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リコール情報

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コマツ 11車種 排気管不具合 排気ガス漏れる恐れ 2019/01/18 (金)

11車種の排気管に不具合があり、排気ガスが漏れる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。ディーゼルエンジンの排気管で、強度が不足しているため、原動機の振動により当該排気管が共振して亀裂が生じるものがある。そのままの状態で使用を続けると、破断し排気ガスが漏れる恐れがある。これまでに不具合が1件、事故はない。(R+編集部)

一週間のニュース

2019/01/21 (月)

該当ニュースはありません

2019/01/20 (日)

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2019/01/19 (土)

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2019/01/18 (金)
コマツ 11車種 排気管不具合 排気ガス漏れる恐れ

11車種の排気管に不具合があり、排気ガスが漏れる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。ディーゼルエンジンの排気管で、強度が不足しているため、原動機の振動により当該排気管が共振して亀裂が生じるものがある。そのままの状態で使用を続けると、破断し排気ガスが漏れる恐れがある。これまでに不具合が1件、事故はない。(R+編集部)

2019/01/17 (木)
ニチユ トランサー 電気装置不具合 車両火災の恐れ

ニチユ「トランサー」の電気装置(トランス)に不具合があり、車両火災に至る恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。バッテリ式フォークリフトの充電用トランスで、取付部材の強度が不足しているため路面からの振動により取付部材が変形または折損することがある。そのまま使用を続けると、トランスが脱落し、最悪の場合、トランスとバッテリケーブルの間で短絡が起こり、車両火災に至る恐れがある。(R+編集部)

ユニキャリアフォークリフト 電気装置不具合

「ユニキャリアフォークリフト」の電気装置(EGRバルブリレー)に不具合があり、NOxが排ガス規制値を超える恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。フォークリフトの電気装置で、EGRバルブリレーの選定が不適切なため、コイルの耐久性が不足している。そのため、当該リレーが早期に破損してEGR制御ができなくなり、最悪の場合、NOxが排ガス規制値を超える恐れがある。これまでに不具合が2件、事故はない。(R+編集部)

トヨタ ダイナ、トヨエース 走行不能となる恐れ

「ダイナ」「トヨエース」の動力伝達装置(制御プログラム)に不具合があり、走行できなくなる恐れがあるとして、日野自動車より国土交通省にリコールを届け出た。機械式自動変速機で、2個仕様の自動クラッチ作動用モータの制御プログラムが不適切なため、片側モータ失陥時に残りのモータでクラッチが作動できないことがある。そのため、警告灯が点灯するとともに走行不能となる恐れがある。(R+編集部)

日野デュトロ 走行不能となる恐れ

「日野デュトロ」の動力伝達装置(制御プログラム)に不具合があり、走行できなくなる恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。小型ハイブリッドトラックの機械式自動変速機で、2個仕様の自動クラッチ作動用モータの制御プログラムが不適切なため、片側モータ失陥時に残りのモータでクラッチが作動できないことがある。そのため、警告灯が点灯するとともに走行不能となる恐れがある。トヨタ自動車「ダイナ」「トヨエース」についてもあわせてリコールを届け出た。これまでに不具合が28件、事故はない。(R+編集部)

2019/01/16 (水)
トヨタ ダイナ、トヨエース タカタエアバッグ不具合

「ダイナ」「トヨエース」の助手席用エアバッグについて、日野自動車より国土交通省にリコールを届け出た。助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)で、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度及び湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損する恐れがある。(R+編集部)

日野デュトロ タカタエアバッグ不具合

「日野デュトロ」の助手席用エアバッグについて、国土交通省にリコールを届け出た。小型トラックの助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)で、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度及び湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損する恐れがある。トヨタ自動車「ダイナ」「トヨエース」についてもあわせてリコールを届け出た。これまでに不具合発生や事故の報告はない。(R+編集部)

トヨタ/レクサス6車種 タカタエアバッグ不具合

トヨタ/レクサス6車種の助手席用エアバッグについて、国土交通省にリコールを届け出た。助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)で、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度及び湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損する恐れがある。これまでに不具合発生や事故の報告はない。(R+編集部)

ENEOS城山SS レギュラーガソリンに水分混入の可能性

JXTGエネルギー中部支店管下の特約店 トーヨーエナジーの販売店である加藤商店が運営しているENEOS(エネオス)マークのガソリンスタンド「城山SS」で、2019/01/11~01/14に販売したレギュラーガソリンの一部に水分が混入している可能性のあることが判明。対象期間にレギュラーガソリンを購入した場合は、早急に問い合せ窓口に連絡するよう呼びかけている。これまでに、同ガソリンスタンドでレギュラーガソリンを給油した車両のうち4台に不具合が発生している。原因は現在特定中だが、埋設設備の一部損傷により水分が混入した可能性がある。(R+編集部)

2019/01/15 (火)

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