閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラアクシオと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラアクシオ

2012年5月〜2025年11月

車種を選択

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

137〜248万円

0
50
100
200
300
400
500~

135〜227万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

38.8〜220.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

27.8〜179.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1460mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l 17.2~19.8km/l
排気量 1329~1496cc 1298~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 カローラアクシオのエンジン性能に驚きました。電気モーターとガソリンエンジンが力強い加速を実現し、低速からでもしっかりとしたトルクを感じられます。車体が軽いこともあり、アクセルを踏んだときの加速がスムーズ。上り坂でもアクセルにしっかりレスしてくれます。 また、ハイブリッドシステムによるエンジンオフのスムーズな切り替が効き、燃費性も非常に優秀です。実際に燃費計を見てみると、20〜23km/Lとコンパクトカー以上。エアコン使用時でもさほど変わらず、さすがトヨタ車だと感心しました。 走行安定性も高く評価しています。特に高速道路とコーナの安定感は素晴らしく、路面からの衝撃も少なめ。山道を含む長距離の移動も快適でした。免許取り立ての息子も乗りやすいと言っていました。 さらに、セダンの中では小型でありながら、ゴルフバッグが4個載せられるほどのトランクスペースを確保しているのも魅力です。おかげで、週末に妻と子どもと3人でハーフを回る楽しみができました。 【総合評価】 車内の快適性にも大満足です。広々とした室内はゆとりを感じさせ、ゆったりと乗っていられるので長時間のドライブでも疲れを感じません。 特に、後部座席のスペースが広く、普通に座る分には前部座席と膝がぶつかることはありません。後部座席に乗せた家族や友人からとても快適だったと言われることが多かったです。 ただし、改善してほしい点も少々あります。ボディ剛性感において、路面の凹凸に対して若干の揺れを感じることがあります。車高の低いセダンにおいて仕方のないとは思いますが、その他が快適すぎるので気になってしまいました。ちなみに、一般的な市街地や高速道路での走行ではさほど揺れることはありません。 総合的に見ると、カローラアクシオは5ナンバーセダンとして優秀です。高い燃費性能と快適な走行性能に加えて、ボディが小さい分小回りも効きます。街乗りメインでたまに高速を走るような日常使いに適したセダンが欲しい方にはおすすめしたいです。

3.6

【このクルマの良い点】 カーシェアで10回前後、合計約300キロ前後走行した感想です。 ・ハンドルがアクアや他社のコンパクトカーより非常に軽いため操作し易く、小回りが非常に効いた車。 そのため、駐車や狭いクランクのような道など細かなハンドル操作が求められる場所において使い勝手がとても良い。   ・5ナンバーセダンにも関わらず、前後ゆとりがある室内空間。  後部座席に170cm前後の男が座ってもこぶしひとつぶん前後のゆとりがある。  シートもクラウンほどではないが、程よい柔らかさで長距離移動も快適にすごせると思う。 ・断捨離で生じた家電ゴミを運ぶのにもこの車を使ったが、  トランクルームは140サイズの段ボールを1つ&120サイズの段ボールを2つほど入れても、  80サイズくらいの段ボールであ れば残り2つ程度は普通に入るレベル。 ・間接照明ではないが、夜でもエアコンスイッチの下にあるドリンクホルダーは飲み物を非常に取り出しやすい。  設計的に夜間にも関わらずドリンクホルダーの周囲に光が入りやすくなっているらしく、  どこに飲み物があるのかというのが 運転していてもすぐわかる。 ・リアガラス周囲が運転席から見やすく、右左折時の後方確認が非常にし易い。 【総合評価】 一般道メインで普段の通勤や買い物、ビジネス用途...なら正直言って敵なし。コスパが非常に優れている。車両価格も下手なコンパクトカー買うよりもリーズナブル。 ただし、 <悪い点>として挙げるとすれば、 ・高速走行はおまけレベル。 時速90km/h以上出すと安定性が一気になくなり、些細な道路のわだちや段差にハンドルを持ってかれやすくなる。 本線合流においても、昨今のいろんな装備マシマシの車両重量が重い1.5Lのガソリン車(ハイブリッド非搭載)である為、「幾分は仕方ない」とは思うが、もう少しスムーズに加速できるような設計だとありがたいと感じた。専門的なことを混ぜて言えば、エンジンの低速トルクが細いため、素早くスピードを出したければアクセルペダルを床まで踏まないといけない。 ・お値段相応の内装の安っぽさ。商用車感が否めない。 これは廉価グレードだから仕方ないとはいえ、ウレタン製のハンドルやマニュアルエアコンの組み合わせは「プロボックスのセダン」というような印象。マニュアルエアコンは運転しながらだと操作し易いので個人的にはアリ。ハンドルは....中学校の卒業証書を入れる筒の様な肌触りです。

