入パックあり グークーポンあり

本体価格 (消費税込)
135.8万円

支払総額 (税込)
143.7万円

[保証付]:

36ヶ月
走行無制限

2019
(令和1)年
0.3万km 660
cc
なし 2022
(令和4)年8月
静岡県
浜松市南区

ワゴンRスティングレー 25周年記念車 HYBRID Xリミテッド 自動(被害軽減B

購入パックあり グークーポンあり

本体価格 (消費税込)
142.8万円

支払総額 (税込)
150.6万円

[保証付]:

36ヶ月
走行無制限

2019
(令和1)年
0.4万km 660
cc
なし 2022
(令和4)年5月
静岡県
浜松市南区

ワゴンRスティングレー X レンタアップ&ドラレコ・ナビ・ETC 盗難防止システム

グークーポンあり

本体価格 (消費税込)
99.9万円

支払総額 (税込)
--万円

保証無
2018
(平成30)年
1.5万km 660
cc
なし なし 静岡県
浜松市南区

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スズキ ワゴンRスティングレー

グーネットに掲載されている「スズキ ワゴンRスティングレー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではスズキ ワゴンRスティングレーの中古車情報を3,192台掲載しています。
車両価格は5.5万円~213.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで466台となっています。
スズキ ワゴンRスティングレー 静岡県 浜松市南区のみの車両価格は99.9万円~142.8万円になります。(2020.07.15)

車種の特徴

「ワゴンRスティングレー」は、1993年に誕生した軽自動車です。何度かフルモデルチェンジが行われており、3代目となる2007年2月発売モデルのキャッチフレーズは「顔で戦え。目で挑め。」でした。また、5代目となる2012年9月発売モデルは「軽ワゴン低燃費No.1新世代エコカー」をコンセプトに開発され、スモールランプに連動してLEDが点滅するLEDイルミネーションをヘッドランプおよびフロントグリルに採用しました。6代目となる2017年2月発売モデルでは、「L」「ハイブリッドX」「ハイブリッドT」などのグレードが設定されています。このモデルのインテリアに関しては、インパネカラーパネルに黒系の塗装が施されていることや、赤がアクセントとなっているエアコンルーバーガーニッシュが特長となっています。安全装置としては、衝突被害軽減システムの「デュアルセンサーブレーキサポート」や、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能などが搭載されています。なお、この車両は、ハイブリッド仕様全てにマイルドハイブリッドシステムが採用されています。ボディカラーについては、「ピュアレッド」などの標準色と、メーカーオプション色の「ブレイブカーキパール」「スチールシルバーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年12月発売モデルにラインナップされている「Jスタイル」や、2018年9月発売モデルにラインナップされている「ハイブリッドX リミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

セダンもあるけどワゴンもあーる、「ワゴンR」となったと広く言われるが、公式には「R」は革新・画期的の意味の英語「REVOLUTION(レボリューション)」と、くつろぎを意味する「RELAXATION(リラクゼーション)」の頭文字とされる。「スティングレー」の名は「STING(刺激)」と「RAY(光線)」を合わせた造語で英語で「エイ」の意味もある。

モデル概要、その魅力は?

軽自動車ユーザーのもっとも多い要望であった「広さ」を実現するため、大胆に車高を上げた先駆的モデルで、長年にわたり販売台数の首位をキープする「ワゴンR」。「ワゴンRスティングレー」は、3代目「ワゴンR(2007年)」で登場した「クールフェイス ワゴンR」をデザインコンセプトとしたモデルで、シースルータイプの横長フロントグリルと黒色基調で統一されたインテリアを特徴とする。

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