在庫確認・見積り依頼
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1〜15台
スズキ
エブリイ
ジョイポップ NA MT車
支払総額 (税込)
77万円
車両本体価格 (税込)
66万円
諸費用 (税込)
11万円
月々 12,800円
法定整備:整備付
保証無
カラーガンM
ミッションMT5速
ボディタイプ軽-RV系
ジョインリミテッド
19.8万円
15.8万円
4万円
法定整備:整備無
カラーグリーン
ジョイポップ ユーザー様買取車 マッドグリーン全塗装 LEDヘッドライト 走行距離70,332km 社外ルーフキャリア ホイールマッドブラック塗装 Carrozeria7型HDDナビ・CD・DVD Bカメラ ETC
50.8万円
39.8万円
カラーマッドグリーン
ミッションAT3速
PB 修復歴無 黒ナンバー登録OK 事業用登録OK
49.8万円
41万円
8.8万円
カラースペリアホワイト
ミッションMT4速
PAリミテッドII AT パワステ キーレス CDデッキ ETC
95万円
88万円
7万円
月々 18,100円
カラーグリーン/クリーム
GA 社外ステアリング ローダウン 全塗装 エアコン マニュアルミッション車 両側スライドドア DE51V
60万円
52万円
8万円
カラーライトイエロー
ミッションMT
クラシック
55万円
48万円
カラーブルー
ジョイポップターボ 5速マニュアル/MT
50万円
45万円
5万円
カラーダークブルー
ターボPS ターボ交換 ワンオーナー車両 エンジンオーバーホール済み クラッチディスク交換済み ターボ フルタイム4wd フロア5MT F6A SOHC12v エアコン ワンオーナー 当時物ノーマル使用
89万円
79万円
10万円
カラー紺II
ローダウン エアコン 13インチアルミ 5速MT ハイルーフ 両側スライドドア
カラーホワイト
ジョイポップ 記録簿あり 5MT タイヤ4本新品グラントレック エアコン 純正のまま仕様
59万円
49万円
カラーホワイトII
ジョイポップ キーレス・バックモニター・ETC
136万円
128万円
5速マニュアル エアコン 希少丸目ヘッドライト ローダウン 2WD
85万円
75万円
CY
70万円
15万円
カラーネイビー
クラシック パワーステ・エアコン・5速MT・F6A/SOHC12バルブ
--万円
ASK
カラーシルバー
スズキ エブリイ(DE、DF01系)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
エブリイのモデル一覧はこちら
エブリイは、「荷室とキャビンの使い易さを向上し、進化させた仕事の道具」をコンセプトに開発されたモデル。「広さ」、「低燃費」、「使いやすさ」を追求し、荷室サイズ、低燃費と力強い走り、豊富な収納スペースと優れた積載性を特長とした。エンジンは、660cc 水冷4サイクル直列3気筒を搭載。ラインアップは、ハイルーフ仕様となる「PA」、「PC」、充実装備の「ジョイン」、「ジョインターボ」、「ジョインターボ」をベースに特別仕様車「Jリミテッド」を設定。今回、「PA LEDヘッドランプ非装着車」、「ジョインターボ アップグレードパッケージ装着車」を設定すると共に、堅牢さをデザインテーマとし、存在感を高めるフロントデザインへ刷新した。また、インテリアは黒を基調とすることで落ち着きのある雰囲気を表現したほか、視認性を高めるデジタルスピードメーターや全方位モニター付9インチメモリーナビゲーションを採用し、機能を充実させた。安全装備は、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」に加えて、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能付]、パーキングセンサー(フロント・リヤ)、車線逸脱抑制機能を採用し、スズキコネクトにも対応。
グーネットに掲載されている「スズキ エブリイ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ エブリイの中古車情報を3,799台掲載しています。車両価格は10万円~430万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで1,159台となっています。スズキ エブリイ DE、DF01系のみの車両価格は15.8万円~128万円で総合評価は3.6レビュー件数は146になります。(最終更新日:2026年05月15日)
車種の特徴
「エブリイ」は、スズキから1982年にリリースされたワンボックス型の軽自動車です。「仕事の道具」をコンセプトに、4ナンバー登録の商用車として開発されました。2005年に5代目モデルにフルモデルチェンジされ、開口部を広くし、リアコンビランプがバンパーに組み込まれ、助手席前倒し機構が装備されたことで荷物の積載性や使い勝手が向上しています(一部グレードを除く)。なお、この車両は、2015年にグッドデザイン賞を受賞しています。2018年6月発売モデルには、ハイルーフ仕様の「PC」や4輪ABSやCDプレーヤーなど装備が充実している「ジョイン」などのグレードがラインナップされています。このモデルは、「ジョイン」グレードを除いて、リアシートが改良され、荷室がフラットな状態の時の床面の張り出しを解消したことで、積載性が向上しています。また、このクルマの特別仕様車については、2018年1月発売モデルにラインナップされている「PAリミテッド」や、2018年6月発売モデルにラインナップされている「PCリミテッド(レーダーブレーキサポート装着車)」「PCリミテッド」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
軽ワンボックス「エブリイ(EVERY)」のネーミングを、スズキでは「どこへでも」の意味と説明し、「高い積載性とキビキビ走る軽快さを兼ね備えたワンボックス車をイメージ」したという。ちなみにカタカナ表記では「エブリィ」と最後のイが小文字になったり、「エブリー」と最後が長音になるなどの間違いが多い名前でもある。
モデル概要、その魅力は?
商用車「キャリイバン」の上級グレードが、名前を変えて「エブリイ」となった。4ナンバー登録の商用車と5ナンバー登録の乗用車がラインアップされ、商用が「エブリイ」、乗用は「エブリイワゴン」と名付けられる。「エブリイ」は高い信頼性と抜群の機能性で軽商用車を代表するモデルとなっている。6代目(2015年)では、乗員スペースをキープしたまま、荷室の長さ、高さ、幅を拡大するなど、さらなるパッケージングの進化を見せる。
長所と短所
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エブリイ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。