閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CLAクラスと
パサートの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ CLAクラス

2019年10月〜[発売中]

車種を選択

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

446〜651万円

0
50
100
200
300
400
500~

524〜694万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

196.5〜588万円

0
50
100
200
300
400
500~

388.8〜630万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.5~18.9km/l 16.4~18km/l
排気量 1331~1991cc 1497~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 2020年に購入し、2度目の車検を機に乗り換えに至ったため投稿させていただきます この車の購入に至った理由はスタイルの良さ、そして先進的な装備です 2020年当時、様々な安全装備とカスタマイズ可能なフル液晶のメーターとHUD・快適なシートと高い走行性能。それら全てを兼ね備えた車は多くはなかったと思います 私はそれらの恩恵を受けるためフルOPの仕様を購入しております 2025年でも通用する安全装備と先進的なメーター回りは、スマホに慣れている若い世代の方にはとっつきやすいものではないかなと感じます 高速道路での安定性は非常に高く、100km巡行が80kmかそこらに感じてしまうくらいです。また、スポーツモードに切り替えたときのレスポンスも良く1.5tの車重を強く感じない軽快な加速と、可変バルタイによるエンジン音の変化も相まって走らせて楽しい仕様に仕上がっていると思います AMGは普段使いではハイパワーすぎるし、何より購入金額・ランニングコストも非常に高くついてしまいますがこの250 4Mであれば深く考える必要もないです 【総合評価】 独身で車にお金を使えるなら間違いなく候補に入れて良いモデルだと思います 逆にファミリーユースは間違いなくやめたほうが良いです。リアに必ず人を乗せるような方も避けるべきです この車はスタイル重視なので後部座席の快適性は皆無です。大人3人だとかなり窮屈に感じるでしょう 良い点の最後で挙げたランニングコストのお話の逆のことを言ってしまうのですが、メルセデスに限らず欧州車はランフラットタイヤという特殊なタイヤを使用している事が多くタイヤがおそろしく高いです。私は2万5千キロかそこらで交換していますが、そのお値段4本で18万円(工賃込み)です また、リアブレーキディスクを3年目に交換し、4年目にはフロントブレーキディスクを交換しています パッドではありません、ディスクです 悪い点として、DCTがあまり賢くないのか「巡行から減速・停止した後の発進時」にシフトショックを感じることがそれなりにあります。変速の音も聞こえます あと、言うほど静かではありません。型落ちのクラウンのほうが何倍もマシです 故障に関してはサンルーフが壊れた程度でした。これをどう見るかは人によるかと思います 総括:買ってよかったと思える1台でした

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 価格について分かり易く説明いただき即決しました。 サポートありがとうございました。 【悪い点】

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 良い出会いが出来ました。 色々なご対応に感謝しております。 今後長いお付き合いをお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とても丁寧な対応で今後も利用させて頂きます。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 半月で4回ドライブ。 【総合評価】 豪華で広いわけでわないが、峠走行には丁度良くパワーと排気音がその気にさせてさせます。 【良い点】 加速性能と加速時の排気音はいいね。 ハンドリングも割とシャープに反応。 【悪い点】 始動直後のエンジン音はうるさい、住宅街では気を遣う。 車重がもう少し軽ければ、特にフロントヘビー。

CLAクラスのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

パサートのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