閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アトレー(商用車)と
アルトラパンの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトラパン

2015年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

156〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

107〜181万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

82.5〜615万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.8〜212.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1890mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2020mm

  • 1295mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 14.7~14.7km/l 23.4~27.3km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1. ターボなので加速はN/Aに比べて格段に良い。 2. 小回りが最高。 3. 視界が広い。 4. フロントガラスの上部にブルーのぼかしが入っているので高級感がある。 5. バックミラーが大きくて見易い。 6. 安全装備が豪華すぎる程良い(使いこなせないので悪い点とも言える)。 7. 荷室が広い。 8. バッテリーの積載位置が助手席下なのでアクセスはボンネットの中ほどでは無いがエブリイ(荷室の下)よりは格段に良い。 9. オートクルーズは高速道で楽ちん。 【総合評価】 悪い点: 1. リア席はオマケ程度。(クッション性・座り心地が良くない) 2. リアウィンドウはポップアップ式で無いよりは良い程度。(開け閉めは一旦車内に入りドアを閉めないとできない) 3. 運転席は肘掛け付きで運転は楽だが腰痛持ちには難。(自分はRECAROに換装) 4. 左足膝がミッション部角に当たる。(肌出しでは痛いだろう) 5. 助手席足下が狭く、女性には良いが男性には一寸きつい。 6. 助手席を折り畳んだ際、フルフラットにできない。(以前のヘッドレスト一体式はできた)=荷物が置けないしテーブルにもなり得ない。 7. オートライトは感度が良すぎ。(結構明るくても点灯してしまうので同時にメーター/ディスプレイオーディオ/ナビが暗くなり物凄く見えづらい) 8. アイドリングストップ機能はウザイしバッテリー・セルが心配になる。(速攻でキャンセラーを入れた) 9. スマートアシスト(スマアシ)の信頼性がイマイチ。(頼らない方が無難)

4.4

【このクルマの良い点】 車中泊が趣味の方、軽商業車の中で個人的に1番のお勧めです。とにかく広い。高さもある。フラットになる。私は178cmの大柄ですが、ベッドキットを取り付けてもまだまだ余裕のある快適空間。見た目もかっこいい、車高高めなので運転が気持ちいい。ただ、難点としては運転席シートの座り心地。腰の痛みが多少あり。勿論、個人差はあるかと思われるので、こちらに関しては長い目で改善していければと。100点満点の車なんて中々ないですよね。欠点も可愛がれるそんな車です。 【総合評価】 10点中9点

3.7

【このクルマの良い点】 「軽商用車」という区分であるダイハツ アトレーは、商用車のイメージが強いのですが、実は日常使いやアウトドアにぴったりな車です。2021年にフルモデルチェンジしたアトレーは、走りを強化したモデル。エンジンの配置をフロントミッドシップにしたことで前後の重量配分を最適化し、重心の高さをカバーしています。荷物を乗せていない時もバランスが取りやすくなり、コーナリングで必要以上に振られることもありません。658ccの直列3気筒エンジンですが、FR用CVTとICターボが高いパフォーマンスを発揮し、立ち上がりからスポーツカーのような力強い加速を見せます。友人の引っ越しを手伝った際に100kg近い荷物を積んで高速走行をしましたが、加速のもたつきなども特に感じませんでした。 また、特筆すべきは「パートタイム4WD」であること。電子制御式4WDを搭載し、2WDと4WDをスイッチ操作で切り替えられるという面白い仕様です。趣味の冬キャンプへ行く時だけ4WDへ切り替えていますが、2WDだった前車とは横滑りのしにくさが段違いでした。 【総合評価】 商用車ゆえに、アトレー RSの荷室の広さと使い勝手の良さは、乗用車を凌駕します。リアシートを倒せば荷室長は1820mmにも及び、大人2名がゆったり寝られるスペースを確保。荷室の床には防汚マットを搭載しているため、雨に濡れたキャンプギアなどを乗せてもマットに染み込む心配はありません。ラゲッジボードはテーブルやラックとしても利用できます。車中泊旅行した時は、食事やパソコンを置いて活用していました。リアシート自体も改良され、シートヒーターが搭載されています。ただし、それでもフロントシートほどの厚みはなく、長時間座ると若干腰やお尻が痛むことも。1〜2名+荷物という乗り方が快適です。 安全装備も一通り搭載しており、クルーズコントロールやバックカメラと連動するインナーミラー、衝突回避支援システムや車線逸脱警報など、乗用車と同等の機能を標準装備。リーズナブル価格で買える優秀なワンボックスを探している方は、アトレー RSも検討すべきです。

