角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年デビューより第3世代となった、50馬力の1.1L 直4SOHC FIRE(ファイア:Fully Integrated Robotic Engine)エンジンを搭載。ECVT(無段変速機)をミッションとするオートマチックセレクタと、5MTでパートタイム4WDの駆動方式を採用する4×4、スタンダードなCLXの3タイプをラインアップ。Wサンルーフと呼ばれるキャンバス地トップ(5万7千円高)やクーラー(24万5千円)をオプションで設定。左ハンドルのみ。







