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2019年7月~(9225)
2013年10月~2019年7月(4964)
2007年12月~2013年10月(1917)
2003年11月~2007年12月(123)
平均価格 111.1 万円
(中古車価格帯0.9~262.1万円)
レビューコメントを見る(1,302件)
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ダイハツ
16.9万円
10.7万円
住所:千葉県柏市根戸599
営業時間:10:00〜19:00
定休日:年中無休
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22.4万円
16.5万円
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25.8万円
19.8万円
住所:群馬県藤岡市藤岡760−3
営業時間:9:00〜19:00
定休日:月曜日
33.3万円
19万円
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13万円
住所:岡山県岡山市北区白石東新町12−100
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火曜日 ですが非番で18時までは対応しています。
29.8万円
24.6万円
住所:埼玉県春日部市下柳1349−1
営業時間:10:00〜18:00※10月6日休業
定休日:不定休
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21.8万円
11.7万円
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32.8万円
17.8万円
住所:石川県加賀市箱宮町ク162−1
営業時間:平日 9:30〜19:00 日曜・祝日 9:30〜17:00
定休日:水曜日
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21万円
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7.8万円
ダイハツ タント(L300系「VS」 その他「VS」)
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タントのモデル一覧はこちら
2003年発売、圧倒的な室内の広さや視界の良さを特徴とし、2019年のフルモデルチェンジで4代目となる「タント(TANTO)」。サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築したプラットフォームを新開発。世界初となるスプリットギヤを用いた新技術を採用した新CVTや大幅改良したエンジンなどのパワートレーンを含め、すべての機構を一新したことで、「走る」、「曲がる」、「止まる」といった基本性能が大幅に向上。ラインアップは、「L」、「X」、ターボエンジン搭載の「Xターボ」、タントカスタムには「カスタムX」、ターボ搭載の「カスタムRS」、アウトドアシーンに調和するアクティブ感とタフさを表現した「ファンクロス」、「ファンクロスターボ」を設定。それぞれ2WD、4WDを設定。今回、人気色を追加するとともに、予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車検知機能や、「交差点右折時の対向車線の車両」「右左折時の対向方向から来る横断歩行者」の検知機能を追加し、安全性を向上させた。さらに、「X」、「Xターボ」をベースにブラックがアクセントの特別仕様車「デイリーツール」を設定。専用のサイドドアデカールやエンブレム加飾など上質な輝きと艶めくブラックを加えて、より個性的でスタイリッシュな新スタイルを設定。
グーネットに掲載されている「ダイハツ タント」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ タントの中古車情報を16,432台掲載しています。車両価格は0.9万円~262.1万円、最も掲載の多いボディーカラーはシャイニングホワイトパールで1,780台となっています。ダイハツ タント VSのみの車両価格は6.8万円~24.9万円で総合評価は4.0レビュー件数は1,302になります。(最終更新日:2026年10月08日)
車種の特徴
「タント」は、2003年にダイハツが発売を開始した車両で、4人乗りで5ドアの「しあわせ家族空間」をコンセプトとした軽自動車として誕生しました。2007年には、プラットフォームからエンジンに至るまで一新され、ミラクルオープンドアと呼ばれるスライドドアが装備されています。また、現行の最新モデルとなる2017年12月発売モデルでは、歩行者に対する緊急ブレーキ対応が追加された衝突回避支援システム「スマートアシストIII」が全車に装備され、4箇所に設置されたカメラにより、車を俯瞰しているような映像を映し出す「パノラマモニター」がオプション設定できるなど、従来のモデルと比べて安全性能が向上しています。ボディカラーについては、「タント」は「ファイアークォーツレッドメタリック」など全10色(一部グレード除く)、「タントカスタム」には「ブラックマイカメタリック」など全8色が設定されています。また、このモデルには特別仕様車として「XリミテッドSAIII」「カスタムXトップエディションリミテッドSAIII」もラインナップしています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「たくさんの、多い、広い」という意味のイタリア語「tanto(タント)」。ダイハツはこの軽自動車を「毎日の暮らしのなかで、乗る人、使う人みんなにたくさんの幸せをもたらすクルマでありたい」という思いを込めて命名した。日本語でも「たんと」というと「たっぷりと」という意味でもあることから、自然と伝わる車名だ。
モデル概要、その魅力は?
2003年のデビュー時、軽自動車でもっとも長い2440mmのホイールベースを持つトールワゴンは、その名のとおり、広大な室内空間を誇り一躍人気モデルとなる。「広さ」の追求はその後のモデルにおいても継承され、高い頭上高とスライド量の大きなシートなど、初めて乗るひとに「これが軽自動車!?」という驚きを与える。
タントの長所は?
タントの短所は?
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タント選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。