車の動画[2019.11.28 UP]

トヨタ アルファード(TOYOTA ALPHARD) グーネット動画カタログ_内装からオプションまで徹底解説


こちらはトヨタのアルファードの動画カタログです。
グーネットの人気車種を動画カタログ化!
内装からオプションまで徹底解説!
みなさんの気になるクルマの動画を是非チェックしてみてください!

人々を惹きつける、大胆で個性的な煌めきを放つフロントマスク。
2002年にトヨタの高級ミニバンとして登場した「アルファード」。
上質感溢れる装備や走行性能などで、国内外を問わず高い人気を誇っています。
今回は、グレード「S “C パッケージ”」をご紹介します。

長さ 4950mm
幅   1850mm
高さ 1935mm

キーのリモコン操作で一定の離れた場所からドアの開錠、施錠ができます。
またポケットやバッグなど、キーを身近に携帯していれば、ドアハンドルを軽く
握るだけで解錠、ドアハンドルに触れるだけで施錠が行えます。

リヤ席のパワースライドドアもキーのリモコン操作で、
自動でドアの開け閉めをすることが可能です。

さらに設定した範囲で、スライドドアが自動的にオープンする
ウェルカムパワースライドドア機能が付いています。

車のロックが解除されていれば、バックドアもスマートキーで
ドアの開閉が可能。挟み込み防止機能も付いています。

またバックドアに付いているスイッチで、ドアを自動的に
閉めることもできます。

エンジンスイッチは、運転席の右横にあります。
スマートキーを携帯している状態でブレーキを踏みながら
スイッチを押せば、エンジンが始動。

エンジンの始動と同時に、オプティトロンメーターと
マルチインフォメーションディスプレイが起動。
メーターリングや盤面が確認しやすいのが特徴です。
ガソリン車やハイブリッド車など、タイプに合わせて4つの
デザインが個性を際立たせています。

ステアリング左側に配置されたスイッチ。
オーディオや音声認識などの操作ができます。

また、右側のスイッチでは、メーター類の操作や、
LDA(レーンディパーチャーアラート)の設定などが可能です。

スイッチを操作し、ディスプレイ内で平均燃費や航続可能距離、
後席の状況などの表示切り換えができます。

ステアリング左奥には、ワイパー・ウォッシャースイッチ。
右奥には方向指示レバー・ランプスイッチが配置。

右下奥にはクルーズコントロールスイッチ。
先行車との車間距離を保ちながら、一定の車速を維持して走る
ので、アクセル操作の負担を軽減してくれます。

エンジンスイッチの横には、様々な機能のスイッチがあります。

オートマチックハイビームスイッチ

ハイビームとロービームを自動で切り換える機能のスイッチ。
手動操作の手間を軽減できます。

パワードアオフスイッチ
パワースライドドアの自動開閉機能をOFFにするスイッチ。

ステアリングヒータースイッチ
寒い日にハンドルを温めてくれるステアリングヒータースイッチ。

大画面で見やすい多機能ナビ!
ディスプレイに静電式のタッチパネルとスイッチを搭載し、
スマートフォンのように滑らかな使い心地を実現しました。

前席左右・後席の温度コントロールができるフルオートエアコン。
室内の前後に温度センサーを配置し、温度を自動的に独立して
コントロール。どの席にいても快適に過ごせます。
手動で風量や温度調整も可能。
設定状況はエアコンのモニターで確認することができます。

メタルウッド調のスタイリッシュなデザインが特徴的なシフトレバー。
しっかりした握り心地と、左右に折れ曲がったシフトゲートは、
シフトチェンジによる誤作動を防ぎます。
また「M」のポジションで、マニュアル感覚の走りが楽しめます。

シフトレバーを「R」のポジションにすると、車の後方映像が
表示されます。画面の上にある「視点切替」スイッチで、色々な角度に
切り替え可能。
運転に不慣れな方に心強い“縦列ガイド”などの機能もあります。

シフトレバー右横には、パーキングブレーキの作動・解除を
自動で簡単に行えるスイッチが配置。オート機能はオフにすることも可能です。
その下には、システムがONの状態でブレーキを踏むとそのまま
保持されるスイッチ。信号待ちなどの停車時で、ブレーキ操作の
負担軽減に役立ちます。

また、他にも車両の横すべりを抑える機能のオフスイッチ。

ECO MODEスイッチは、省エネに適したエコドライブモードになります。

フロント天井に設置されたミラーは、レバー操作で、鏡面インナー
ミラーモードから切り替え。視界を遮らない車両後方カメラの映像を映し
安全確認ができます。また、後続車のライトの眩しさを調整できる
自動防眩(ぼうげん)機能も備わっています。

多彩なシーンに対応するパーソナルランプ。
LED仕様は、夜間でも使いやすいスイッチ照明により
暗がりでの視認性を向上させます。

そしてワンプッシュで開くオーバーヘッドコンソールは、
メガネやサングラスの収納に役立ちます。

運転席側のサンバイザーはバニティミラーと照明、チケット
ホルダーが付いています。
助手席側にもバニティミラーと照明がついています。
夜や暗い場所でも、身だしなみチェックに便利です。

