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PROTO CORPORATION

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ディグニティと
キャデラックDTSの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ディグニティ

2012年7月〜2017年1月

車種を選択

キャデラック キャデラックDTS

2006年6月〜2010年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

840〜864万円

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840〜885万円

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中古車価格帯

95.8万円

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100〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5095mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 5300mm

  • 1905mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • 1950mm

  • 1360mm

  • 1140mm

JC08モード燃費 16.6~16.6km/l km/l
排気量 3498~3498cc 4564~4564cc
駆動方式 FR、FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

なんといってもその希少性。総生産台数59台。更に後期ともなると11台しかない。 乗り心地は電子制御サスペンション(ECS)にて自動で管理されており、文句のつけようがありません。アルミを19インチに変えても乗り心地はまったく変わりません。 このボディサイズ、排気量でもFFという、 疑いたくなる設計。 GDIのエンジン音が不快、ロードノイズはじめ、遮音が甘い。 ロールが大きい。 そもそも基本設計やコンセプトに無理があり、 一年足らずの短命で終わったのも納得できる

4.1

今までに見たことの無い車なので対向車からの視線はよく感じますし、とり回しの悪さは他の国産メーカー車には無い長さなので逆に加点です。 後席の広さは格別でまさにVIP送迎車かなと思います。 ディグニティの現存登録台数は54台とのディーラーよりの情報です。この稀少性により持っているだけでも1/54台という限定性も大きな加点ですね。 車体重量が重すぎます。そのせいでか・・・FFなのも相まってフロントにかかる負荷は相当なものです。フロントの荷重だけで普通乗用車1台分です。 なので制動力に不安があります。急にはまず止まれません。笑。

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3.9

【所有期間または運転回数】  9か月 【総合評価】  星四つ やはりアメ車はかっこいい。でも、ドゥビルのほうが好きだったので−1です。 【良い点】  デカくてアメ車っぽい。  流石不人気車、ほとんどほかの人と被らない。  見た目がかっこいい。フロントもかっこいいけど、テールのカッコよさは抜群。何回見ても飽きが来ない。キャデラックの縦テールの正統進化版って感じがする。あ、これどっかで見たなぁ、って感じが全くない。むしろ、クライスラー300とかが真似ていると思う。  今どきのセダンと違って、トランクがしっかり出ているので、いかにも車って感じがする。  先代ドゥビルと比べて、顔が圧倒的にかっこいい。目はHIDだし、きりっと精悍な気がする。ドゥビルは丸っこいので、精悍というよりはかわいい系。目も黄色のハロゲンでやぼったい。 【悪い点】  先代ドゥビルのほうが、いろいろアメ車っぽい。装備も削除されたものがある。ドライブに入れると解除されるサイドブレーキとか削除されてる。日本仕様にはコラムシフト設定がない。  なぜか、下のグレードであるはずのSTSの方が装備がいい。STSはプッシュスタートでスマートキー。DTSは昔ながらのキーレスとシリンダーキー。スピーカー数もSTSは12発、DTSは8発。なんでや?  燃費も前に乗っていた1999年式ドゥビルと比べて1キロぐらい悪くなってる。パーセントにすると14%にもなる。世代は違うが同じエンジンなのにチューンが違うんだろうか?馬力は上がってるけどトルクも落ちて音もうるさい。個体差もあると思うけど、私の場合はこうなってる。

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