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2020年12月~(1507)
2015年8月~2020年12月(1180)
2011年1月~2015年8月(633)
2004年4月~2011年1月(3)
平均価格 129.4 万円
(中古車価格帯4.8~2395万円)
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スズキ ソリオ(MA06系「Sセレクション」 その他「Sセレクション」)
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ソリオのモデル一覧はこちら
小型車登録(5ナンバー)となる、5人乗りの5ドア小型ハイトワゴンのソリオ。大きな荷室と広く使える室内空間の両立を実現。取り回しの良さは維持しつつ、車体サイズの拡大によって広い居住空間に加えて荷室空間も拡大させた。今回、フロントマスクを一新し、伸びやかで堂々としたデザインとなった。ラインアップは1.2L DOHC吸排気VVT搭載の「ハイブリッドMG」、「ハイブリッドMX」、「ハイブリッドMZ」を設定。駆動は2WD/4WDを用意。パワートレインには、スイフトに搭載したZ12E型エンジンとCVTを採用し、燃費性能と走行性能の両立を実現。また、全車マイルドハイブリッドを搭載。安全機能は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、車線維持支援機能を標準装備。また、停止保持機能を追加したアダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能・停止保持機能付]や低速時ブレーキサポート、ブラインドスポットモニターなどの組み合わせにより、安全機能の拡充を図った。その他、電動パーキングブレーキやブレーキホールドを採用したほか、スズキコネクトにも対応し、快適装備が充実。インテリアは、後席への荷物の置き忘れなどをお知らせするリヤシートリマインダーをスズキ車として初採用。また、ドライブレコーダー連携、HDMI入力対応、スズキコネクト連携機能を新たに搭載したスマートフォン連携メモリーナビゲーションを全車にメーカーオプション設定。ボディカラーは新色「スピーディーブルーメタリック ガンメタリック2トーンルーフ」を含む全12色を用意。
グーネットに掲載されている「スズキ ソリオ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ ソリオの中古車情報を3,354台掲載しています。車両価格は4.8万円~2395万円、最も掲載の多いボディーカラーはピュアホワイトパールで512台となっています。スズキ ソリオ Sセレクションのみの車両価格は45万円~153.5万円で総合評価は4.1レビュー件数は204になります。(最終更新日:2026年10月11日)
車種の特徴
「ソリオ」は、5ナンバー登録の5ドア5人定員の自動車で、スズキからリリースされたコンパクトトールワゴンです。このクルマの前身となる「ワゴンRワイド」は1997年に発売され、1999年のフルモデルチェンジ後から車名に「ソリオ」が使われるようになりました。この車両の2004年4月発売モデルでは、リアシートにダブルフォールディング機構が装備されており、リクライニング機構と105mmシートスライド機構を備えた5対5の分割可倒式シートも同時に採用されています。2011年のフルモデルチェンジにより2代目となったモデルは、「乗って楽しく、使って便利、燃費も優れたコンパクトハイトワゴン」をコンセプトに開発されています。2018年7月発売モデルには、「G」「ハイブリッドMX」「ハイブリッドSX」などのグレードが用意されています。また、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能が充実した「セーフティサポート装着車」が設定されたグレードも用意されており、「後退時ブレーキサポート」「デュアルカメラブレーキサポート」が標準装備されています。ボディカラーについては、「スーパーブラックパール」「クラッシーブラウンメタリック」「ラッシュイエローメタリック」「スターシルバーメタリック」などの標準色が用意されている他、メーカーオプションとして「ミッドナイトバイオレットメタリック」「ピュアホワイトパール」などが設定されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
スペイン語の「Solio(玉座、王様)」をその語源とし、2005年に前身となるスズキ「ワゴンRソリオ」から「ソリオ」へと名前が変更され登場。2代目(2010年~)は、「乗って楽しく、使って便利、燃費も優れたコンパクトハイトワゴン」をコンセプトに、さまざまな要素を凝縮した小型乗用車となった。
モデル概要、その魅力は?
コンパクトサイズの5人乗りハイトワゴンで、初代(2005年~2010年)は1.3L DOHCエンジンを搭載。2010年のフルモデルチェンジでは、燃費が向上した1.2Lエンジンや両側スライドドア、多彩なシートアレンジを可能とする装備などを組み合わせ、経済性と乗りやすさをバランスよくまとめている。
ソリオの長所は?
ソリオの短所は?
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ソリオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。