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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
グレイスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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ホンダ グレイス

2014年12月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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175〜264万円

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中古車価格帯

39〜272.3万円

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45.8〜179.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • 2040mm

  • 1430mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 19.4~34.8km/l
排気量 1993~1993cc 1496~1496cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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4.6

【このクルマの良い点】 数少ない5ナンバーセダンであることとデザイン性が気に入って、ホンダのグレイスを購入しました。排気量は別として、どんどん車幅が広がって3ナンバー車がほとんどとなりつつある昨今、頑なに5ナンバーサイズを固持してくれているのがありがたいです! 自宅にある車庫の関係で、どうしても5ナンバーにこだわっていて。 また、高級感があるグレイスの内装もお気に入り。ピアノブラックのインテリアパネル、しかもエアコンの操作パネルはタッチパネルとなっており、すっきりとした見た目と合わせて、とても気に入っています。 最終的にグレイスを購入する決め手となった装備が、センターコンソール後ろのエアコン吹き出し口です。リアシートに座る人に向けた直接的なエアコンの吹き出し口を装備する車は、意外に少ないのではないでしょうか。でもグレイスはこの車格にしては珍しく、後席用のエアコン吹き出し口が装備されているという凄さ! 気づきにくいところですが、家族みんなで乗る車としてはこのエアコンは見逃せない装備でした。 【総合評価】 グレイスはもともと燃費のいいエンジンを搭載していることに加えて、1モーターのハイブリッドシステムを搭載していますので、燃費はとてもいいです。街乗りで、リッター25kmぐらいは余裕で走ります。 内装で気に入っているところは、シートです。購入したEXグレードは、ハーフレザーシートが採用されていますので、見た目、肌触りともにかなり高級感があります! 荷室の容量も問題なく、ゴルフバックやスーツケースなど、大きい荷物もしっかりと積み込むことができました。後部座席は背もたれを倒せるトランクスルー機構が採用されているので、釣り竿とかスキーとか長物を積むときにも重宝します。 ただ、小物類を収納しておくドアポケットやグローブボックスは意外と容量が少なめだと思いました。たぶん他の人にとっては十分な容量なのかもしれませんが、私は基本車にいろいろと車関係の書類などを積んでおきたいタイプなのでもう少し収納スペースがほしかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 面倒な質問にも丁寧ね答えていただき、とても満足して購入できました。また機会がありましたらよろしくお願いします。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 対応 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 2ヶ月3000キロ弱、ほぼ毎日乗った感想 【総合評価】 18万キロ乗ったインサイト(ZE2型)からの乗り換え。インサイトと比較すると隔世の感がある。 排気量はインサイトより少々大きくなったが、走行用充電池の性能が格段にアップしたことで、燃費がインサイトの平均燃費17キロ(メーター読み)から、22キロまで大幅にアップした。 都心で乗る事がほとんどで、高速は余り利用しない事からも、私の使い方だと燃費は伸びにくいのだが、この車の燃費は本当に良い。しかも、DSG的なトランスミッションのお陰で、加速性能も悪くなく、燃費と加速が高次元でバランスされた最高のセダンの1つだと思う。 燃費と加速性能のバランスだけならば、カムリ、新型インサイト、アコード、などの選択肢も出てくるが、いかんせん大きすぎてしまい、取り回しに苦労するのでパス。尚、プリウス系のパワートレインは加速が非常に悪いのでこちらもパス。 私の使い方だと、全幅1800未満でないと困るので、結果グレイスかフィットくらいしか見当たらなかったという感じ。で、セダンかそれに類する形でないと困るので、グレイスしか残らなかった。 正直、車の見た目の評価は私の中では最低ランクなのだが、それでも加速性能と燃費の高次元のバランスは見事。見た目は余りにも草食系に見えるのか、よく煽られるor凄く車間が近い事が多かったので、リアに濃い目のスモークフィルムを施工して貰った(純正のリアスモークは薄すぎる)ら皆さん距離を取ってくれるようになった。 【良い点】 ・加速性能と燃費のバランス。 ・リアシートが驚くほど広い。 ・車格から考えるとカーテンエアバッグ、シートヒーター、リアエアコン、リアシガー電源など、悪くない。 【悪い点】 ・地味な外装デザイン。 ・シートはイマイチ。前車でレカロ慣れしてしまったのもあり疲れる。ゲルクッションで騙し騙し我慢中。 ・タイヤとホイールアーチの隙間が空きすぎ。(ダウンサス導入済) ・電車かと思うほど、リアタイヤがツラ内すぎ。(ワイトレ考え中) ・電動ミラーが照明が無い。(Nボックス用を流用可能なので流用予定) ・クラクションの音がしょぼい。(変更済)

4.6

「所有期間」 1ヶ月 【総合評価】 とても良い。高速走行でも風の影響受けにくく運転しやすいです。 スポーツモードは、後続車を置き去りにする加速で気持ちいいです。 【良い点】 燃費がよく、ハンドリングも思ったとおりに曲がるので、運転しやすいです。 外観もかっこいいので良いです。 【悪い点】 純正ナビ使いにくい。少し天井低いと思います。座高が高い人は、試乗したほう良いと思います。

4.7

【総合評価】  フィットがベースだがホイールベースが70mm長く、スタイルは伸びやか。1.5リットルガソリンエンジン+モーター+7速デュアルクラッチの走りはスムースで歯切れもいい。 【良い点】  ピッチングの小さいの乗り味。大容量トランク。かつてのコンチェルト、ドマーニを思い出さすオトナのセダン。 【悪い点】  後席は足元が広いが背もたれがやや寝ている。

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