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1〜5台
スズキ
キャリイトラック
移動販売キッチンカー 4WD
支払総額 (税込)
171.8万円
車両本体価格 (税込)
165.3万円
諸費用 (税込)
6.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラーピンク
ミッションAT3速
ボディタイプ軽-トラック
KX 4WD フロアAT ピンクオールペイント フォグランプ パワステ エアコン エアバック パワーウィンドウ キーレス 作業灯 ゲートプロテクター スタッドレス 76557km 車検R9年8月 軽トラ
88万円
80.6万円
7.4万円
月々 18,800円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーピンク色替
ミッションAT
KCエアコン・パワステ 5速マニュアル オーバーフェンダー 荷台カバー フロントエアサス 社外15インチアルミ ETC MOMOステアリング SDナビ バイザーモニター 社外マフラー 社外スピーカー
138万円
135万円
3万円
法定整備:整備無
カラーアカピンク
ミッションMT5速
キッチンカー 脱着式キッチンBOX(工具不要)冷凍冷蔵庫・2槽シンク・給排水タンク100L*2・外部電源口・跳ね上げ式ハッチ・換気扇・折り畳みカウンター ・照明☆道路交通法上の荷物の高さ制限OK(2.5m以下)
169.2万円
168万円
1.2万円
カラーピンクII
キッチンカー シンク2槽作業台付給排水タンク80L*2
249.3万円
248万円
1.3万円
スズキ キャリイトラック | ピンク系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
グーネットに掲載されている「スズキ キャリイトラック」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスズキ キャリイトラックの中古車情報を3,758台掲載しています。車両価格は4.8万円~650万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで2,205台となっています。(最終更新日:2026年04月17日)
車種の特徴
1961年にリリースされたスズキの「キャリイトラック」は、自動車を仕事に利用する人の利便性などを考えて開発された軽トラックです。このクルマには、運転のしやすい室内と乗降性の高い幅広のドアのほか、低い荷台床面で積み下ろしが容易な荷台が備えられています。なお、この車両は、2013年から、日産「NT100クリッパー」の2代目モデルとしてOEM供給がされている他、2014年からは、三菱自動車「ミニキャブトラック」の7代目モデルとしても、OEM供給が開始されています。2018年5月発売モデルには、2代目「スペーシア」や「クロスビー」でも採用されている後方誤発進抑制機能が搭載されており、ボディカラーに関しては、「スペリアホワイト」や「シルキーシルバーメタリック」などが用意されています。なお、このモデルの発売と同時に、「キャリイ」をベースにキャビンのスペースを広く確保した派生モデル「スーパーキャリイ」が登場しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年8月発売モデルにラインナップされている誕生55周年を記念した「KCスペシャル」や、「農繁スペシャル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語で「運ぶ」を意味する「CARRY」が由来のストレートなネーミングで、軽トラックとしてムダなく荷物を運搬するという決意が表れている。39年にわたって車名別年間販売台数1位を占めるという快挙を記録したベストセラー商用車だ。カタカナ表記では「キャリー(長音)」「キャリィ(小文字)」などの誤りが多い。
モデル概要、その魅力は?
10代目(1999年)からは、それまであったワンボックスボディの「キャリイバン」が消滅し、「エブリイ」に移行されている。荷物運搬に特化されたシンプルな構造は、耐久性の高さや整備のしやすさで、世界140カ国以上で販売されるなど高い評価を獲得している。1961年から販売され続ける、日本を代表する長寿モデルでもある。
長所と短所
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キャリイトラック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。