5.0

【所有期間または運転回数】 以前は年4万キロ走行していましたが、今は近場で週2〜3日月数百キロです 【総合評価】 運転のしやすさ、内装の安定感、安全装置の装備など かなりの高点数です 【良い点】 トータルバランスにすぐれた車です 【悪い点】 今のところ満足しています

5.0

【所有期間または運転回数】  1回 【総合評価】 過去の良さを捨て去り場当たり的でポリシーが感じられない残念な車  過去7代目にのっていて買い換えようとした時にコッペパンのように不細工なデザインでNCVが登場。居住性は改良されましたが一気に若者が離れ老人車に。仕方なしに中古で8代目を購入。10代目はスタイルがよくなったもののその取り回しの悪さと視界の悪さが弱点でその反省からボディを縮小しましたがそれでもまだ大きい。この車に乗るのはミドルな女性か50代以上のおっさんが主力なはずで駐車場などのとりまわしも楽な方がいい。カローラがもがいている姿は見たくない。 【良い点】  無難な安心感とMT設定、細かな改良 【悪い点】  マイナーチェンジで鯨の出来損ないみたいな下品なフロントになって我々おっさんは恥ずかしくてかえないしバンパーを分割するとトヨタさんの大好きなコストダウンから逆行する気がします。次回はベルタのサイズでACピラーの視界改良しきびきび走る車をお願いします。NZエンジンの経年劣化オイルにじみは改善されたかいな

3.9

【所有期間または運転回数】  ・所有して約1年 (GグレードのMT)   普段は買物の足として、たまに当てのないドライブをしたりして月間走行距離   は約400〜450キロくらい 【総合評価】  ・ノーマルの状態では完成度の高い素うどん。   車体剛性・サスペンションストロークなどはしっかりしている。   乗り心地はシートの効果などもあり、国産大衆車にありがちな微細な横振動   などもなく、硬すぎず柔らかすぎずといったところ。   長時間の走行も300キロくらいなら、連続走行しても疲れにくい。   運転初心者・高齢者向けだが、所有者の施し方次第でショーファードリブン   風にもスポーツ風にも味付可能。 【良い点】  ・トヨタセーフティセンスC   対人等の感知はしないものの、反応のさせ方は強・中・弱みたいな感じで   効き具合を選択可能。強は些細なものでも反応するため、ヒヤリハットが   気になる人はこの装置があるだけでも事故軽減になる。   自動ブレーキの反応は中速域まで可能で、前の車が不意に止まった場合で   こちらが反応可能な状態でも介入するくらいで、初心者向けとしては優秀   と感じる。  ・カタログ値との乖離が少ない燃費   1年間の平均燃費はメーター値で14.3〜14.8の間くらい。   満タン法では実際、13.5〜15.6くらい。   高速道路では軽く20キロを超えてくる。  ・数少ないMT対応   MTの選択があるだけでもありがたいと思う。 【悪い点】  ・意外と悪い遮音性(静音計画等の後付キット装着は必須)   ロードノイズが物凄く、メーター表示100キロで2,200回転くらい   だが道路の路面状態によっては軽バン並にうるさく、オーディオ音量や話   し声のトーンは必然的にあがる。(タイヤだけでは解決できないと思う。)  ・軽すぎるパワステ   車速感応タイプではあるが低速ではあまりにも軽すぎてヨーが甘く、切返   後の戻りはほぼない。  ・リアのコンビネーションランプ   マイチェン後も基本形状が変わらず、中途半端にLEDを付けたりしている。

カローラアクシオのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

デミオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