在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜32台
ダイハツ
ハイゼットトラック
ピック スーパーデラックス 三方開き 4WD 純正4速 S81P パートタイム4WD 車検令和9年5月 550
支払総額 (税込)
35万円
車両本体価格 (税込)
33万円
諸費用 (税込)
2万円
月々 5,000円
法定整備:整備無
保証無
カラー色替マットイエロー
ミッションMT4速
ボディタイプ軽-トラック
SDX 4MT・2WD・排気量550・10インチホイール・ラジオ・点検記録簿付
55万円
50万円
5万円
月々 13,100円
法定整備:整備付
カラー青
ダンプ 4速マニュアル 4WD車 走行距離62344KM 修復歴 無し23 192
65.9万円
59.9万円
6万円
月々 12,100円
カラーホワイト
クライマー 4WD
25万円
24万円
1万円
月々 5,900円
カラーシルバー
ミッションMT
クライマーSDX 4WD 軽トラック MT
55.5万円
5.5万円
クライマー 5速マニュアル 4WD ワンオーナー
40万円
34万円
月々 10,400円
カラーブルー
ミッションMT5速
4WD 4速マニュアル 走行距離5.0万キロ 車検令和8年9月まで 修復歴無し ホワイト
28万円
21万円
7万円
ダンプ
45万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
クライマーSDX S83P MT 4WD オプションAC 白
39.8万円
29.9万円
9.9万円
4WD キッチンカー シェル新品 塗装済 換気扇 シンク 給排水タンク LED蛍光灯 コンセント
74.8万円
62.8万円
12万円
カラーブラック
ミニダンプ
30万円
10万円
48.2万円
8.2万円
SDX 1年間走行距離無制限保証 点検整備付き 4MT
8万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
三方開 4速マニュアル 2WD ラジオオーディオ
26万円
18万円
月々 6,200円
クライマーSDX 純正フォグランプ 純正12AW 純正オーディオ ボデイコート済み
39万円
スペシャル ワンオーナー 4速マニュアルミッション
29.8万円
5.2万円
月々 6,800円
車検整備付き エアコン付き 走行54000km 4速車 一方開
42万円
4WD 寒冷地仕様 マニュアル4速 車検整備付き 修復歴なし 走行距離58100キロ 車体色ホワイト 550CC 2名乗り トラック 最大積載量350キロ パワーステアリング
38万円
ダンプ デフロック パートタイム 荷台フレーム キャリア付き
55.8万円
49.8万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
ワンオーナー
33.8万円
スタンダード4WD 整備手帳 取説 ワンオーナー パートタイム4WD 納屋保管 走行2万キロ V−S83P/7代目ハイゼット
49万円
スペシャルII
23万円
クライマー 4WD デフロック
SDX エアコン付
22.8万円
17.8万円
ピック クライマーSTD ローダンプ 4WD
100万円
92万円
切替4WD タイベル カムシール クランクシール テンショナー交換済み 点検記録簿
22万円
20万円
4WD
65万円
ジャンボ
105万円
90万円
15万円
95万円
81.5万円
71.5万円
75万円
ジャンボカスタム
60万円
56万円
4万円
ダイハツ ハイゼットトラック(S80系)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
グーネットに掲載されている「ダイハツ ハイゼットトラック」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ハイゼットトラックの中古車情報を4,315台掲載しています。車両価格は16万円~573.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで2,438台となっています。ダイハツ ハイゼットトラック S80系のみの車両価格は17.8万円~95万円で総合評価は3.7レビュー件数は68になります。(最終更新日:2026年03月08日)
車種の特徴
「ハイゼットトラック」は、1960年にダイハツから発売された「ハイゼット」のトラック系モデルであり、歴史ある軽トラック自動車です。このクルマは、「高い信頼性・経済性・積載性」を基本コンセプトとして開発されています。2014年9月発売モデルでは、「幅広い方々に使いやすい軽トラックの具現化」を目指してフルモデルチェンジが実施され、全国の軽トラックユーザーに対して徹底的に行われたヒアリングを反映した開発が行われた結果、軽トラックの基本性能である耐久性、積載性、防錆性が進化したことに加え、広い室内空間の確保や乗降性の向上を実現しました。なお、このモデルは、農林水産省「農業女子プロジェクト」と連携しており、女性ユーザーを意識したカラフルなボディカラーのラインナップや、スーパーUV&IRカットガラス、スーパークリーンエアフィルターなどの快適装備がオプション設定されています。この自動車の2018年5月発売モデルには、軽トラックの車両特性に合わせて作動域が変更された衝突回避支援システム「スマートアシストIIIt」が新しく採用されています。また、VSC&TRCやエマージェンシーストップシグナル、IR&UVカットガラスなども追加されています。ボディカラーについては、標準色として「ホワイト」「ブライトシルバーメタリック」が用意されているほか、メーカーオプションとして「トニコオレンジメタリック」「ファインミントメタリック」「オフビートカーキメタリック」「ライトローズマイカメタリック」などが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「HIJET」と書いて「ハイゼット」と読む。ダイハツが1960年以来販売する軽トラック「ハイゼット」は、「高性能」を意味する「HI」と、「超小型」を意味する「MIDGET」を組み合わせた造語だ。オート三輪の「ミゼット」に対し、より一層の高い性能を備えるクルマという意味が込められている。
モデル概要、その魅力は?
働くひとのためのクルマとして知られる「ハイゼット」は、多彩なボディバリエーションが存在するが、基本は「トラック」と「カーゴ」。ハイゼットトラックはオープンの荷台を持ち、シンプルな設計ながら実用性に優れ、抜群の耐久性を誇る軽トラックのベストセラーだ。マイナーチェンジ、モデルチェンジによって改良を続けながら、プロの厳しい要望に応えている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ハイゼットトラックのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ハイゼットトラックの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
ハイゼットトラック選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。