3.0

【このクルマの良い点】 後部が荷台になっている仕様のアトレーデッキバン。高さのある荷物や、すぐに積み下ろしが必要な作業には重宝する造りです。軽自動車の規格内に上手に収めた荷台は使い勝手抜群。さまざまな仕事や農作業など、いろんなシーンで活躍してくれるでしょう。 荷台が備えられているものの、乗車スペースはしっかり確保されています。乗り降りもしやすく、4人乗車にも対応する造りです。内装はシンプルですがチープ感は感じられません。 エンジンは、インタークーラーターボ付きでよく回ります。アクセルを踏むと低速域から伸びが感じられました。今回は高速道路は走りませんでしたが、きっと難なく流れに乗れるのではないでしょうか。頼りになるエンジンという印象です。 フルタイム4WDなので、悪路も力強く走り抜けてくれます。山道や農道でも安心して走れる軽自動車ですね。 【総合評価】 ダイハツアトレーの荷台がセットされたモデルです。むき出しになった荷台は、スピード感のいる荷物の積み下ろしに適しています。また、ちょっとした荷物を積んで走る際にも使い勝手が良いでしょう。長さのある荷物を立てかけたり、大きな荷物を縦に積むなど、普通のバンでは叶わない使い方も可能です。ただし、たくさんの荷物を積む際にはノーマルなアトレーに軍配があがるでしょう。 走行性能はなかなかにパワフル。インタークーラーターボが伸びのある走りを実現しています。低速域からトルクが感じられ、中速域でもよく回るエンジンです。足回りは軽自動車らしい硬めの設定。悪路の走行もこなしますが、乗り心地は決して良いとは言えませんでした。大きなギャップではふわんと跳ねる場面も。 パワーがある割には燃費もまずまずで、運転頻度の多いユーザーにはありがたいところ。また、特徴的な外観は、選ぶカラーによってはオシャレに見えるかもしれませんね。個性的な軽自動車を探している方にも検討してほしい車です。価格も手頃で選びやすい一台といえますね。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月ちょい 毎日 【総合評価】 軽だけど車体が高い為広く視界も見やすく安定している。 【良い点】 普通車と変わらない乗り心地。 【悪い点】 燃費が悪い車体が高い為スピード出すと危ないかも。

アトレー(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 デザインが良い 【総合評価】 運転して満足してます

3.4

【このクルマの良い点】 この車は何と言っても可愛い内外装が特徴的。 アルトをベースに内外装や機能性を女性目線で作り込んでいますので、可愛く扱いやすいです。 運転席には、ハンドルの高さを上下に調整できる機能とシートの座面の高さを調整できる機能が組み込まれており、この2つを調整することで体格に応じて最適なドライビングポジションを作ることができます。 フロントドアには狭い駐車場での乗り降りをスムーズにする中間2段ストッパーを採用するなど、気が利く装備がところどころに施されています。 搭載されているエンジンは高効率化を追求し、軽自動車の中でもトップレベルの優れた燃費性能を実現。 全グレードで4WDを設定しているので、降雪地でも安心して走行可能です。 アルトラパンの外観デザインは可愛らしさだけでなく、明るく開放感ある空間を演出し、十分な視界を確保するなど実用性にも配慮しています。 箱形のボディはドライバーから車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいのもメリットです。 【総合評価】 「わたしの部屋」をコンセプトに作られたインテリアはぬくもりのある明るいベージュの色使いで、内装ソファやテーブルといったモチーフを取り入れることで自分の部屋のようにくつろげる空間を演出に仕立てています。 このグレードには、UV(紫外線)とIR(ジリジリした太陽の熱)をカットしてくれるガラスがついています。 また、ティッシュBOXや髪留め、アクセサリーなどの小物を入れておくことができるちょっとした収納が沢山配置してあります。 更にチケットホルダー(サンバイザーの裏の鏡)には照明も付いていたり、エアコンは肌や髪にやさしい弱酸性のナノイーのオートエアコンを設定されていたりと、かゆいところに手が届くような女性に嬉しいポイントがたくさん散りばめられています。 軽自動車の中でもトップクラスの軽量なので、燃費と加速が良好です。最小回転半径は4.4mなので小回りもバッチリ。 デザインだけの自動車と思われがちですが、走行面でも評価できる車です。

5.0

【このクルマの良い点】 色が若草色で綺麗 【総合評価】 私は出逢ってしまいました!ペーパードライバーだった私は、R5.4.6.朝、急に車の運転に挑戦しようと思い立ちました!4.14 ペーパードライバー研修を受け!教習所の先生にとっても大切な事を沢山教わりました(何を教わったのか思い出せない程に!)!そうして運転する自信の基盤を確保し!次はどうすれば車を持つ事が出来るのか?月々定額の新車カーリースの話を聞きに行ったり、車のメーカーや車種を検索したり、車のディーラーさんの所へ足を運んでみたりして!そうして等々滋賀県彦根シーボーイさんで今回初めての購入となるスズキアルトラパンちゃんと出逢いました!また私とラパンちゃんのキューピッド役を担って下さった営業さんには、車を維持する費用、保険選び、車購入への不安を払拭して頂くという魔法を掛けてもらいました!友人に事を「カリスマ営業マンさんに出逢った!」と話した程です!こうして様々なご縁よりR5.5.8.私はラパンちゃんを無事に引取連れ帰る事が出来ました!今ラパンちゃんとの時間を楽しんでいる毎日です!

