日産 ノートの新車値引き相場情報

写真

日産 ノート

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 24.4万円
  • 値引き率 17.43
  • 車両本体価格:1,399,6802,464,560
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2018年2月号 22万円
2018年1月号 22万円
2017年12月号 17万円
2017年11月号 15万円
2017年10月号 16万円
2017年9月号 15万円
2017年8月号 15万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2018年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

年末商戦を機に緩んできた。ズバリ初売りは割安な購入をするチャンスだ。ヴィッツHVやアクア、フィットHVを先行させて「HVにするか、e-POWERにするか、迷っている。支払い条件が決め手となる」などと揺さぶりをかけると効果的。経営の異なる日産の販売店がある地域はノート同士の争いに持ち込むこと。今月の「値引き特報」ではe-POWERを対象に商談して値引きの合計が28.9万円(値引き率11.2%)になった例を紹介。ここまで取れたら大成功だ。
(情報提供元:『 月刊自家用車 2月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,399,600円〜2,464,500

ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカー「ノート(NOTE)」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「e‐パワー S」、「e‐パワー X」、「e‐パワー メダリスト」、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「S」、「X」、「メダリストX」、「X FOUR」、「X FOUR スマートセーフティエディション」、「メダリストX FOUR」、「メダリストX FOUR スマートセーフティエディション」、1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「X DIG‐S」、「メダリスト」、スポーティなデザイン「ニスモ」、「ニスモS」、「e‐パワーニスモ」を設定。「e‐パワー S」、「S」を除く全グレードにスポーティさを強調したスタイリッシュな「ブラックアロー」を設定。カスタムカーでは、「e‐パワー X」、「X」、「X DIG‐S」、「X FOUR」をベースとした「モード・プレミア」を設定。「e‐POWER」は、従来の駆動方式とは一線を画す新しい電動パワートレインで搭載しているガソリンエンジンにより発電し、その電力を利用してモーターの力で走行。急加速や登坂時などには、バッテリーからの電力に加え、エンジンで発電した電力も直接駆動モーターに供給、力強い走りを実現。さらに、減速時にはエンジンを停止し、回生発電した電力を高電圧バッテリーに充電、停車寸前まで回生が行なわれる。外部電力からの充電は不要で、通常のガソリンエンジン車やハイブリッド車と同様、ガソリンの給油のみで走行することが可能。今回、「ニスモ」、「ニスモS」、「e‐パワーニスモ」にも「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」の性能を向上した。また、先行車や対向車のライト、道路周辺の明るさを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替える「ハイビームアシスト」を一部のグレードを除き標準採用した。さらに、「e‐パワー X」、「X」、「X FOUR」をベースとした特別仕様車「シーギア」を設定。アウトドアシーンだけでなく、普段着としてアウトドアウエアを着こなす感覚で乗れるような、遊び心を刺激する存在感のある内外装とし、「ノート」のアクティブ感をより強調したモデル。ダークメタリック色のスタイリングガードやホイールアーチガーニッシュを装着するとともに、専用デザインの15インチアルミホイールやグリーン色をあしらった専用シートクロスを採用した、SUVテイストの新しいアウトドアバージョンとなった。

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