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1〜8台
スズキ
ジムニー
フィッシングマスター ワンオーナー/福岡2桁ナンバー/5速マニュアル/パワステ/フォグランプ ウッドパネル/ターボ/エアコン/パートタイム4WD
支払総額 (税込)
145.3万円
車両本体価格 (税込)
139.7万円
諸費用 (税込)
5.6万円
月々 21,300円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブリティッシュグリーンパール
ミッションMT5速
ボディタイプ軽-RV系
フィッシングマスター 5速ミッション ターボ 4WD 新品2インチリフトアップキット 新品リビルトエンジン交換済み 新品ジオランダー16インチマッドタイヤ 新品16インチアルミホイール 新品オルタネーター 新品スターター
122.8万円
108.8万円
14万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
フィッシングマスター リフトアップ オーバーフェンダー 16in鉄ホイル ジオランダーM/Tタイヤ ルーフキャリア 社外マフラー/グリル/エアクリ F/Rパイプバンパー CD/Bluetooth/iPod レカロシート
89.8万円
84.8万円
5万円
月々 20,200円
法定整備:整備無
保証無
カラースペリアホワイト
フィッシングマスター 5速マニュアル ルーフキャリア 純正ロッドホルダー パワステ フォグランプ ウッドパネル ターボ エアコン パートタイム4WD
58.8万円
45万円
13.8万円
月々 14,000円
カラーシルバーM
フィッシングマスター リフトアップ 純正色全塗装 4WD 社外アルミホイール 社外バンパー 社外ステアリング エアコン ETC AT CD
79.8万円
74.8万円
月々 15,700円
カラーグリーン
ミッションAT3速
フィッシングマスター 4WD ターボ 5速マニュアル パワーステアリング オーバーフェンダ― 16インチAW MTタイヤ ウッド調パネル 背面タイヤ&ハードカバー
79.5万円
65.7万円
カラーマッドグリーン
フィッシングマスター イエロー全塗装 社外グリル 社外バンパー 社外タイヤホイール タンクガード 3インチリフトアップ ラジエーター交換渡し シートカバー
125万円
122万円
3万円
フィッシングマスター 車検取得済み 即公道走行可能
79万円
69万円
10万円
カラーグリーンM
スズキ ジムニー(JA、SJ「フィッシングマスター」 その他「フィッシングマスター」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ジムニーのモデル一覧はこちら
1970年の誕生以来、伝統の強固なラダーフレームをもつ本格的軽クロスカントリーの代表、スズキジムニー(JIMNY)。ラインアップは、「XC」、「XL」、「XG」を設定。エンジンは660cc 直列3気筒DOHC、ジムニー専用にチューニングしたR06A型ターボエンジンを搭載。トランスミッションは5速MTと、4速ATを用意。「新開発ラダーフレーム」に、「FRレイアウト」、「副変速機付パートタイム4WD」、「3リンクリジッドアクスル式サスペンション」というジムニー伝統の車体構成を継承。「ブレーキLSDトラクションコントロール」を全車に標準装備し、高い走破性能を実現した。エクステリアは、丸型ヘッドランプ、5スロットグリル、クラムシェルボンネットフードなどの、ジムニーの伝統を継承するデザインアイコンを随所に取り入れた。インテリアには、高剛性化、高強度化したフロントシートフレームを採用。シートフレームの幅を70mm(先代モデル比)拡大し、上下クッション性能の向上と適正な耐圧分布を確保して乗り心地を向上させた。今回、一部仕様変更を実施。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用し、車線逸脱抑制機能を標準装備。そのほか、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付]や後方誤発進抑制機能、スズキコネクトに対応し、安全機能と快適装備をさらに充実させた。
グーネットに掲載されている「スズキ ジムニー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ ジムニーの中古車情報を5,013台掲載しています。車両価格は5万円~440万円、最も掲載の多いボディーカラーはジャングルグリーンで392台となっています。スズキ ジムニー フィッシングマスターのみの車両価格は45万円~139.7万円で総合評価は3.7レビュー件数は309になります。(最終更新日:2026年03月13日)
車種の特徴
スズキから発売された「ジムニー」は、新開発のエンジンを搭載した本格的な軽クロスカントリー4WDです。1970年に初代モデルが登場して以来、「小さく、軽く、使いやすい本格的な四輪駆動車」という基本コンセプトを変えることなく、強固なラダーフレームやリジットアクスル式サスペンションなどを一貫して採用し続けており、本格オフロード車の名に恥じない悪路走破性能を誇ります。なお、このクルマは、2008年に、同一の商品コンセプトで10年以上生産販売が継続されている商品に贈られる特別賞「2008年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞しています。4代目にフルモデルチェンジされた2018年7月発売モデルは、「XG」「XL」「XC」といったグレードがラインナップされています。この車両のエクステリアは、スクエアな形状と前後の無塗装のバンパーが特徴となっており、インテリアには黒を基調とした実用的なデザインが採用されています。なお、「XC」グレードには、カメラとレーザーレーダーで前方の状況を検知し、衝突の可能性の判断に応じて自動ブレーキが作動する「デュアルセンサーブレーキサポート」が標準装備されています(「XG」「XL」グレードはオプション設定)。ボディカラーについては、「ジャングルグリーン」「シルキーシルバーメタリック」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年8月発売モデルにラインナップされている「ランドベンチャー」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
軽自動車ながら世界最高峰の悪路走破性を備えたオフロード4WDモデル「ジムニー(jimny)」。ジープタイプのミニを表現するネーミングで、「Jeep」に「小さい」を意味する「Mini」と「Tiny」がかけ合わされたと言われる。スズキでは「発音のしやすさ、覚えやすさなどから作った」と名前の由来を説明している。
モデル概要、その魅力は?
オフロードモデルであってもモノコックボディや独立懸架のサスペンションが一般化する今日、強度と耐久性を優先して頑なにラダーフレーム、リジッドアクスル式のサスペンションをを持つジムニー。コンパクトで見切りのよいボディを持ち、ほかのクルマが立ち入れない険しい道を難なく走破する圧倒的なポテンシャルで、自動車ファンからリスペクトされる存在だ。
長所と短所
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ジムニー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。