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1〜7台
BMW
X1
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ 後期 ワンオーナー 走行3.3万キロ ハーフ革 ACC LEDヘッドライト アンビエントライト 純正Mスポーツフルエアロ&18AW パドルシフト 純正HDDナビ 前後純正ドラレコ 電動リアゲート 禁煙
支払総額 (税込)
290.5万円
車両本体価格 (税込)
279万円
諸費用 (税込)
11.5万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラックサファイア
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ 認定中古車 2年保証付 ACC 禁煙車 セレクトPKG パノラマ・ガラス・サンルーフ OP19インチAW 純正ナビ LEDヘッドライト バックカメラ パワーリアゲート アンビエント・ライト
360万円
335万円
25万円
月々 18,700円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーアルピン・ホワイト(ソリッド・カラー)
ミッションAT8速
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ バックカメラ/パドルシフト/パワーシート/ETC/ナビ/Bluetooth接続/シートメモリ/オートエアコン/ドライブレコーダー/コーナーセンサー/18インチアルミ/クルーズコントロール/スマートキー
250.8万円
241.3万円
9.5万円
月々 24,200円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーサファイアブラックパール
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ ワンオーナー ハーフレザースポーツシート HDDナビ TV バックカメラ M付パワーシート パワーバックドア ミラーETC PDC ACC インテリジェントセーフティ LEDヘッド レーンアシスト
327.2万円
309.9万円
17.3万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーアルピン・ホワイト
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ 4WD ACC 前後PDC 電動シート・Rゲート
325万円
289万円
36万円
カラーミネラル・グレーメタリック
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ アドバンスドアクティブセーフティPKG LDW iDriveナビ TV バックカメラ PDC LEDヘッドライト オートライト コンフォートアクセス パワーバックドア 18インチAW ドラレコ ETC
298.8万円
290.7万円
8.1万円
カラーストーム・ベイメタリック
xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+ 純ナビ Bカメラ 前後ドラレコ オートテールゲート インテリジェントセーフティ コンフォートアクセス ハーフレザーシート パワーシート アンビエントライト パドルシフト LEDライト ETC
295.8万円
287.7万円
BMW X1(F48「xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+」 その他「xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+」)
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X1のモデル一覧はこちら
プレミアム・コンパクト・セグメントにおける唯一のSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)、第三世代となる「X1(エックス・ワン)」。ラインアップは、最高出力115kW/5,000rpm、最大トルク230Nm/1,500‐4,600rpmを発揮する高効率ガソリン・エンジン1.5L直列3気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載の「sDrive18i Mスポーツ」、48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載した「xDrive 20d xライン」、「xDrive 20d Mスポーツ」、最高出力233kW/5,750rpm、最大トルク400Nm/2,000‐4,500rpmを発揮する、高効率な2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジン搭載、本格的なサーキット走行で培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めたMパフォーマンス・モデル「M35i xDrive」を設定。フロント・デザインは、力強い印象を与える正方形に近い大型なBMW特有のキドニー・グリル、BMWデザインの1つである環状のシグネチャーを2回繰り返すツイン・サーキュラーを進化させたアダプティブLEDヘッドライトが印象的である。インテリアは、メーターパネルとコントロール・ディスプレイを一体化させ大型化し存在感を増しつつ、運転席側に傾けることで視認性を高め、タッチ操作による操作性を高めたBMWカーブド・ディスプレイを採用し、さらに、シフト・レバーを廃止し、センター・アームレストに操作系を全て納めることで、モダンな印象を高めている。安全装備は、高性能カメラ&レーダー、および、高性能プロセッサーによる高い解析能力によって、より精度と正確性が向上した、最先端の先進安全機能ドライビング・アシストを標準装備。限定車は、「sDrive18i Mスポーツ」をベースにブラックをテーマにした「sDrive18i エディションシャドウ」(日本全国240台限定)を設定。今回、標準装備品を充実させ、さらに、専用装備品を採用した「sDrive18d エディション・シャドー」(日本全国300台限定)、「xDrive20d エディション・シャドー」(日本全国700台限定)を設定。「sDrive18d エディション・シャドー」は日本未導入の「sDrive18d」をベースとなっている。最高出力110kW、最大トルク360Nmを発揮する2L 直列4気筒BMWツインパワー・ターボ・クリーン・ディーゼル・エンジン、ダイナミックな走りを実現する7速ダブル・クラッチ・トランスミッションを搭載し、エアロダイナミクスの最適化等により、セグメント最大級となるWLTCモードで18.7km/Lの燃料消費率を実現した。また、ブラック・キドニー・グリル、ブラック・ミラー・キャップ、テール・ゲートのモデル名バッジレスを特別装備している。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW X1」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW X1の中古車情報を553台掲載しています。車両価格は39万円~669万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで70台となっています。BMW X1 xDrive 18d Mスポーツエディションジョイ+のみの車両価格は241.3万円~335万円で総合評価は4.2レビュー件数は69になります。(最終更新日:2026年03月09日)
車種の特徴
2010年に国内での販売が開始されたBMWの「X1」は、スポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ばれるSUVタイプの自動車であり、「先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を自らの力で突き進む」というコンセプトを掲げています。この車両の初代モデルにおいては、ブレーキ・エネルギー回生システムや、ウエイトを抑えた構造などの技術が採り入れられています。フルモデルチェンジ後に市場展開された2015年10月発売モデルに関しては、取り回しのしやすさ、視界の確保などの点が先代のモデルと比べて向上しています。このクルマの2018年5月発売モデルでは、「sDrive 18i」「xDrive 18d」「xDrive 20i」などのグレードがラインナップしており、全車右ハンドル仕様となっています。今回「sDrive 18i」に、車庫入れや駐車を補助する「パーキング・ディスタンス・コントロール」や「パーキング・アシスト」が標準搭載されています。また、「xDrive 20i」の全バリエーションに「コンフォート・パッケージ」を装備しています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する「SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル」に与えられた「X」モデルのなかでも、もっとも小さいクラスの「X1」。シリーズ名に続いて、採用する駆動方式と排気量やパワーに関連する数字が組み合わされたネーミングとなり、ひと目でモデルのキャラクター性を理解することができる。「i」はガソリン、「d」はディーゼルの意味だ。
モデル概要、その魅力は?
一般的にはSUVと呼ばれるカテゴリーで、オフロード志向を高めたシリーズ。シリーズ名に数字の「1」が入っているが、初代のプラットフォームは「3シリーズツーリング」のものを共用。2代目(2015年~)からはMINIなどと共通のFF系プラットフォームを採用し、フロント駆動の「sDrive」、4WDの「xDrive」の駆動方式を用意する。
長所と短所
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X1選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。