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1〜3台
クライスラー・ジープ
ジープ・ラングラーアンリミテッド
80thアニバーサリーエディション ALPINEプレミアムスピーカー・Uconnect・AppleCarPlay/AndroidAuto・Willysタグ付きレザーシート・純正18インチAW・シートヒーター・ステアリングヒーター・ETC
支払総額 (税込)
499.8万円
車両本体価格 (税込)
488.4万円
諸費用 (税込)
11.4万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーワイン
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
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サハラ 1年保証付/Carplay/リフトアップ/ランチョ製ショック/BRUT17インチAW/シートヒーター/ステアリングヒーター/フルセグ/ETC2.0/スマートキー/前&横&後カメラ/BSM/ACC
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432万円
25万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーヴェルヴェットレッド
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サハラ 4WD ナビTV ETC
236万円
209万円
27万円
保証付 (1ヶ月・10000km)
カラーワインレッド
ミッションAT4速
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クライスラー・ジープ ラングラーアンリミテッド | ワイン系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ラングラーアンリミテッドのモデル一覧はこちら
1941年を起源とするジープの歴史を、現代に色濃く継承したジープ・ラングラー(Wrangler)。6世代目は従来の2ドアモデルに加え、5ドア5人乗りモデルの「ジープ・ラングラーアンリミテッド(Unlimited)」をラインアップ。エントリーグレード「スポーツ」、「サハラ」、最強のオフロード性能を誇り、悪路において強い駆動力を必要とする場面で有効な「ロックトラックフルタイム4×4システム」を装備した「ルビコン」を設定。2L 直列4気筒ターボエンジン搭載、電子制御式8速オートマチックトランスミッションを組み合わせる。今回、「サハラ」をベースとし、米国で展開されているモデルから着想を得てつくられた、日本独自の限定車「ホワイトキャップ」(100台限定)を設定。専用ボディカラーの鮮やかな「ハイドロブルー」に、ホワイトグリル、ホワイトルーフ、そしてホワイトクオーターピラーを組み合わせることで、「青い空と白い波」を想起させる爽やかで印象的なスタイリングを実現。海辺やアウトドアシーンにも映える、特別な存在感を放つ一台となっている。加えて、ジープの誕生年である「1941」のレタリングをあしらった専用サイドデカールや、「4 WHEEL DRIVE」デカール、Jeepロゴ入りの専用ホワイトスペアタイヤハードカバーを採用。ブランドの歴史とアイデンティティを感じさせるディテールを随所に取り入れ、本限定車の個性を際立たせている。さらに、この100台のうち5台限定で、特別仕様のルーフトップテント、TripTop(トリップトップ)を装着した「ホワイトキャップ ウィズ トリップトップ」を設定。ホワイトキャップのスタイリングと調和する専用仕様のTripTopを採用。ホワイトルーフとカラーコーディネートした専用ホワイトラプター塗装に加え、ブラックとホワイトの専用テント生地、「Wrangler Whitecap」ロゴ入り専用装着バンドを備え、ホワイトキャップの世界観をより一層高めている。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「クライスラー・ジープ ラングラーアンリミテッド」の掲載状況は?
グーネット中古車ではクライスラー・ジープ ラングラーアンリミテッドの中古車情報を735台掲載しています。車両価格は105万円~1810万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで134台となっています。(最終更新日:2026年07月20日)
車種の特徴
クライスラー・ジープブランドの「ジープ・ラングラーアンリミテッド」は、1941年に発売された「ジープ」の遺伝子を受け継いで開発されたクロスカントリータイプの自動車です。2007年に、同社「ジープ・ラングラー」の3代目モデルに新たに設定された4ドアモデルで、2ドアモデルよりホイールベースが延長された車両の内部には、大人3人が乗れる後部座席と広い荷室を備えています。2016年3月発売モデルのグレードについては、標準仕様の「スポーツ」と上級仕様の「サハラ」がラインナップされています。全車右ハンドルのみの設定となっており、ボディカラーについては、「ブラッククリアコート」「ブライトホワイトクリアコート」「ライノークリアコート」「ビレットシルバーメタリッククリアコート」などのバリエーションが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2017年4月発売モデルにラインナップされている「ナビエディション」や2018年1月発売モデルにラインナップされている「アルティテュード」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
本格的4WD車として世界中で知られる「ジープ(Jeep)」の歴史は、第二次世界大戦中の1941年にウィリス・オーバーランド社が開発した車両に始まる。そして、その本流にもっとも忠実に生き続けるモデルが「ラングラー」だ。カウボーイを意味する英語「Wrangler」というネーミングも荒野を走る姿を想像させる。コードネームは初代が「YJ」で、以降「TJ」、「JK」、「JL」となる。
モデル概要、その魅力は?
1987年に登場した初代「ラングラー」は、本格クロスカントリーとして卓越した悪路走破性を誇る。ワイルドなモデルとして、またアイコン的な存在として自動車の枠を超えた存在感を示す。モデルチェンジを行っても、プリミティブともいえる無骨さは不変で、唯一無二のオフローダーとして愛され続けている。2005年に投入された4ドアモデルの「アンリミテッド」は、日常でも十分快適に使用でき、さらに多くのファンを獲得している。
ラングラーアンリミテッドの長所は?
ラングラーアンリミテッドの短所は?
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ラングラーアンリミテッド選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。