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ハイラックスサーフSSR-G インタークーラー付ディーゼルターボ車 ツーリングパッケージ装着車 ワイドボデー(トヨタ)の買取・査定相場一覧|ハイラックスサーフSSR-G インタークーラー付ディーゼルターボ車 ツーリングパッケージ装着車 ワイドボデー(トヨタ)を高く売るポイントをご紹介

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トヨタ ハイラックスサーフ

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トヨタの歴史詰まったSUV・ハイラックスサーフ

■海外でも人気のアクティブSUV

トヨタハイラックスサーフは、ハイラックスをベースとしたSUV車となっています。
ハイラックスがピックアップトラックであるだけに、SUVとなったハイラックスサーフにもパワフルなイメージが受け継がれている印象です。
発売は1984年からとかなり長い歴史を誇ります。
初代デザインを見ると、もはやレトロカーの風格すらまとっています。
直近の世代は4代目に至っており、2002~2009年までの間販売されていました。
現在国内販売は終了しており、海外北米市場を中心に展開されています。
北米はピックアップトラックを乗用として活用する層が多いため、ハイラックスがベースとなったSUVハイラックスサーフがちょうど適した印象なのかもしれません。

販売終了されたからといって、現代の日本人における観点で見て劣った印象なのかといえば、決してそうでもありません。
2004年で販売終了されたハイラックスより長く展開され続けていることから見ても分かる通り、一定の人気を誇っていました。
同じくトヨタSUVであるランドクルーザープラドと需要がかぶったことが、終了の主な理由であったといわれています。
そのため、販売されていない事実を悲観的にみる必要はありません。


■高い走行性能が行動範囲を広げる

パワートレインには、2.7Lの直列4気筒エンジンと4.0LのV型6気筒エンジンが採用されています。
そのためアウトドアシーンや悪路運転といった、まさにSUVが得意とする環境に適したパワフルさが特徴的です。
そして、FRとパートタイム4WDの2種類の駆動方式も魅力的に感じられます。
環境に合わせて設定することにより、一層状況に合った走行を実現できます。
中古で手に入れれば、今でもなお魅力感じられる1台となるでしょう。

また、今後国内においても新型のハイラックスサーフが復活するのでは?という情報もささやかれているようです。
北米市場ではなお現役なわけですから、古いシリーズとはいえ大いに期待が持てるでしょう。
今後のトヨタの動向から、目が離せません。


トヨタハイラックスサーフはどんな点を押さえて査定に出すべき?

トヨタハイラックスサーフの中古買取を検討している人は、多くの場合2009年以前に製造されたモデルである場合がほとんどでしょう。
そのため、結構な使用感を感じるものが多いかと思われます。
車体の状態については、買取査定の上で十分な注意が必要です。
アクティブ環境に適したSUV車となれば、なおのこと欠かせません。

小石の跳びや枝などでの引っかき傷は、結構大きく残ってしまうものです。
特にタイヤ周りは、傷つきやすい箇所ながら発見が難しいです。
そのため、自分でも知らないうちに傷が入っている可能性も否めません。
目立つものは、あらかじめ補修しておきましょう。
また、泥跳ねによる汚れ詰まりも要チェックです。
簡単にとれるようなものでも、残したまま査定に望むとマイナス印象となる可能性が高まってしまいます。

また、トヨタハイラックスサーフの書類面を揃えることも忘れてはなりません。
主には、定期点検整備記録簿や取扱説明書です。
これらは、何かと紛失してしまいやすい存在でしょう。
保管場所を改めて確認して、査定当日のため準備しておきましょう。
これらがあるかどうかという点もまた、査定額を左右します。
古い車にかかわらずしっかり用意できるとなれば、査定での印象も高まるかもしれません。
こちらもまた、ポイントのひとつといえます。

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トヨタ ハイラックスサーフSSR-G インタークーラー付ディーゼルターボ車 ツーリングパッケージ装着車 ワイドボデー
(平成8(1996)年7月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
ドア数 5ドア
乗員定員 5名
型式 KD-KZN185W
全長×全幅×全高 4850x1800x1805mm
ホイールベース 2675mm
トレッド前/後 1505/1495mm
室内長×室内幅×室内高 1850x1395x1165mm
車両重量 1830kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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