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インテグラSJと
グランデプントの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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フィアット グランデプント

2006年6月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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179〜233万円

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中古車価格帯

75〜77.7万円

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43万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l km/l
排気量 1493~1493cc 1368~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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4.1

【このクルマの良い点】 非常に短い期間なのですが、一時期フィアットのグランデプント、通称「グラプン」に乗っていたことがあります。実はこの車で、6速MTを体感するのは初めて! なので、当時はかなりドキドキしながら乗っていたことを覚えています。 正直イタリア車というと、少ないエンジンパワーを目いっぱい使いながら、回せるだけ回すものだと思っていました。自分が過去に所有していたことがあるアウトビアンキY10なんて、典型的なイタ車らしいエンジンでしたので。 しかし、グラプンの1.4 16Vスポーツはひと味違いました! それまでイタリア車に持っていたイメージが変わるほど、驚きの静粛性とジェントルな加速を味わえたことが記憶に残っています。これはきっと、6速と多段化されたミッションのおかげもあるのかもしれません。 見た目の小ささから、車内が狭いと思われがちですが、実際に乗ってみるとそこまで窮屈さは感じませんでした。後部座席の狭さも、前席をちょっとだけ前に出せば解消されますよ。 【総合評価】 グラプンの1.4 16Vスポーツからはなかなかの好印象を受けましたが、イタリア車としての評価は微妙なところです。また、ラインアップされていたデュアロジックよりはマニュアルミッションの自然な操作感は評価できましたが、いくらスムーズとはいえエンジンからは際だった特徴は感じられませんでした。 パーソナルカーとしての位置付けだったとは思いますが、このグレードは3ドアです。そのため、常にフル乗車するようなユーザーには決して向いているとはいえないので、もしかしたら乗る人を選ぶ車なのかもしれません。我が家は2人で乗ることが多かったので、気になりませんでしたが! それでも全長4mというコンパクトなハッチバックながら、高速道路をクルージングするときの安定性はかなり優れたモデルだったと思います! 結果的に日本では、モデルライフの途中で輸入がストップしてしまったのが残念でした。正直、グラプンはもっと評価されてもいい車だと今でも思っています。

4.0

【総合評価】デュアロジックで簡単に変速できるから雪道も安全に走れる 【良い点】割と燃費がいい。市街地で14高速17 【悪い点】トランクの開閉が車内からしかできない

3.7

【総合評価】 満足しています。 デザイン重視で、街中で同じクルマに会うのがいやな人にはお勧め。 きびきびした走りを求めたい人にはお勧めしません。 ただ気に入ったヒトには走りの頼りなさもふくめて魅力と感じます。 【良い点】 ジウジアーロの洗練されたデザインはぱっと見の派手さはありませんが、気に入ったらとことん気に入る魅力があります。日本車とくらべるとオシャレ度は段違いです。 このクラスにしては室内は広く静かで乗り心地がよく、ファミリーにはいいと思います。 燃費は及第点。高速で15〜16km/L、街中で10強。 故障はありません(3万キロ時点)。イタリア車ですが、数多く売れている大衆車であり信頼性は高いと思います。 ただやはりとにかくデザインが気に入ったヒトにお勧め、というクルマです。 【悪い点】 走りにはまったく期待しないほうがいいです。 パワーはなく、ステアリング軽すぎ、足回りやわらか過ぎ。 フワフワしていて操っている感はかなり少ないです。 デュアロジックですが、マニュアルモードで走ってもあまり楽しくありません。マニュアルを使うのは、上りや下りなどでギアを固定したいときくらい。基本はオートマで走るものと思います。 維持費は少し高いかも。ハイオクだし、車検も国産車より数万UPだと思います。

4.1

【総合評価】 全体的に○です 【良い点】 安定感があり燃費が良く町乗りなら16〜7キロ走ります。 セミオートなのでオートマのまどろっこしさが無いです。 ハンドルが軽く女性でもラクラク運転できます。 外観のデザインは他の外車にくらべ気取りがなく、さりげないセンスが良いです。 【悪い点】 トランクを開けるのが室内のボタンでのみ操作なので、外から開ける事ができないのが少し面倒です。

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