CX−5 3列シート(マツダ)の中古車を探す

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  • CX−5 KF系

    2017年2月~

  • CX−5 KE系

    2012年2月~2017年2月

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平均価格202.1万円
(中古車価格帯49.8~388万円)

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WLTCモード燃費 12.2~19.5km/l
JC08モード燃費 14.2~19.0km/l
10・15モード燃費 17.0~20.0km/l
排気量 2000~2500cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

4.3298件

外観4.5

乗り心地4.4

走行性能4.6

燃費・経済性4.4

価格4.1

内装4.1

装備4.2

価格帯
年式※初度登録
ローン月々支払い額
走行距離
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グー鑑定条件

車体(車両外装)
内装
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燃料
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基本装備
安全装置
外装装備
仕様
インテリア
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TV・モニター
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4台中1~4台表示

新着順 ▲新 ▼古

車両本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

CX−5 XD Lパッケージ

車両本体価格 (税込)

219.9万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2017年
  • 走行距離4.3万km
  • 車検2022年6月
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーマシーングレープレミアムM

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備無

お気に入り

CX−5 2.2 XD エクスクルーシブ モード ディーゼルターボ

id車両
グー鑑定車
内装4
外装5
機関/正常
車両状態評価書

車両本体価格 (税込)

293.3万円

支払総額 (税込)

306万円

  • 年式2019年
  • 走行距離1.2万km
  • 車検2022年1月
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーマシーングレープレミアムMe

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

CX−5 XD Lパッケージ マツダコネクトナビ 衝突軽減ブレーキ 黒革シート シートヒーター  レーダークルーズコントロール LEDヘッドライト シートセットメモリ 純正アルミホイール ビルトインETC スマートキー Pスタート

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

車両本体価格 (税込)

229.8万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2017年
  • 走行距離4.1万km
  • 車検2022年9月
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・1000km

ミッションMTモード付きAT

カラーソウルレッドクリスタルメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備別 別途40,000円

お気に入り

CX−5 XD ナビ TV DVD再生 BTオーディオ バックカメラ サイドカメラ ドライブレコーダー スマートキー プッシュスタート RVM ステアリングスイッチ クルーズコントロール

車両本体価格 (税込)

119万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2012年
  • 走行距離6.4万km
  • 車検なし
  • 排気量2200cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・走行無制限

ミッションインパネAT

カラーレッドM

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備無

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マツダ CX−5

グーネットに掲載されている「マツダ CX−5」の掲載状況は?

グーネット中古車ではマツダ CX−5の中古車情報を3,113台掲載しています。
車両価格は49.8万円~388万円、最も掲載の多いボディーカラーはジェットブラックマイカで360台となっています。(2021.09.26)

車種の特徴

「CX-5」は2012年2月にマツダから販売された5人乗りのクロスオーバーSUVです。マツダの独自技術を採用することで、高い安全性と操作性を実現しています。さらに、他社のSUVと比較してもトップレベルの燃費性を兼ね備えており、発売当初から高い人気を誇っていました。以上のような安全性、操作性、燃費などが高く評価され、「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その後もマイナーチェンジを重ねて、2017年2月にはフルモデルチェンジが行われ、現行モデルとなる2代目が登場しました。2代目のCX-5は、「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をコンセプトとして、以前のモデルで改良され続けたレベルの高いマツダの独自技術が採用されています。この世代についても、発売当初から予想を上回る販売台数を記録し、とても人気の高いモデルとなっています。その中でも特徴的なのは、洗練された「魂動(Soul of Motion)」デザインを採用していることです。ボディラインの造形美を追求して彫りの深くすることで、美しく高級感のあるデザインに仕上げました。さらに、ボディカラーにも大きな特徴があり、人気度に貢献しています。設定されているボディカラーの中でも、特に人気が高いのはオプションカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」です。このボディカラーは、マツダのイメージカラーとしても大々的にレッドが強調されているだけでなく、マツダ独自の技術で塗装を何層も施されています。そのため、奥行きがあって光沢もある美しいカラーに仕上げられており、とても人気が高いです。他にも、インテリアやエンジン性能、安全性なども、マツダのこだわりが随所につまっています。グレードによって異なりますが、質感がとてもよく、厚みのある掛け心地のよいシートに加えて、上質なインテリアデザインを装備。高級感を兼ね備えた快適な室内空間となっています。エンジン性能については、2.2Lクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」、高効率直噴ガソリンエンジンの2.0L「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L「SKYACTIV-G 2.5」の3種類が設定されました。どれも燃費性が高いのはもちろんのこと、最高のエンジンフィールを実現しています。安全性能では、障害物や歩行者を検知して衝突を防いでくれる先進的な技術の「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を搭載。また、道路の標識を認識してドライバーの運転をサポートしてくれる「交通標識認識システム」、夜間の走行をより安全にサポートしてくれる「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」などの「i-ACTIVSENSE」と呼ばれる安全技術も兼ね備えています。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。

車名の由来は?

クロスオーバーSUVである「CX-5」の「CX」とは、マツダのクロスロードモデルを表す名前です。「C」にはクロスオーバーコンセプト、「X」にはスポーツカーという意味が込められています。そして、「5」はマツダ独自の車格を表した数字です。マツダでは車名に1~9までの数字を用いており、この数字が大きいほど上級モデルだということを意味しています。

モデル概要、その魅力は?

エクステリアからインテリアの細部まで、拘り抜かれたデザインが特徴の「CX-5」。その中でもエクステリアは、「魂動(Soul of Motion)」のコンセプトをそのままに、見る人を魅了するとても美しいデザインです。そんなCX-5に設定されているグレードは、すべて同じ外見をしています。多くの車はベースグレードや上級グレードなどのグレードの違いで、一部の装備を変えるなど明らかな外見の違いをつけています。しかし、CX-5のエクステリアの場合、異なるのはホイールのデザインの違いのみ。そのため、グレードを価格の安さで選んでも大きな違いを感じられないことから、人気が高まっています。

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