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1〜4台
BMW
X3
xDrive 20d Xライン ハイラインパッケージ ハイライン セレクトP 1オナ 中期 型式変更後 パノラマサンR 変更後HDDナビTV アップルカープレイ ベンチレーション 全席ヒーター黒革 ハーマンカードン HUD リアシート可倒調整 2年保証
支払総額 (税込)
376万円
車両本体価格 (税込)
365万円
諸費用 (税込)
11万円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・50000km)
カラーテラブラウン
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
20d xDrive Mスポーツ 登録済未使用車BMW Individual レザー・メリノ・コンフォート・パッケージ パノラマSR 360°カメラ harman/kardonサウンド OP20インチアルミ ステアリングヒーター
818.8万円
788.8万円
30万円
保証付 (2028(令和10)年4月まで・50000km)
カラーデューングレー
ミッションインパネAT
xDrive 20d Xライン ベージュレザーシート 前席シートヒーター 前席パワーシート 全方位カメラ クルーズコントロール フルセグTV CD/DVD ドライビングアシスト パワーテールゲート 18インチアルミホイール
110.4万円
98万円
12.4万円
月々 16,400円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラースパークリング・ブラウンメタリック
ミッションAT8速
xDrive 20d Xライン 4WD/レーダーセーフ/全方位カメラ/ブラックレザーインテリア/シートヒーター/パワーバックドア/追従クルーズ/ステアリングアシスト/液晶メーター/希少色テラ ブラウン メタリック
224万円
214万円
10万円
カラーテラ ブラウン メタリック
BMW X3 | ブラウン系
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X3のモデル一覧はこちら
第4世代モデルへと進化した新型BMW「X3」。BMW Xモデルとして初めて、象徴的なキドニー・グリルに斜めのデザインを取り入れると共に立体的なプレスラインを採用する事で、一層スポーティな印象に生まれ変わった。ラインアップは、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載した「20 xDrive Xライン」、「20 xDrive Mスポーツ」、2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジンを搭載した「20d xDrive Mスポーツ」、BMW M社が開発する、本格的なサーキット走行で培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデル「M50 xDrive」設定。第4世代モデルは、すべてのラインアップに48Vマイルド・ハイブリッド・システム搭載モデルを投入する等、最新テクノロジーの採用により環境性能をさらに高めると共に、デジタライゼージョンも積極的に進め、唯一無二のSAVモデルとして「駆けぬける歓び」のさらなる高みに挑戦。フロント・デザインは、BMW特有のキドニー・グリルに斬新な斜めのデザインを取り入れ、さらに、BMWデザインの1つである環状のシグネチャーを2回繰り返すツイン・サーキュラーを進化させ、よりシャープかつスポーティなデザインのアダプティブLEDヘッドライトが印象的。新世代のデザイン言語により、フロント・デザイン全面をクリーンな表面にシャープなラインで表現して存在感を向上させ、モダンなデザインと相まって、金属の塊から削り出したようなスポーティかつ力強いプロポーションをアピールしている。インテリアは、メーターパネルとコントロール・ディスプレイを一体化させ大型化し存在感を増しつつ、運転席側に傾けることで視認性を高め、タッチ操作による操作性を高めたBMWカーブド・ディスプレイを採用し、さらに、シフト・レバーを廃止し、センター・アームレストに操作系を全て納めることで、モダンな印象を高めている。また、アンビエント・ライトの演出が施されたセンター・コンソールは、Qi対応機器(スマートフォン等)を置く事で充電も可能となる等、利便性も高めている。また、安全機能・運転支援システム「ドライビング・アシスト・プロフェッショナル」、自動駐車が可能となる「パーキング・アシスト・プラス」を標準装備とした。今回、「20d xDrive Mスポーツ」をベースに標準装備品を充実させ、さらに、専用装備品を装備した「20d xDrive エディション・シャドー」を設定(日本全国450台限定)。21インチ・アロイ・ホィール(ブラック)、Mスポーツ・パッケージ・プロ(Mライト・シャドー・ライン、Mスポーツ・ブレーキ、Mシートベルト、ブラック・キドニー・グリル)、テール・ゲート・モデル名バッジレスを特別装備している。全車右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「BMW X3」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW X3の中古車情報を658台掲載しています。車両価格は45万円~948万円、最も掲載の多いボディーカラーはアルピンホワイトで103台となっています。(最終更新日:2026年03月08日)
車種の特徴
「X3」は、BMWが提案するスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ばれる新しいカテゴリーに属する車両です。コンパクトでプレミアムな車格を持つSUV仕様の自動車として2004年に誕生しました。初代モデルは、電子制御式の4WDシステム「xDrive」が採用され、優れた操縦性と俊敏性を実現していました。2代目へフルモデルチェンジ後の2011年3月発売モデルでは、先代よりもボディサイズおよび室内空間が拡大されています。2018年9月発売モデルのグレードについては、日本市場で初の導入となる「M Performanceツインパワー・ターボ・ディーゼル・エンジン」を搭載する「M40d」がラインナップされています。このモデルのエクステリアについては、大型キドニーグリル、ミラーキャップ、エアインテークをフェリック・グレーで統一しており、洗練された印象が演出されている他、ブラック・クロームで仕上げられたデュアル・エキゾースト・テールパイプなどがさらに個性を際立たせています。なお、ボディカラーには、標準色として「アルピン・ホワイトIII」が用意されています。2021年11月には電気自動車モデルの「iX3」が追加されました。フル充電にて460kmの走行が可能なモデルとなっています(WLTPサイクル)。デザインにおいては、ロゴやキドニーグリルなどの周囲が青色になり、通常モデルとの差別化が図られています。安全機能・運転支援システムにおいても最新世代で、「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下でステアリングから手を離しての走行が可能です。また、音声会話で車両の操作、情報へのアクセスが可能なBMW最新の機能「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」が搭載されています。※記載の文章は、2021年11月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定するSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)に与えられた「X」モデルのなかで、中型クラスの「X3」。シリーズ名に続いて、採用する駆動方式や排気量やパワーに関連する数字が組み合わされたネーミングとし、ひと目でモデルのキャラクターを理解できる。「M」は、高性能スポーツモデルを開発するBMW M社に由来する。
モデル概要、その魅力は?
「X5」の成功を受けて、「3シリーズ」をベースとしたSUVとして開発された「X3」。全モデル4輪駆動を採用し、2代目(2011年)ではクリーンディーゼルモデルが登場する。「X5」をそのまま小さくしたようなデザインで、駆動方式も「X5」と同様のフルタイム4WD(xDrive)としながら、より取りまわし性に優れたモデルとなっている。
長所と短所
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X3選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。