ホンダ シャトルの新車カタログ情報

写真

ホンダ シャトル

概要

新車価格 1,695,000円〜2,557,000

上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴン「シャトル」。ラインアップは、ハイブリッド車、1.5LアトキンソンサイクルDOHC i‐VTECi‐DCDエンジンに7速オートマチックを組み合わせる「ハイブリッド」、「ハイブリッドX」、「ハイブリッドZ」、ガソリン車、1.5L直噴DOHC i‐VTECエンジンに無段変速オートマチックを組み合わせる「G」を設定。ハイブリッド車はクラストップとなる34.0km/L(JC08モード)という優れた燃費性能を達成。また、5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて4WDを設定。今回、商品魅力をさらに向上。インテリアライト(フロントマップランプ、ルームランプ、ラゲッジルームランプ)のLED化を行った。また、「ハイブリッドX」には、フォグライト、ステンレス製スポーツペダル、ETC車載器(音声タイプ)、「ハイブリッドZ」には本革巻ステアリングホイール(スムースレザー)、ステンレス製スポーツペダル、ETC車載器(音声タイプ)、トノカバーを装備。ボディカラーは、新色の「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」を含む全7色用意。

もっと見る

グレード一覧

グレード名 型式 排気量 ドア
シフト 駆動
方式
定員 燃費 価格
DBA-GK8 1500cc 5 CVT(無段変速車) FF 5名 21.8km/l 1,695,000
DBA-GK9 1500cc 5 CVT(無段変速車) フルタイム4WD 5名 19.4km/l 1,889,400
ハイブリッド DAA-GP8 1500cc 5 7AT フルタイム4WD 5名 27.6km/l 2,189,400
ハイブリッド DAA-GP7 1500cc 5 7AT FF 5名 34.0km/l 1,995,000
ハイブリッドX DAA-GP8 1500cc 5 7AT フルタイム4WD 5名 27.6km/l 2,389,400
ハイブリッドX DAA-GP7 1500cc 5 7AT FF 5名 32.0km/l 2,195,000
ハイブリッドZ DAA-GP8 1500cc 5 7AT フルタイム4WD 5名 25.8km/l 2,557,000
ハイブリッドZ DAA-GP7 1500cc 5 7AT FF 5名 29.6km/l 2,395,000

※ 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。

取扱いディーラーを探す

ホンダ
シャトル

ホンダ シャトル

都道府県選択

市町村選択

現行モデルのレビュー

投稿 : 2016年11月03日

ホンダシャトル ハイブリッドX DAA-GP7

ユーザー

PUYOPUYO

この人を参考にした
8
ドライバー歴
30

辛口にコメントさせてもらいます

利用シーン
通勤通学
オススメ
男性向け
特徴
落ち着き 小回り 燃費 荷室 広い

【所有期間または運転回数】
ちょうど2か月たちました。ほぼ毎日使いますが9割が通勤です。

【総合評価】
満足度は高いもののやはり大衆車の部類。星一つ減らした理由はまずは高級車っぽく見せているが細部ではやっぱりフィットなのです。エンジン・モーター・内装・装備・価格すべてに少しずつ不満があります。若い男性ドライバーにはいいのかと

