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1〜4台
MINI
クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム 認定中古車/クロスオーバー/プレミアムプラスPKG/4WD/メルティングシルバー/禁煙車
支払総額 (税込)
390万円
車両本体価格 (税込)
369万円
諸費用 (税込)
21万円
月々 15,200円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーメルティングシルバー/黒
ミッションAT8速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
正規販売店認定中古車
クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム 禁煙車 ACC 衝突軽減ブレーキ 前車接近警告 パーキングアシスト HDDナビ バックカメラ シートヒーター 電動リヤゲート ドライブモード LEDヘッドライト
428.7万円
409万円
19.7万円
カラーライトゴールドII
ミッションMTモード付きAT
クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム 4WD ETC バックカメラ クリアランスソナー オートクルーズコントロール パークアシスト 衝突被害軽減システム ナビ オートライト LEDヘッドランプ 電動リアゲート アルミホイール スマートキー
433.1万円
418万円
15.1万円
カラーブラック
クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム アクティブクルーズコントロール シートヒーター アップルカープレイ ナビゲーション バックカメラ
415万円
399万円
16万円
月々 78,200円
カラーブラックM
MINI MINI(F60「クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム」 その他「クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリム」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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MINIのモデル一覧はこちら
英国BMWグループからリリースされる、3世代目となる新型「MINI」。ラインアップは、レギュラーモデルである3ドア「ハッチバック」、5人乗りの5ドア「ハッチバック」、プレミアム・コンパクトSUV「カントリーマン」、全く新しい電気自動車専用のクロスオーバー・モデル「エースマン」、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおける最新世代のオープン・モデル「コンバーチブル」、精悍で卓越した走行性能と個性的なスタイリングを融合させたMINIのハイ・パフォーマンス・モデル「ジョンクーパーワークス」を設定。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシスト(アクティブ・クルーズ・コントロール(ストップ&ゴー機能付))などを標準装備(「クーパーE」以外)。「エースマン」のエクステリアはMINIのDNAを継承しつつ、新世代モデルであることを象徴するミニマルな新しいデザインを採用。全く新しくデザインされたLEDヘッドライト、際立つフロント・グリル、複雑な八角形の輪郭をもつフロント・グリルが相まって、フロント・フェイス・デザインを形作っている。また、全車標準装備のMINIエクスペリエンス・モードにより、インテリアの雰囲気を一変させることが可能である。限定車には、MINIの特徴ある外観とポール・スミスのデザイン言語が融合する限定車「SE ポール・スミスエディション」を設定。外観と細部にポール・スミスのシグニチャー・スタイルを施しているだけでなく、ポール・スミス・ブランドの遊び心、ポジティブな自立心も楽しめる一台となっている。今回、「エースマン」、3ドア「ハッチバック」(電気自動車)の一部改良を行った。また、「カントリーマンD」をベースに、スポーティなジョンクーパーワークスを装備した特別仕様車「カントリーマンD シャドー・エディション」を設定。エクステリアおよびインテリアをブラックとグレーのダーク・カラーで統一し、「あなたの個性を光らせる、SUV.」をコンセプトに、都会的でシックな印象のモデルとなっている。全車右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「MINI MINI」の掲載状況は?
グーネット中古車ではMINI MINIの中古車情報を5,314台掲載しています。車両価格は5.9万円~599.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで243台となっています。MINI MINI クパSDクロスオバオル4プレミアム+Pクラシクトリムのみの車両価格は369万円~418万円で総合評価は4.3レビュー件数は324になります。(最終更新日:2026年02月19日)
車種の特徴
「MINI」は、2001年にBMWが設立したブランド、MINIからリリースされたプレミアムスモールカーです。この自動車の初代モデルは、「情熱」「シック」「皆の憧れ」をコンセプトとして掲げており、3ドアハッチバックとコンバーチブルの2タイプがラインナップしていました。2006年から展開された第2世代は、クラブマン、クーペ、ロードスターなどのボディタイプも登場し、多彩なバリエーションになりましたが、エクステリアのデザインはオリジナルの「MINI」との区別がつかないほど類似しており、基本コンセプトは「変わらない良さ」です。また、2011年からラリーレイドに参戦しており、ラリー仕様の「MINI ALL4 レーシング」で、2012年から2015年までダカール・ラリーで勝利を重ねました。2018年5月発売モデルには、「クーパーD」「クーパー コンバーチブル」「ジョンクーパーワークス コンバーチブル」などのグレードがラインナップされています。この車両は、「MINI」のデザイン・アイコンのひとつである丸型ヘッドライトにLED式のデイライト・ランニングが標準装備された他、リアのコンビネーションライトにユニオン・ジャックを取り込み左右非対称のデザインにするなど、より個性が際立ったエクステリアとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2018年1月発売モデルに設定された「クーパー サザーク」「クーパーD サザーク」や、2018年6月発売モデルにラインナップされた「ヴィクトリア」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
自動車としての必要最小限をカタチにしたミニマムなデザインを、ストレートに表したネーミング「MINI」。「クラシックミニ」と呼ばれるかつてのミニのスピリットを受け継ぎ、BMW傘下となり2001年にデビューしたモデル「MINI」もその名前を継承した。新ブランドMINIは、現代のテクノロジーを注ぎ込み、伝説に新たな命を吹き込んだ。
モデル概要、その魅力は?
ほぼ同じデザインを継承し続けているMINI。クラシックミニが40年間にわたりキープコンセプトで生産されていたのを彷彿とさせるが、そのメカニズムはアップロードされた現代のテクノロジーが満載だ。ダイレクトな走行性、高い安全性、質感の高いインテリアなど、「小さな高級車」と呼べるつくりのよさを誇る。
長所と短所
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