クルマ総合研究所:分析スタッフについて
大鹿のプロフィール
大鹿
アナリスト 大鹿
略歴
1976年8月生まれ
クチ下手が多い研究所において、彼の話術それはオアシス。
鋭い眼光で未来を射抜き、斬新かつ的確な発言を繰り返し研究所内でも一目置かれる存在に。
その頭脳には幾つものアイディアを秘め、そのハートは鉄のように硬い。CSチームの要として日々奮闘する。
彼が口を開くとき、それは歴史が動くとき。失言とも受け取れる彼の言葉は正に劇薬。
キラリと光る発言を繰り返す彼に所員達はこういう、、、『大鹿のアタマ輝いてるよね』。見た目の話ではない。
乗継履歴
1.E35系ギャラン → 2.JZX90マークUツアラーS → 3.JZX90マークUツアラーV → 4.ist → 5.W124型のベンツE320(’94の後期型) → 6.NP80系スターレット → 7.アイシスプラタナ → 8.ヴェルファイア

※18歳で免許を取ってから14年で8台乗り継ぎ..1.75年に1台買い替えてる計算。病気?
本人からの一言
アタマヲミナイデ・・・
ブログ
http://blog.goopassport.com/proto_datasystem/category_14/
アナリスト大鹿の欲しいクルマ
(1)ランボルギーニ レヴェントン
僕の車所有欲にピリオドを打つ可能性のある数少ない車。世界限定20台です。
(2)エンツォフェラーリ
レヴェントンより限定数は多いですが、その大半が著名人や大富豪に分配されたというスーパーカー。
(1)、(2)が揃ったら車所有に関する夢は終了・・・!?
(3)W124型 500E(〜’93までのポルシェファクトリー物)のE500仕様 ←邪道?
ベンツフリークの間では伝説的な名車。20年落ちが間近でも相場は300万以上。
(4)レクサス LS600hL
世界No.1自動車メーカーになったトヨタの造る最上の作品。これに乗ってみない手は無い!