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アップ!アップ!ウィズ ビーツ(フォルクスワーゲン)の買取・査定相場一覧|アップ!アップ!ウィズ ビーツ(フォルクスワーゲン)を高く売るポイントをご紹介

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フォルクスワーゲン アップ! アップ!ウィズ ビーツの査定相場を調べる

フォルクスワーゲン アップ!

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

フォルクスワーゲン アップ! アップ!ウィズ ビーツ 買取額シミュレーション

今月の買取参考価格¥605,000~¥632,000

平均使用年数4年

平均走行距離35790km

平均レビュー満足度

※2019年11月更新

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フォルクスワーゲン アップ!の査定価格の変動について

2017年6月は下落傾向でした。長期的には、AA、小売共に、緩やかな相場下落が続き、それに伴い成約率が上昇しています。年式に対し割安感が生まれ引き合いが増えているようです。

2017年4月は下落傾向でした。年式間の価格差が少なく、安定した相場となっています。中でも状態が良いもの、カラフルなものへの引き合いが強い状況となっています。

2017年3月は横ばい傾向でした。高年式の良質車が多く、買い得感が高いためか安定した推移です。年式よりも走行距離重視の相場で4万km以上ではやや強めの安値傾向が窺えます。

2016年12月は下落傾向でした。ベーシックなムーブ アップ!を中心に多くの中古車両が流通しており、特に人気色の白を中心に年末に向けて下落していました。

2016年9月は下落傾向でした。多少の動きはあるものの、概ね落ち着いた相場変動となっています。3年落ちを中心に流通台数が増えており、今後は下落の可能性もあります。

2016年8月は上昇傾向でした。ここ半年ほど価格は上昇の反面、AA成約率は下落傾向です。割高な価格帯との評価になりつつあり、今後は価格上昇もおさまると思われます。

2016年7月は下落傾向でした。6月までの価格上昇が上げ止まり、下落に転じたようです。今後は全体相場にあわせて緩やかに価格が上昇すると思われます。

2016年4月は下落傾向でした。下落幅は緩やかで長期的に安定した価格推移です。流通台数が増加していますが、顕著な下落には繋がらないと思われます。

2016年2月は上昇傾向でした。2016年に入り成約率が回復し割安な相場に対し需要が高まっているようです。しかし、小売台数は多く、AA相場の急回復とは至らない可能性もあります。

2015年12月は上昇傾向でした。相場価格、成約率共に下落が続き、引き合いが弱まっています。2015年10月以降、小売台数が増え取引が小売重視となっているようです。

フォルクスワーゲンの中でも最小モデル・アップ!

■日本でも手軽に運転できる

アップ!はフォルクスワーゲンから発売されたAセグメントのハッチバックタイプの乗用車です。
フォルクスワーゲンの展開しているモデルの中では、最も小型な自動車になります。
コンパクトな車体は日本の狭い道路の中でも、あまりストレスを感じることなく運転ができます。
日本国内では2006年までルポというモデルが販売されていました。
このルポの後継車種に該当する車種がアップ!です。

日本では2012年から発売されました。
輸入車といわれると高級なイメージを持つ方もいるでしょう。
しかしアップ!は150万円を切る新車価格で販売されました。
リーズナブルな価格で手軽に乗れるということから、多くの人の間で話題になりました。
フォルクスワーゲンが販売する車の中でも特に小さいこの車は、大人4人が無理なく乗れるだけのスペースを十分に確保できています。
高い質感が特徴で価格と比較してもスペックは十分に高いです。


■シンプルで乗りやすい車

フォルクスワーゲンのアップ!は全般的にシンプルなパッケージでまとまっています。
エクステリアは余計な装飾を使わずに、できるだけ簡潔にまとめられています。
このようなシンプルさは、フォルクスワーゲンの特徴の一つです。
加えて高い質感を演出。
リアハッチは全面ガラスにすることで、ほかの車にはない雰囲気を醸し出しています。

インテリアもシンプルな仕上がりです。
センターコンソールの下には、収納スペースが取り付けられています。
これも実用性を重視してシンプルなデザインです。
機能についても、エアコンやオーディオといった無駄のない基本的なレイアウトになっています。
いずれの機能もシンプルで、操作性に優れています。
インパネやシートのカラーについては6色をラインナップ。
ボディカラーと合わせると、バランスのとれた色合いの車になります。
運転席のシートは座り心地が良好と評判で、長時間のドライブする場合でも快適です。

今後買取価格のアップしそうなフォルクスワーゲンアップ!

"フォルクスワーゲンのアップ!は、外車なのにリーズナブルな価格が特徴です。
また軽自動車よりも少し大きいくらいの車体サイズは、日本でも乗り回しがしやすくなっています。
コンパクトな車体の割に大人が4人乗っても窮屈さは感じさせません。
加えてフォルクスワーゲンの次世代のエンジンと呼ばれる、1000ccの3気筒エンジンが搭載されています。
燃費性能も高く、航続距離の心配はありません。
近年では中古車市場でも人気が出始めています。
車の状態が良ければ、高額買取の可能性も期待できそうです。

車の状態やグレードよって、買取金額は大きく変わってきます。
条件が良ければ100万円を超える査定金額のつくものもあれば、50万円程度の買取価格で取引されるケースもあります。
高額買取は、様々な要素が関連します。
特にボディカラーは重要なポイントです。
フォルクスワーゲンアップ!の場合、キャンディホワイトやディープブラックパールエフェクトといったベーシックなカラーが人気です。
車の色にあまりこだわりがないのであれば、これらのボディカラーを選択するとリセールバリューも高くなります。

そのほかに、エアロパッケージやホイールパッケージといったオプションも人気が高いです。
純正のパーツは査定に有利になるため、つけておいて損はないといえます。

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フォルクスワーゲン アップ!アップ!ウィズ ビーツ
(平成29(2017)年4月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ ハッチバック
ドア数 5ドア
乗員定員 4名
型式 DBA-AACHY
全長×全幅×全高 3610x1650x1495mm
ホイールベース 2420mm
トレッド前/後 1415/1410mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 950kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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