左右のフロントドアポケットにはペットボトルなどを置くのに
便利な、ボトルホルダーがついています。

運転席側にある、スライド式のカバーの下には、
掘り込み式のカップホルダーが配置。

その下にあるロアボックス。コインやカードなどを
すぐに取り出しやすい位置で収納できます。

関連情報

車種別動画カタログ


その上にはETCユニット。高速道路でのドライブで活躍します。

シフトレバー横に設置されたアッパーボックス。
カバー付きで、スマートフォンや財布など、手に届きやすい
位置に置くことができます。

センターコンソールに設置された埋め込み型のカップホルダー。
こちらもカバー付きで、中央の仕切りは取り外しが可能です。

大型のコンソールボックスにはボックスティッシュなど、
色々な小物を収納することが可能です。

ボックス内にはAC電源とアクセサリーソケットの、
2種類の電源が設置されています。

ワンプッシュで現れる助手席のカップホルダー。
必要な時に出し入れできる格納式です。

深底のグローブボックスは、車検証などの収納に便利。
暗い場所でも対応できる照明付きです。

2列目シートの左右リヤドアにもボトルホルダーが配置。

運転席・助手席のシートバックポケットは、手軽に雑誌や
地図などを挟んで入れることが出来ます。
またアシストグリップは、車の乗り降りなど安全機能に役立ちます。

コンソールボックスには、リヤ席に向けて後ろ側にも
収納ボックスが設置されています。
ボックスは、浅めのタイプと深底タイプの2種類があり、
用途に分けて使い分けることができます。

その下側には100Vのアクセサリーコンセント。
後席に座っても、電子機器の使用が可能です。

後席側の温度を調整できるエアコン調整パネルは、天井上部に配置。

そのエアコン調整パネルの横に、後席天井にあるライトの
調整スイッチがあります。16色のカラーバリエーションと4段階の明るさ
調整ができます。幻想的でラグジュアリーな室内空間が広がります。

前方のスタイリッシュな加飾がアクセントのアームレスト。
回転させるとカップホルダーが現れます。

シートの横には、食べ物や飲み物を置くことができるサイドテーブル。
アウトドアや日常使いでも、大人数で楽しめる工夫が施されています。

3列目シート用に、ボトルホルダーと幅が広いトレイ。
運転席側は、下側にサイドボックスが付いています。

助手席側の方は、ボトルホルダーと横幅が広いトレイを配備。

後席にあるパーソナルランプは調光可能で、必要に応じて明るさを
変更できます。

ラゲージルームは、荷物を出し入れする開口幅が大きくなっています。
通常の状態でも奥行きがあり、床面がフラットになっているのも特徴です。

床下のデッキボードを開けると、掃除用具や修理キットなどが
収納できる大容量のスペースがあります。
またスペアタイヤも装備されており、タイヤのパンク時など緊急の場合に
対応できます。

ラゲージルーム内には、左右それぞれにランプも付いているので、
夜や暗い場所での作業も安心です。
ラゲージルームに奥行きや広さが欲しい時は、3列目シートのスライド
機構を活用しましょう。3列目シート下のレバーを引きます。
そしてシートを前にスライドさせると、よりスペースが広がります。

左右で分割式になっており、大きめの荷物も楽に積むことができます。

もっと広さが欲しい時には、床面のロングスライドレールにある目印まで、
3列目シートをスライドさせます。

そして、シート下のレバーを引いて背もたれを倒します。
それからスペースアップ用のレバーを引いて、シートを跳ね上げます。

シートの固定バンドで、壁のロック部分にシートをしっかりと固定します。

左右それぞれシートを跳ね上げることが出来るので、荷物の大きさや
形によって、ラゲージの広さを自由に調整できます。

2列目のシートも前後にスライドができます。
最大500mmのスライドが可能。3列目シートの跳ね上げ機能と合わせれば、
とても広々とした荷室スペースが広がります。

元の状態でも十分な広さがある2列目シートですが、
シートをさらに奥にスライドして、足を伸ばせる広さを確保することもできます。

また、前後のシートを組み合わせた多彩なシートアレンジが可能です。
前席シートと2列目シートの背もたれを倒したフロント・セカンドフルフラットモード。
2列目、3列目シートを組み合わせたリヤシートフルフラットモード。
車内で横になったり、車中泊などで活用出来る機能が満載です。

運転席は前後スライド、リクライニングなど8種類のポジション調整が
できます。乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へ
スイッチ操作で簡単に調整可能です。

調整したシートポジションを3パターンまで登録することができ、
必要に合わせて好きなポジションを再現することが可能です。

またエンジンスイッチのオン・オフや、シートベルトの脱着の
タイミングで、運転席を自動スライドするオートスライドアウェイの機能が、
スムーズな乗り降りをサポートします。

他にもシート横に設置されたスイッチで、後席からフロントシートの
背もたれを前に倒したり、スライドさせて位置を調整できる機能が付いています。

またシートにはリクライニングや足元のオットマンの角度を調整する機能が
あります。座る人が、リラックスした姿勢で快適な乗り心地を堪能できます。

3連式のフロントランプやフォグランプは、LEDで設計。
オートレベリング機能付で、対向車が眩しく感じるのを防止することができます。

リヤコンビネーションランプもLEDを採用。
しっかりした明るさで車の存在を知らせます。

強堅(キョウケン)かつ豪華なボディ。
最先端の技術が駆使された高い安全性能。そして贅沢で広大な居住性。
普段使いはもちろん、ワンランク上のステータス感も味わえる唯一無二の車。

大空間高級サルーンとしての魅力が最大限に活かされた
「トヨタ アルファード」のご紹介でした。

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