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのアルトラパンは、2002年に発売されて以降、3回モデルチェンジが行われています。 現在は3代目のアルトラパンが誕生していますが、丸みのあるフォルムは初代からそのまま引き継がれています。 アルトラパンは男女問わず、若い世代から人気を集めている車です。 人気の理由は、コンパクトなサイズ感であること、小回りがきくこと、外観のかわいらしさが挙げられます。 丸みのあるフォルムはかわいさ抜群なので、かっこよさよりもかわいさを求める人にぴったりです。 カラバリも豊富で1トーン・2トーンが用意されているため、好みのカラーを選べることもポイントです。 加速性はさほどないものの、燃費に優れているメリットがあります。 グレードGで26.2kmとなっているので、ガソリンをフルで給油すれば長時間ドライブを楽しめます。 安全装備としてスズキセーフティサポートや後退時ブレーキサポートなどの機能も標準装備として搭載されています。 夜走るときに必要な歩行者検知のデュアルカメラブレーキサポートも標準装備となっているため、機能を活用しながら安全運転できるでしょう。 【総合評価】 アルトラパンはコンパクトなサイズ感と丸みのあるフォルムが魅力的な車種です。 淡い色合いのカラーが豊富に用意されており、ホイールは花をモチーフにした形になっているので、女性に特におすすめだといえます。 小回りの利くサイズなので、免許を取ったばかりのビギナーにも最適です。 加速性などの運転性に優れているわけではないものの、安全機能が標準装備としてついている点は大きな魅力だといえるでしょう。 予防安全運転技術が搭載されていれば、ちょっとした不注意による事故を防げます。 夜間に歩行者を検知する機能もあるので、夜運転することが多い人にもおすすめです。 運転メーターについているマルチインフォメーションディスプレイには、アルトラパンのモチーフであるうさぎが登場します。 イベント毎にぴったりのメロディを流してくれたり、エコスコアの表示したりすることも可能です。 軽自動車だけど広々としたスペースを確保できるという点も、人気を集めているポイントです。 運転しやすい車が欲しい、かわいらしさにこだわりたいという人におすすめの車です。

4.6

【このクルマの良い点】 買い物・家族送迎用の2台目の車としてスピアーノSS(ラパンHE21SのマツダOEM)が車検近いので、次の世代のHE22Sのラパンターボ(TLパッケージ)を購入。 他の軽自動車と比較して良い点は、外観がラパンとすぐわかり、良い、男性が運転してもいい感じ、スズキの安心できる名機K6Aエンジン、軽自動車として各部が総合的にバランスよく作られている。セダンとスポーツカーのみずっと所有してきた自分としても納得いく加速フィーリング(ターボ付きのこの車は普通のセダンよりも加速が良いです)。燃費が初代はカタログ値18km/lで街中は自分は9ぐらいでしたが、今度のこのHE22Sはカタログ値23km/lで同じ運転をして街中13でした、これはとってもうれしかったです。うさぎマークあちこちは自分は興味ないが女性はうれしいでしょうね。 このクルマの悪い点 良く言えば初代よりも通常セダンの良い車、ですが、ワイルドさ・ダイレクト感は初代よりも若干劣ります。ホイールベースを4センチ延ばして車室を前後広くしましたが、ひじ掛けとシートの変更もあったようで横幅は初代よりも車内はちょっと狭く感じます。まあ慣れの範囲内と思いますが。 【総合評価】 初代のHE21Sと比較するとこのHE22Sは、細かい点ですが、車室が長いので前後の広さが長いが後席の作りがひじ掛け部を少し大きくしたようで横の広さが初代より狭く感じると家族から言われました。また後席のサイドウィンドウ上の取っ手が以前よりも後方に位置を変えたので降りるときつかみにくい位置だと言われました。ターボは初代が3500回転から効く設定でしたがHE22Sは3000回転から効く設定に変更されたのでスタートダッシュが初代よりも速いです。以前乗ってたレクサスHSやギャランフォルティスのCVSフィーリングがもあーんというたるい感覚で嫌いでしたが、このHE22SのCVS予想に反してとってもシャキッとして小気味よく、また音も昔のホンダバイクCB900ボルドールのようなヒューン、シューーンという気持ち良い音でした。これは予想外でうれしかったです、CVS技術も向上しているのかそれともスズキのCVSは優れているのかと思いました。また車内の音も初代よりとっても静粛で、初代をやめた理由も長く運転してると車内の音がうるさくていやだったのですが、これは通常セダンと比較してもOKレベルの静粛さです。

アルトラパンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