大阪府 東大阪市 6シリーズグランクーペ(BMW)の中古車を探す

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  • 6シリーズグランクーペ F06

    2012年6月~2019年9月

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平均価格314.9万円
(中古車価格帯149~659.9万円)

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WLTCモード燃費 15.8km/l
JC08モード燃費 7.7~17.4km/l
10・15モード燃費 7.3~12.6km/l
排気量 2000~4800cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

4.723件

外観5.0

乗り心地4.7

走行性能4.9

燃費・経済性4.3

価格4.3

内装4.9

装備4.5

満足度4.8

価格帯
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ローン月々支払い額
走行距離
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3台中1~3台表示

新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

6シリーズ 640iグランクーペ BEAMコンプリートカー/LEDヘッドライト/ホワイトレザー/サンルーフ/ワンオーナー/コンフォートパッケージ/ベンチレーションシート/BEAMフルエアロ/カーボントランクスポイラー/クルコン

id車両
グー鑑定車
内装5
外装4
機関/正常
車両状態評価書

本体価格 (税込)

378万円

支払総額 (税込)

400万円

  • 年式2013年
  • 走行2.6万km
  • 車検なし
  • 排気3000cc
  • 保証12ヶ月・3000km
  • 修復なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアルピンホワイト

ボディタイプセダン

法定整備整備込

お気に入り

6シリーズ 640iグランクーペ Mスポーツ 黒レザー/LEDヘッドライト/ガラスサンルーフ/車線逸脱警告/被害軽減ブレーキ

本体価格 (税込)

338万円

支払総額 (税込)

358.9万円

  • 年式2014年
  • 走行3.8万km
  • 車検2021年9月
  • 排気3000cc
  • 保証1ヶ月・1000km
  • 修復なし

ミッションAT8速

カラーアルピンホワイト

ボディタイプセダン

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

6シリーズ 640iグランクーペ 正規ディーラー車/ブラウンレザー/シートヒーター/コンフォートアクセス/HDDナビ/地デジ/Bカメラ/ブルートゥース/BEAMフルエアロ/BEAM20インチアルミ/BEA4本出しマフラー

本体価格 (税込)

288万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2014年
  • 走行4.6万km
  • 車検車検整備付
  • 排気3000cc
  • 保証1ヶ月・1000km
  • 修復なし

ミッションMTモード付きAT

カラーアルピンホワイト

ボディタイプセダン

法定整備整備込

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BMW 6シリーズグランクーペ

グーネットに掲載されている「BMW 6シリーズグランクーペ」の掲載状況は?

グーネット中古車ではBMW 6シリーズグランクーペの中古車情報を120台掲載しています。
車両価格は149万円~659.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはアルピンホワイトで21台となっています。
BMW 6シリーズグランクーペ 大阪府 東大阪市のみの車両価格は288万円~378万円になります。(2021.08.05)

車種の特徴

「6シリーズグランクーペ」は、BMWが展開する「6シリーズ」の4ドアクーペモデルの自動車であり、2012年6月に日本で発売されました。このクルマは、「FR(後輪駆動)」コンセプトを採用して開発されており、優れた走行性能と環境性能にくわえて、上質さと高いスポーツ性をあわせもつエクステリア、機能性と快適性に優れたインテリア空間が特長となっています。なお、2016年には、この車両の特別限定モデルとして、ピアノ・ラッカー技術が用いられたピアノ・フィニッシュ・ブラック・インテリア・トリムなどを装備する「640iグランクーペ セレブレーションエディション エクスクルーシブ スポーツ」が販売されています。2017年4月発売モデルでは、グレードとして「640iグランクーペ」「640iグランクーペ Mスポーツ」「650iグランクーペ」「650iグランクーペ Mスポーツ」がラインナップされています。足回り系については、サスペンション形式としてフロントにダブル・ウィッシュボーン式、コイル・スプリング、スタビライザー、リアにインテグラル・アーム式、コイル・スプリング、スタビライザーが採用されています。ボディカラーに関しては、「アルピン・ホワイトIII」などが用意されています。なお、ハンドルは「650iグランクーペ」「650iグランクーペ Mスポーツ」が左右の設定、その他が右の設定となっています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。

車名の由来は?

主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「6シリーズ」は、エグゼクティブである「Eセグメント」に相当する。車名の「6」に続く2桁は、排気量やパワーに関連する数値。「M」は、高性能スポーツモデルを開発するBMW M社に由来している。

モデル概要、その魅力は?

ラグジュアリー・クーペとして1977年に登場するも、89年には「8シリーズ」を後継として姿を消した。、2003年になってようやく2代目「6シリーズ」がつくられ、新たにカブリオレも追加。3代目(2011~17年)では、カブリオレ、クーペ、グランクーペの3タイプに。4代目(2017年~)はハッチバックタイプとなった。

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