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2016年10月~2023年4月(618)
2011年12月~2016年10月(453)
平均価格 95.7 万円
(中古車価格帯12~999万円)
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スバル
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住所:兵庫県神戸市北区八多町上小名田316−1
営業時間:9:30〜18:00
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住所:北海道札幌市北区篠路町拓北7−766
営業時間:10:00〜18:30
定休日:土曜定休 お盆休み:11日から16日
68万円
53万円
住所:沖縄県南城市佐敷津波古1377−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:不定休
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80万円
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スバル インプレッサスポーツ(GP系「2.0i−Sリミテッドアイサイト」 その他「2.0i−Sリミテッドアイサイト」)
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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インプレッサスポーツのモデル一覧はこちら
5ドアハッチバックスタイルの「インプレッサスポーツ」と4ドアセダンスタイルの「インプレッサG4」の2つのボディタイプをもつ、スバル「インプレッサ(IMPREZA)」。第5世代となる「インプレッサ」は新開発となる2L 直噴NAエンジンを採用。「インプレッサスポーツ」のラインアップは、上級装備を満載したハイクオリティモデル「2.0i‐Lアイサイト」、1.6L 水平対向4気筒エンジン搭載の「1.6i‐Lアイサイト」、「1.6i‐Sアイサイト」、インプレッサのスポーティさをより際立たせSTIのチューニングによって上質な乗り心地を実現した最上級グレード「STI スポーツ」、e‐BOXER搭載グレード「アドバンス」、「2.0e‐L アイサイト」を設定。SUBARU GLOBAL PLATFORMの強みを引き出すサスペンションの改良により、乗り心地の良さとハンドリング性能を高い次元で両立。エクステリアには、新デザインのフロントフェイス(バンパー・グリル)、LEDハイ&ロービームランプ、リヤフォグランプ、アルミホイールなどを刷新し、走りの愉しさを予感させる躍動感を表現。安全装備として、ドライバーの運転負荷を軽減するアイサイト・ツーリングアシストを全車に標準装備するとともに、「アダプティブドライビングビーム」などの先進安全技術を採用し、総合安全性能をさらに進化させた。今回、一部改良を行った。「アドバンス」、「STI スポーツ」にフロントシートヒーターを標準装備し、インプレッサとして初めてファブリックシート×フロントシートヒーターの組み合わせを設定。併せて、「1.6i‐Sアイサイト」をベースに「1.6i‐Sアイサイト」の内外装に「STI スポーツ」のスポーティな世界観を加えた特別仕様車「1.6i‐Sアイサイト アクセントブラック」を設定。専用デザインのホイールや、エクステリアをブラックカラーでコーディネートすることで引き締まった印象に仕上げた。
グーネットに掲載されている「スバル インプレッサスポーツ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではスバル インプレッサスポーツの中古車情報を1,102台掲載しています。車両価格は12万円~999万円、最も掲載の多いボディーカラーはクリスタルホワイトパールで123台となっています。スバル インプレッサスポーツ 2.0i−Sリミテッドアイサイトのみの車両価格は44万円~137万円で総合評価は4.4レビュー件数は99になります。(最終更新日:2026年09月06日)
車種の特徴
「インプレッサスポーツ」は、2011年にスバルからリリースされた自動車です。「New Value Class」というコンセプトのもと開発された4代目「インプレッサ」の5ドアハッチバック仕様で、4ドアセダン仕様の「インプレッサ G4」と共に市場展開されました。この車両は、2016年10月にフルモデルチェンジされ、「乗る人すべてに最高の安心と愉しさを提供すること」を目指して同社が開発した「SUBARU GLOBAL PLATFORM」というプラットフォームが初採用されており、走行性と安全性が飛躍的に向上しました。また、2017年10月発売モデルには、「1.6i‐Lアイサイト」「2.0i‐Lアイサイト」「2.0i‐Sアイサイト」といったグレードがラインナップされており、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」が採用されています。ボディカラーについては、「クリスタルブラック・シリカ」「ダークブルー・パール」「アイスシルバー・メタリック」「クォーツブルー・パール」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年10月発売モデルにラインナップされている「1.6i-L プラウドエディション」や、2018年4月発売モデルにラインナップされている「1.6i-Lアイサイト Sスタイル」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
紋章、金言を意味する英語「IMPRESA」を由来とする造語「IMPREZA」を名称とする。「スポーツ」は、4代目(2011年~2016年)からの5ドアハッチバックモデルに与えられたサブネームとなる。スタイリッシュな内外装、室内や荷室の広さ、ロングツーリングもこなす走りのよさを提案するクルマという意味も含まれている。
モデル概要、その魅力は?
インプレッサらしい走りとともに、広く快適で質感も高い室内空間を提供。新型水平対向エンジンや新開発CVTのほか、基本構造からの全面的な見直しで、環境性能の大幅な向上が達成されている。5代目(2016年~)では、新世代プラットフォームを採用するなど、さらなる走行性能と安全性を実現しした。
インプレッサスポーツの長所は?
インプレッサスポーツの短所は?
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インプレッサスポーツ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。