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PROTO CORPORATION

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キューブキュービックと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブキュービック

2003年9月〜2008年11月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜225万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

19〜70万円

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259.1〜654.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1670mm

  • 1645mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2360mm

  • 1340mm

  • 1265mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

10・15モード燃費 14.6~19.2km/l km/l
排気量 1386~1498cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズ、しかもコンパクトカークラスにも関わらず、3列シートというのがキューブキュービックの一番の特徴だと思います。 カタログ上の定員は7人となっていますが、さすがにこのサイズで大人7人フル乗車は少し無理があるでしょう。 ただ、子どもを含めた7人は問題なく乗れますね。大人の隣にチャイルドシートなどを載せても狭さを感じず、ゆったりと座ることができました。 また、横開きのバックドアは意外に使いやすかったです。私の奥さんは背が低いほうなのですが、横開きだからドアの開閉がラクだと言って喜んでいました。後ろが狭いスペースに駐車するときでも、荷物の積み下ろしが簡単です。 ボディカラーのカラーバリエーションが8色とたくさんあったのも、嬉しいポイント。最終的にソラブルーというカラーを選びましたが、鮮やかな青でお気に入りです。 燃費に関しては、1400ccの排気量でもリッター14kmくらいでした。街乗りで、この燃費は十分なのではないかと思います。 【総合評価】 キューブキュービックの特に優れていると思うところは、前席のベンチシート&コラムシフトです。このレイアウトの大きなメリットは、運転席と助手席間の移動が非常にラクに行えること。 道路事情や駐車場が非常に狭い場合など、ドライバーが助手席側から乗り降りすることもあると思います。そんなときでも、なんの苦労もなく横に移動することができるのは、かなりありがたいです! また、運転席周りには収納がたくさんあるので、携帯やサングラスといった小物類の置き場所にも困るようなことはありませんでした。 キューブキュービックを使っていて、ちょっと苦労したのは高さ制限のある駐車場などでは停められないことです。それなりに高さがある車なので、立体駐車場が多い地域で停められる場所を探すのが大変でした。 とはいえ、普段使いは問題ありません! 荷物もたくさん載せることができ、ベビーカーも問題なく積むことができます。ファミリー層が使用するには、もってこいの車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 2度目のキューブキュービックで、今では毎日の日常で使ってます 【このクルマの良い点】 コンパクトな車体なのに、7人乗り又はスクウェアボディによる広大な積載量の、2通り使えるコンパクトカーは、もはや名車と呼べる位に所有満足度が高いです。シートの座り心地の良さは当時のCMを思い出します。シート下の隠し収納は技ありで、加速や高速走行は1.5であれば全然問題無いレベルです。いまだに街中で多数見掛けるのは、そう言う事ですよね! 【このクルマの気になる点】 今どきの車と比較すると、自動ブレーキが欲しいと思うのと、20年落ち近くなっていく名車キューブキュービックのメーカー部品供給位ですかね。新型キュービックの最新安全装置とePOWERが備わって、2代目のデザインで出ない限りは乗り換えは考えられません! 【総合評価】 所有満足度が高いので、オーナーの乗り換え頻度が落ちる事での新型の開発がされないと感じる程の名車

3.9

【所有期間や運転回数】 中古車で購入し2年経過 【このクルマの良い点】 日常使いには小回りが利きコンパクトなので取り回しが良い。女性にも運転しやすい車。 ショートノーズでバックカメラ付きなので駐車もラク。 コンパクトカーなのに3列ベンチシートでいざという時は7人乗り可能。 シートアレンジも利便性が高い。普通大人4人乗車時は足元やヘッドクリアランスに余裕あり、サードシート収納しておけば荷室も広い。ただし3列乗車時は足元狭く、サードシートは非常用的、クッション等で座面を上げれば小柄な人なら数時間ドライブも可。 2列、3列目を収納すればかなり荷室は広く商用にも使えるし、身長170cm以下なら車中泊も可能。 1、2列目ベンチシートは3:2分割可倒式。1、2列目フルフラット可能(2列目はフルリクライニングしない)でくつろげる。 維持費も安く、CVTなのでエコランすると市街地で15km/?、250kmほどのドライブで18km/?走るのでロングドライブも700kmは楽勝。インテリアはフラットなフロアと高めの天井、背もたれ中央がアームレストになるベンチシートなので楽しく便利。 ボトルホルダーも各列装備で小物入れ多彩。2列目床下収納や、ラッゲージアンダーボックスなど収納多 【このクルマの気になる点】 あと10cm室内長があれば完璧。若干加速が悪く無理すると燃費がガタ落ちするのでエンジンチューンが欲しい。 CVTにスポーツモードあるが、割り切ってゆっくりエコランを楽しむ車。 【総合評価】 運転のしやすさ、使い勝手の良さ、経済性と楽しさは必要十分でコスパも満足いく車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 買ったばかりだが、運転もしやすくとても良い。 【総合評価】 とてもよい。 【良い点】 大き過ぎず、とても良い。 【悪い点】 特に問題はない。

3.7

久しぶりに日産車。 日産はなかなか個性のある車がなかったけどサイズダウン考えていたらこの車が出現 狭いけど7人のりなので何かあった時に便利かと。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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