【良い点】
フロントマスク・室内の広さ・雰囲気

【悪い点】
モーターとエンジン切り替え時のギクシャク感とエンジンを回した時のガーガー音・あと一つ足らない内装装飾・ホイールサイズが車格と合わない

【個人的主幹】
まずはディーラーでフィットと並んでいると似ているがちょっと違うぞっていう雰囲気で目にとまります。試乗で優しく乗って分には静かで足つきのいいサスペンションだと思いました。
購入して丁度2か月になりましたので細かくレビューさせていただきます。
購入理由は息子が大学時代に使っていたGD3フィットが社歴10年を超えた為買い替えです。フィット以前は1年ほど前にオデッセイRA8でV6エンジンでした。
シャトルにした大きな理由はオデッセイの高級感と室内の広さがほしかった点フィットの軽快感と燃費の良さ走る楽しさからです。
上記の意味では満足度高いです。
ここからがシャトルの実際の感じたコメントです。
室内の広さは大人4人の乗車ではどの席も疲れることもなく窮屈感もありません。ラゲッジルームはフィットとオデッセイの3列目シートを収納したときの丁度間をとってきている感じです。
走りは燃費のことを気にしなければフィット並みに走ります(オデッセイと比べるとセイノッ!でのパワーでは全然だめです。フィットと比べてもマニュアルっだったフィットとはギクシャク感があります)ただ一転がりするとモーターでの補助が強いのでいざ0−400をやらせれば大差ないと思います。
またミッション制御がDSGのせいかハイブリッドのせいかわかりませんが低速域の20キロだとモーターにするかエンジンにするかアクセルの状況をコンピューターで判断するに不快な思いをします。
ハイブリッドで一番気になる燃費ですが通勤9割の渋滞ほとんどで実燃費17・7Kでした。同じ条件でオデッセイ5Kフィット13・7Kですので何とも言い難い燃費です。
ただ父がプリウスを乗っていますが実燃費18・1Kですので高速での優位性は完全にシャトルです。
内装に触れると雰囲気はいいですがドアアームレストに安っぽさを感じます。何にもパッドのない状態や黒一色のためです。
不満に感じる点でドリンクホルダーが使いにくいのと収納がフィットの半分以下な点です。
シートにも少し不満があり、合皮のハーフレザーのため購入時期の9月最初はレザーが暑くて素手で触るとやけどしそうで室内はかなり厚く感じます。
総合的にダウンサイジングユーザーだと少し・・・でアップユーザーは満足度120%です。
ハイブリッドという中ではホンダ車はスポーツハイブリッドというくらい走りにはホンダです。

0

総合評価3.5

投稿者評価

平均

投稿 : 2016年06月01日

ホンダシャトル ハイブリッドZ DAA-GP7

ユーザー

ruoka7

この人を参考にした
8
ドライバー歴
30

ダウンサイザー向け

利用シーン
ドライブ 趣味 買い物
オススメ
ファミリー
特徴
静粛性 燃費 荷室

【所有期間または運転回数】
6か月/週1、2回

【総合評価】
3ナンバー車ばかり乗り継いできた私ですが、抵抗なくダウンサイズを受け入れるほど出来が良い。
これで十分です。

【良い点】
クラス感を意識させないルックス。
ザックス社製ダンパーの上質な乗り心地。
十分な静粛性。
広大なラゲッジルーム(無理やり3列シートにしなかったのも正解)。
腰痛持ちの私に良くフィットするシート&ドラポジ。
普段乗りでリッター18キロ走る経済性。

【悪い点】
全体的に窓面積が小さく、特に斜め前と後方視界が良くない。
センターコンソールの位置が高過ぎて少し邪魔。
メ−カーインターナビのTV受信感度の悪さに閉口。
7DCTは条件によっては特定のギヤに固定されてしまう。
(巡航など軽負荷時にはサッサとシフトアップしてほしい)。
モーター出力が弱いのか、出足が常にモッサリなのが残念。
(Sモードにすると豹変しますが…)。

0

総合評価3.8

投稿者評価

平均

レビューをもっと見る

値引き情報

平均値引き(装備付属品込)
  • 15.0万円
  • 値引き率 8.85
  • 車両本体価格:1,695,0002,557,000

価格交渉方法

写真:松本隆一

インプレッサをぶつけていくと効果的。オーリスやカローラフィールダーもライバルだが、競合を伝えると「値引きではかなわない」などと引いてしまうことも。経営の異なるホンダ同士の競合も忘れずに。付属品の値引きを含めて17〜18万円が取れたら合格。
(情報提供元:『 月刊自家用車 1月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

他の人はこんな車種も見ています

オフィシャルサイト

パーツショッピング

愛車のカスタマイズは

GooParts

有名ブランドのパーツも中古ならお手頃価格で!?

全パーツ・カー用品から探す

$B%Z!<%8%H%C%W(B