車の動画[2019.12.27 UP]

【トヨタ カローラツーリング】210系 W×B グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらはトヨタのカローラツーリングの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

初代モデルが発売されてから、
半世紀以上にわたって生産が続けられています。
世界150以上の国や地域で走り続けてきたグローバルブランド、
カローラは、新たに生まれ変わりました。
気分を高めるスポーティなスタイル。
環境に優しく軽やかな走り。
ロングドライブも支える先進の安全技術。
クルマの基本をひとつひとつ磨き上げた
カローラツーリングのご紹介です。

長さ 4495mm
幅  1745mm
高さ 1460mm

スマートキーのスイッチ操作でドアの解錠・施錠が可能。
スマートキーをポケットやバッグに携帯していれば、
キーを取り出すことなくドアハンドルを軽く握るだけで解錠、
ドアハンドルのセンサーに触れるだけで施錠します。

エンジン始動もブレーキを踏みながらスイッチを押すだけで
簡単に行えます。

マルチインフォメーションディスプレイ内の表示切替や、
オーディオなどの操作をステアリングから
手を離さずに行うことができます。
右側と左側の両方の下部にはオーディオ関連のスイッチがあります。
右側のステアリングスイッチには車速に応じて
追従支援をしてくれるレーダークルーズコントロールスイッチと
車線の中央を走行するために必要な
ステアリングの操作の一部を支援してくれる
レーントレーシングアシストスイッチがあります。
高速道路でのロングドライブもしっかりサポートしてくれます。

ステアリング左奥には、ワイパーとウォッシャースイッチ。
そして右奥には方向指示レバーとランプスイッチがあります。

ステアリングの位置を高さと前後の位置を調整できます。
ドライバーの運転しやすい環境を作ります。

高精細の大型7.0インチTFTカラー液晶画面をメーター内に搭載。
スピードメーターはディスプレイ内に表示され、
アナログとデジタル表示の切り替えも可能です。

ハイビームとロービームを自動で切り替えてくれるスイッチ。
面倒なヘッドライトの切り替えが不要で、
切り替え忘れを防げます。
歩行者や障害物のいち早い発見に貢献し、
夜間のドライブをサポートしてくれます。

乗車人数や荷物の量などによる車の姿勢の変化に合わせて、
ヘッドランプの光軸を調節することができます。

スポーツモードのスイッチです。
スポーツモードはハイブリッドシステムの制御により、
アクセル操作に対する反応を早め、力強い加速が可能です。
またステアリングのフィーリングも変化し、
コーナーの多い道などで、きびきびした走りを楽しみたいときに
適しています。
スポーツモードに切り替えると、
ディスプレイのカラーも合わせて変わります。

電動パワーステアリングとVSC、ABS、TRCの
ブレーキ制御および駆動力制御機能を強調させ、
車両の挙動が安定する方向に駆動力配分と操舵トルクを
アシストするシステムのオフスイッチ。
さまざまな状況下で、優れた走行安定性・操縦性を確保します。
またぬかるみや砂地、雪道から脱出する際は
オフにすると脱出しやすくなります。

電動パーキングブレーキは、
シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動し、
ブレーキを踏みながら「D」ポジションなど
「P」ポジション以外にシフトすると解除される
オート機能付きです。

ブレーキホールドスイッチは、
停車時にブレーキを踏むとそのまま保持します。

大型ディスプレイに、各種オーディオ機能と
スマートフォン連携機能を搭載。
大画面で見やすく操作がしやすく使い慣れた操作感で、
先進の車載ナビ機能が使えます。

設定温度に合わせて吹き出し口と風量を自動で調整します。

エコ空調モードスイッチを使えば、
エコドライブモード選択時でも
エアコンの作動を通常状態に戻せたり、
またエアコンのみエコモードとすることも可能です。
燃費の向上とドライブ中の快適さを心地よく両立します。

シフトレバーはセンターコンソール内にあります。
シフトレバーをMポジションにすると
7速スポーツシーケンシャルシフトマチックモードに
切りかわります。
シフトレバーの操作で思い通りの変速段を選択し、
運転することができます。

フロントにあるトレイは
スマートフォンや小物を置くのにちょうどいいスペースです。

センターコンソール内にカップホルダーがあります。

カップホルダーの隣にはコンソールボックスがあります。
アームレストはスライド機能付きです。
コンソールボックス内にアクセサリーソケットがあります。

コンソールボックス背面にもアクセサリーソケットがあります。
その上にトレイがあるので充電するスマートフォンなどを
置いておくのにちょうどいいです。

フロントのドアポケットにはペットボトルなどを
収納できるボトルホルダーと手帳などを入れておくのに
ちょうどいいポケットがあります。

運転席と助手席のサンバイザーにはバニティミラーが付いてます。

後続車両のヘッドライトの眩しさを防ぐミラーです。

フロントにインテリアランプがあります。

助手席側にグローブボックスがあります。

リヤドアにもボトルホルダーがあります。

助手席のシートバックにはポケットがついています。
雑誌やガイドブックを入れるのに便利です。

後席の中央にあるアームレストにはカップホルダーがついています。

関連情報

車種別動画カタログ


ラゲージスペースは、積み荷に合わせて自在に変化。
荷室容量396Lの空間は手軽なシートアレンジで
最大荷室容量802Lの大容量スペースになります。
大人が5人座っても、ゴルフバッグが4個入るほど大容量。
ゆとりある空間が、毎日の可能性を広げます。

ラゲージルームランプは夜間に、
荷物の出し入れをするときなどに役立ちます。

裏面が樹脂製のため、反転させれば、
濡れたり汚れたりした荷物も気兼ねなく載せられます。

ラゲージルームのデッキボードを開くと
スペアタイヤが入っています。
ホイールナットレンチや、ジャッキ、ジャッキハンドル、
けん引フックなども入っています。

ラゲージ側面のレバーを引くだけでシートバックが前に倒れ、
さらにワイドなスペースが出現。
丈の長い荷物も積めます。

1灯の光源でロービームとハイビーム切り替えが行える
Bi-Beam LEDを使用。
J字に配したLEDクリアランスランプとLEDデイライトが、
シャープなヘッドランプデザインを強調し、
昼夜を問わず印象的な眼差しをアピールします。

コンビネーションランプとストップランプ、
そしてフォグランプにも輝度が高く点灯速度の速いLEDを採用し、
夜間の被視認性をしっかりと確保します。
はっきりとした明るさで後続車へ車の存在を知らせます。
水平基調のリアコンビネーションランプでワイド感を
強調しています。

低重心でワイドなスタイルに生まれ変わったスポーティなデザイン。
低燃費でありながら、シームレスな加速を可能にすることで、
思い通りに動き、気持ちの良い走りを実現。
限られたスペースの中に実用的なスペースを。
幅広い層から支持されている
トヨタ カローラツーリングのご紹介でした。

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