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ムーヴCS(ダイハツ)の買取・査定相場一覧|ムーヴCS(ダイハツ)を高く売るポイントをご紹介

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ダイハツ ムーヴ

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ダイハツ ムーヴの査定価格の変動について

2017年6月は横ばい傾向でした。年度末にやや下落したものの、安定相場となっています。高年式の割合が多く需要も集まっており、その影響で先代の価値低下が顕著です。

2017年3月は下落傾向でした。1年落ち車両の顕著な増加により、AAの相場下落が顕著です。カスタム系は他と一定の価格差がありつつも、引き合いがやや強い傾向があります。

2017年1月は上昇傾向でした。モデル全体では安定した相場推移となっています。市場で状態の良いものの引き合いが強く、高い成約率での推移が続いています。

2016年11月は上昇傾向でした。2016年に入り、AA成約率が非常に高い状態です。AA相場が高騰している一方、小売相場は高値維持で、価格差は減少している状況です。

2016年10月は上昇傾向でした。AA落札率が非常に高い状態を維持しています。2015年時と比較すると高年式の中古車台数が少ない状況の中、引き合いが強くなっています。

2016年8月は横ばい傾向でした。先代モデルながら安定した供給と成約率があり、それが価格にも現れて、市場を保っています。今後も暫くは横ばいで推移すると思われます。

2016年7月は緩やかな上昇傾向でした。価格自体は安定傾向にあるので、市況の需要に合わせて、上昇したと考えられます。今後は、緩やかな下落に転じると思われます。

2016年6月は横ばい傾向でした。下落が収束した状態から安定した価格帯が継続しています。カスタムは高値で相場が二極化している傾向にあります。

2016年5月は横ばい傾向でした。年明けからの下落が収束した状態です。先代であっても古いイメージはなく、安くなった価格帯に対して引き合いが高まったと思われます。

2016年2月は下落傾向でした。人気の中心がタントなどの大きな軽にシフトしており、需要とのバランスを受け、下落が進んでいます。今後もしばらくは下落が続くことが予想されます。

2016年1月は下落傾向でした。デビュー初期の車両で10万km超えの車両も多く、全体で下落傾向となっています。現行モデルの流通も多いため、今後も下落基調が予想されます。

ダイハツ・ムーヴの歴史と人気の理由 ― 軽トールワゴンの代表格

■ダイハツ・ムーヴの歴史

ダイハツ・ムーヴは、ライバル企業であるスズキのワゴンRが大ヒットしたという背景から、開発されたトールタイプの軽自動車です。
1995年に発売され、初代から数え2017年の現行機種では6代目になります。
今なお人気のある車種で、5ドア軽トールワゴンの代表格の一つです。
軽トールワゴンというジャンルは、このダイハツ・ムーヴとスズキ・ワゴンRがツートップとして切り開いたと言っても過言ではなく、このジャンルの人気上昇とともにムーヴも歩んできました。

バリエーションは初代から6代目まで一貫していて、ノーマルモデルのほかに、スポーティモデルの「カスタム」の2つとなります。
その中で特別仕様として、「エアロダウンカスタム」「エアロダウンRS」「カスタムRS」「カスタムXリミテッド」「ナビエディション」などが発売されました。
バックドアは、初代から5代目まで横開き式のものが採用されています。
これは軽トールワゴンの中では珍しく、特徴のひとつとも言えましたが、6代目になり、とうとう一般的なハッチバック跳ね上げ式が採用されることになり現在に至ります。


■ダイハツ・ムーヴの人気の理由

ムーヴの人気の理由として、カスタム性や安全性、上質感などがあります。
ムーヴはアクセサリーが充実していて、内装・外装ともにさまざまなカスタムが可能です。
これにより、従来から軽自動車にありがちな安っぽさを感じさせず、男女ともに受け入れられるデザインになっています。

また、見た目だけでなく、安全・環境に配慮した機能面も人気の要因です。
軽トールワゴンの中で、ムーヴは比較的サスペンションが優秀だと言われます。
また、パワー面での走行性能もよく、しなやかで力強い走りができるのが特徴です。

ムーヴには、軽自動車として初めて、衝突被害を軽減させるシステム「スマートアシスト」が装備されました。
これは「スマートアシストⅡ」として進化し、さらに安全性を高めています。
また走行ノイズや振動の軽減など乗り心地や高級感についてもとことん追求されています。
このようにムーヴは、軽自動車とは思えないほどの装備や技術が次々と投入されているダイハツの顔とも言える人気の車種です。

ダイハツ・ムーヴ査定額アップのコツ ― 高く買い取ってもらうには

ムーヴの査定額をアップさせるには、複数のコツがあります。
まず、「きれいな状態であるか」は大きなポイントです。
軽トールワゴンの代表格でもあるムーヴは、発売から長い期間を経ていることも多く、10年以上経過している個体も珍しくありません。
また、ムーヴの特徴は、海外の人気の高さという点も挙げられます。
海外では日本車を所有することがステータスでもあり、なかでも機能性・デザイン性のどちらにも優れたムーヴは、海外から高い評価を得ています。
きれいな状態のものは、海外輸出もでき、確実に売れるため、高い査定に期待が持てます。

車体のカラーについてですが、ムーヴの中古車を購入する層として10~20代の学生や社会人が多く、その層に人気なのは白または黒のものです。
そのため、白か黒のムーヴは他の色より査定額が高めになる傾向があります。

装備については、「これが付いていると嬉しい」という装備が付属していれば、やはり査定額もアップします。
なかでも、カーナビやダイハツ純正アルミホイールなどが挙げられます。
純正アルミホイールをお持ちの場合は、査定時に忘れずに申告しておきましょう。

そして、安全装置が装備されているかもポイントです。
5代目と6代目のムーヴにはスマートアシストや後方ソナーなど、安全装置が付いているものがあります。
これらは非常に人気の機能で、高額査定につながります。
ダイハツ・ムーヴを買取査定する際は、これらのポイントを抑えてなるべく高く買い取ってもらいましょう。

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ダイハツ ムーヴCS
(平成8(1996)年5月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ 軽-RV系
ドア数 5ドア
乗員定員 4名
型式 E-L610S
全長×全幅×全高 3295x1395x1720mm
ホイールベース 2300mm
トレッド前/後 1220/1205mm
室内長×室内幅×室内高 1705x1180x1360mm
車両重量 770kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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