車の動画[2019.11.29 UP]

Jeep Wrangler 2008年式 グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説

こちらはJeepのWrangler 2008年式の動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

日本でも熱狂的なファンが多く、
現在も新しいグレードが世に出続けている、ジープ・ラングラー。
タフで圧倒的なオフロード性能を備えた頼もしい1台。
今回は2008年式のWrangler Sportのご紹介です。

全長 4185mm
幅 1880mm
高さ 1840mm

ドアを開ける際は、鍵を差し込んで左に回し、
ドアハンドルのプッシュボタンを押して開けます。

ブレーキを踏みながらステアリングの右奥に鍵を差し込み、
エンジンを始動します。あわせてメーターやディスプレイが起動します。

ステアリングの左奥にはウィンカーやハイビームを操作するレバー。
ステアリングの右奥にあるレバーで、車両前後のワイパー操作ができます。

インパネ中央部にはエアコンがあります。
3種類のダイヤルで設定します。

右端は、横すべりなどを抑え、
走行安定性を確保する機能のオフスイッチ。
その隣のスイッチで、ヘッドライトの光軸を調整できます。

シフトレバーはセンターコンソール内にあります。

シフトレバーの隣には、二駆と四駆を切り替える時に調整ができるレバー。路面の状況や走る場所に応じて切り替えることが可能です。

その下にはサイドブレーキがあります。

助手席側のドアにはモニターがあります。
ミラー下についているカメラの映像が映し出され、
車両横の視界をサポートします。

フロントのドアには小物が収納できるポケット。
両サイドのドアについています。

運転席と助手席の間にはカップホルダーが2つ。

アームレストのフタをあけると収納ボックスがあります。

助手席側にグローブボックスがあります。

センターコンソールボックスの裏にはカップホルダーがあり、
後席に座る人にも使いやすく工夫されています。

天井とダッシュボードにスピーカーがあり、
立体感のある音で音楽が楽しめます。

続いてカーゴルームです。
横開きのドアなので女性にも開けやすいです。
ドアを開けると荷物が収納できるスペースがあります。

床下には工具類があり、いざという時の応急処置ができます。

カーゴルーム床下に隠された収納スペース。
中身が見えないのですっきりスマートに小物を収納できます。

後席中央にあるレバーを持ち上げて背もたれを倒し、
さらにストラップを手前に引っ張ると後席が跳ね上げられ、
ラゲージルームが拡大します。

運転席と助手席の上部には取手があり、乗り込む時に便利です。

運転席横にあるリクライニングレバーで背もたれを倒し、
前にスライドさせることで後席へ乗り込むことができます。

誕生以来、ジープのデザインアイデンティティである丸型ヘッドライト。高い位置から前方を明るく照らします。

テールランプは、フロントとは好対照な、角張ったデザインが特徴的です。ここにもジープのキャラクターが表れています。

伝統を受け継ぎ、現代も愛され続けているラングラー。
特別なテクニックがなくても、過酷な道も走破できてしまう、最強の1台。
もしもの時も、どんな道でも走れるのはとても心強い相棒になれること間違いなし!
ラングラーを運転していると、どこでも、どこへでも行けそうな、冒険心が止まらなくなるでしょう。

以上、Jeep Wrangler 2008年式のご紹介でした。

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