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PROTO CORPORATION

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Cクラスと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

AMG Cクラス

1993年10月〜2000年11月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

730〜1,580万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

338〜640万円

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-万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1770mm

  • 1430mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 6.8~8.8km/l 6.4~6.4km/l
排気量 2799~5438cc 3059~3165cc
駆動方式 FR パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日通勤に使います。 【総合評価】好きな人には大満足な車 【良い点】そこそこ小回りがきいて、燃費もそこそこ(6キロ代前半)です。これまでに乗ってきた、3000ccの車と差はありません。購入して2年ですが、一通りの部品交換が済んだので、快適に乗れています。ドライ路面でも、ちょっと多めに踏み込むと、ミシュランの245/40がちゃんとホイールスピンをしてくれますし(すぐトラクションコントロールが介入し、メーターに「びっくりマーク」が点灯しますけど)、かといって、かなりのスピードでコーナーに入ると、きれいにしっかり曲がってくれる(でも、普段のとろとろ運転だと「ただのかったるい車」です。定年がすぐそこまで迫っているので、無理はできませんが、ほんのちょっと「下品」に走るのに、とても良い車です。驚くほど安いですし。 【悪い点】なんといっても自動車税関係の高さですね。まあ、空冷ポルシェを買ったと思えば、どってことないですけど。格安の車両代金の代わりに自動車税(低年式での割り増し15%付き)を払っていると思えば、気になりません。  きしみ音が消えなくて困っています。ただ、これも、「年式相応」と言われてしまえば、まあ、仕方ないかな。  部品代については、専用の部品は高い(フェンダーアーチモール:幅1センチ、長さは30センチくらいのゴム製が1本二万円しました)けど、その他はメルセデスの部品で代用できます。それでも、1年目に足回りのアームやブッシュ、ダンパー、ブレーキ関係の交換、イグニッションコイル関係、ラジエータ等、燃料ポンプなど、交換できる部品をすべて交換し、100万円くらいかかりました(基本的に修理は自分でします。)が、その後はほとんどかかっていません。アライメントはさすがに自分ではできないので、三万円+税かかりました。  タイヤは減ります。おいしい時間は15千キロくらいでした。ほぼ同じ車重のボルボ960は3万キロ以上使えましたから、半分程度です。値段も高いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 まだ、数か月・・・ 【総合評価】 一見、古い「ベンツ」に見えるけど、本当は「AMG」というダブルネーム。 知る人ぞ知る名車。知らない人にはただの古いベンツ。 今の時代では十分コンパクトカーサイズなれど、心臓はV8。 カラカッテクルわかぞ〜のスポーツカーもどきはあっという間に点になる。 (多分、目も点になってる) 普通にゆっくり走れば、いまだに残る高級車の貫禄。その差がまた面白い。 【良い点】 ・トランクスルーができて、サンルーフが付いた安い4ドアの中古車。 ・メルセデス・ベンツではヤング・クラッシックを忘れずにリフレッシュしてくれるとのこと。 【悪い点】 ・始動時のごう音が轟きご近所さんに趣味を理解してもらえないこと。 ・メルセデス・ベンツでは忘れたふりをして新車のグレードにAMG C43を復活させたこと。

4.7

【所有期間または運転回数】 週末のみ 【総合評価】 運転も、スピードも大満足のお車です。 【良い点】 スピードを出した時の安定感、シートの包み込む感じが気に入っています。 【悪い点】 燃費はしかたなしですがやはり少し気になります・・・

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】街乗りもスポーツ走行も安心して運転できるすばらしい車です 【良い点】生産後、16年経った今も古さを感じさせないトータルバランス 【悪い点】車両保険が入れない、自動車税が高い

3.4

【総合評価】 安全装備が充実している 【良い点】 室内空間が広い 【悪い点】 室内に高級感がある

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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