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PROTO CORPORATION

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CLAクラスと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

メルセデス・ベンツ CLAクラス

2019年10月〜[発売中]

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

446〜651万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

196.5〜588万円

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44.8〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 12.5~18.9km/l 15.6~27.8km/l
排気量 1331~1991cc 1494~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 2020年に購入し、2度目の車検を機に乗り換えに至ったため投稿させていただきます この車の購入に至った理由はスタイルの良さ、そして先進的な装備です 2020年当時、様々な安全装備とカスタマイズ可能なフル液晶のメーターとHUD・快適なシートと高い走行性能。それら全てを兼ね備えた車は多くはなかったと思います 私はそれらの恩恵を受けるためフルOPの仕様を購入しております 2025年でも通用する安全装備と先進的なメーター回りは、スマホに慣れている若い世代の方にはとっつきやすいものではないかなと感じます 高速道路での安定性は非常に高く、100km巡行が80kmかそこらに感じてしまうくらいです。また、スポーツモードに切り替えたときのレスポンスも良く1.5tの車重を強く感じない軽快な加速と、可変バルタイによるエンジン音の変化も相まって走らせて楽しい仕様に仕上がっていると思います AMGは普段使いではハイパワーすぎるし、何より購入金額・ランニングコストも非常に高くついてしまいますがこの250 4Mであれば深く考える必要もないです 【総合評価】 独身で車にお金を使えるなら間違いなく候補に入れて良いモデルだと思います 逆にファミリーユースは間違いなくやめたほうが良いです。リアに必ず人を乗せるような方も避けるべきです この車はスタイル重視なので後部座席の快適性は皆無です。大人3人だとかなり窮屈に感じるでしょう 良い点の最後で挙げたランニングコストのお話の逆のことを言ってしまうのですが、メルセデスに限らず欧州車はランフラットタイヤという特殊なタイヤを使用している事が多くタイヤがおそろしく高いです。私は2万5千キロかそこらで交換していますが、そのお値段4本で18万円(工賃込み)です また、リアブレーキディスクを3年目に交換し、4年目にはフロントブレーキディスクを交換しています パッドではありません、ディスクです 悪い点として、DCTがあまり賢くないのか「巡行から減速・停止した後の発進時」にシフトショックを感じることがそれなりにあります。変速の音も聞こえます あと、言うほど静かではありません。型落ちのクラウンのほうが何倍もマシです 故障に関してはサンルーフが壊れた程度でした。これをどう見るかは人によるかと思います 総括:買ってよかったと思える1台でした

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 価格について分かり易く説明いただき即決しました。 サポートありがとうございました。 【悪い点】

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 良い出会いが出来ました。 色々なご対応に感謝しております。 今後長いお付き合いをお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とても丁寧な対応で今後も利用させて頂きます。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 半月で4回ドライブ。 【総合評価】 豪華で広いわけでわないが、峠走行には丁度良くパワーと排気音がその気にさせてさせます。 【良い点】 加速性能と加速時の排気音はいいね。 ハンドリングも割とシャープに反応。 【悪い点】 始動直後のエンジン音はうるさい、住宅街では気を遣う。 車重がもう少し軽ければ、特にフロントヘビー。

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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