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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる、パサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。1.8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボと2L 同ターボ、それに3.2L V型6気筒DOHCの3種の直噴ユニットを搭載する。トランスミッションは、FFがティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動が6速DSG。6速DSGは、マニュアルのスポーティさとオートマチックの快適性を兼ね備えたトランスミッション。セレクターレバーを左側に倒せば、マニュアル感覚のスポーティなドライビングも可能とする。バリエーションは、1.8Lターボ搭載の「TSIコンフォートライン」、2Lターボ搭載のスポーティな「2.0TSIスポーツライン」、そしてV6 3.2Lエンジン+4WD搭載の最上級「V6 4MOTION」をラインアップする。今回、カブリオレクーペの「イオス」とともに、新グレード「インディビジュアル」を設定。フォルクスワーゲンAGが、多様化するニーズによりきめ細かく対応するために設立した子会社「VWインディビジュアル社」によって、企画、開発されたスペシャルパッケージ。パサートヴァリアントV6 4MOTIONをベースにした「インディビジュアル」仕様は、エクステリアにディープブラックパールエフェクトのボディカラー、Individualの頭文字「i」をモチーフにした専用エンブレムを両フロントフェンダーにあしらい、さらにインチアップした5本ツインスポークの18インチアルミホイールが採用される。インテリアでは、パサートCCで初めて導入されたプレミアムサウンドシステム「ディナウディオ」の搭載や、チークとブラックの2色コンビネーションの専用ナパレザースポーツシート、ヘアライン仕上げのアルミニウムデコラティブパネル、専用ドアシルプレートなどを採用する。基本は右ハンドル設定で、V6 4モーションは左も選択可能とする。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる、パサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。1.8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボと2L 同ターボ、それに3.2L V型6気筒DOHCの3種の直噴ユニットを搭載する。トランスミッションは、FFがティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動が6速DSG。6速DSGは、マニュアルのスポーティさとオートマチックの快適性を兼ね備えたトランスミッション。セレクターレバーを左側に倒せば、マニュアル感覚のスポーティなドライビングも可能とする。バリエーションは、1.8Lターボ搭載の「TSIコンフォートライン」、2Lターボ搭載のスポーティな「2.0TSIスポーツライン」、そしてV6 3.2Lエンジン+4WD搭載の最上級「V6 4MOTION」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、V6 4モーションは左も選択可能とする。2009年(平成21年)1月1日から希望小売価格(税込)を見直し、新価格を適用。ここ数年にわたる原材料費の上昇によるもの。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる、パサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。1.8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボと2L 同ターボ、それに3.2L V型6気筒DOHCの3種の直噴ユニットを搭載する。トランスミッションは、FFがティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動が6速DSG。バリエーションは、1.8Lターボ搭載の「TSIコンフォートライン」、2Lターボ搭載のスポーティな「2.0TSIスポーツライン」、そしてV6 3.2Lエンジン+4WD搭載の最上級「V6 4MOTION」をラインアップする。エントリーグレードとなるヴァリアント「TSIコンフォートライン」は、今回の変更により、バイキセノンヘッドライトとスタティック&ダイナミックコーナリングライトを標準装備。さらに、AM/FM CDプレ―ヤーのデザインを一新すると共に機能強化を図り、オーディオ外部入力端子を追加することで様々な音楽ソースの再生が可能となった。その他、3.6L V型6気筒DOHCを搭載したプレミアムスポーツ、パサートヴァリアント「R36」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、V6 4モーションは左も選択可能。 |
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フォルクスワーゲンのフラッグシップとなる、パサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。1.8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ「TSIコンフォートライン」と、2L 同ターボ「2.0TSIスポーツライン」、それに3.2L V型6気筒DOHC+4WD「V6 4MOTION」の3タイプをラインアップする。そして、パサートヴァリアント「R36」は、フォルクスワーゲンの中でも、プレミアムスポーツにのみ与えられる「R」シリーズ(=Racing)モデルで、日本市場ではゴルフR32に次ぐ第2弾。最高出力299PSを発生し、0-100km/h加速5.8秒、最高速度250km/hを達成。V6 3.2Lエンジンをベースに、排気量を3.6Lに拡大し専用チューニングを施したFSIエンジンと、6速DSGの組み合わせ。さらに、4輪駆動システム4MOTIONの採用により、いかなる路面状況でも安定した走行を可能にする。専用のスポーツサスペンションにはアダプティブシャシーコントロール「DCC」を採用。「コンフォート」/「ノーマル」/「スポーツ」の3つのモード切替によって、ダンパーの減衰力特性とエレクトロニックパワーステアリングの操舵特性を高次元で変化させる。シルバーフロントグリル、専用バンパー・リヤスポイラー等のエアロパーツ、クロームツインエキゾーストパイプ、レザーとアルカンタラのコンビネーションによる専用スポーツシート、235/40R18タイヤと専用18インチアルミホイール/ブルーブレーキキャリパーなどを標準。地デジ対応HDDナビゲーション「RNS 510」とMEDIA-IN(iPodおよびUSBデバイス接続装置)、さらに、オプティカルパーキングシステム(車両前後の障害物との距離をナビゲーション用モニターで確認できる)や、リヤビューカメラ「Rear Assist」も搭載される。ヴァリアント「R36」は右ハンドル設定のみ。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる、パサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。1.8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボと2L 同ターボ、それに3.2L V型6気筒DOHCの3種の直噴ユニットを搭載する。トランスミッションは、FFがティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動が6速DSG。バリエーションは、1.8Lターボ搭載の「TSIコンフォートライン」、2Lターボ搭載のスポーティな「2.0TSIスポーツライン」、そしてV6 3.2Lエンジン+4WD搭載の最上級「V6 4MOTION」をラインアップする。新設定となる2.0TSIスポーツラインは、前モデル「2.0T」から0.2km/l燃費向上。装備面では、オプションとしていたバイキセノンヘッドライトとレザーシートを標準装備し、安全性と質感を高めた。V6 4モーションは、新たにパドルシフト、マルチファンクションステアリングホイール、ダンパーの減衰力特性を自動的に調整するアダプティブシャシーコントロール「DCC」、RNS 510(純正HDDナビ)<ETC車載器、地デジTVチューナー標準>などを装備した。基本は右ハンドル設定で、ヴァリアントV6 4モーションは左も選択可能とする。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなるパサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。パサートヴァリアントのパワーユニットは、1.8L TSI(ターボ)エンジン、新設計の2.0L TSI(ターボ)エンジン、V6 3.2FSIエンジンの3種。今回発売する「2.0TSIスポーツライン」は、「TSIコンフォートライン」に搭載されている1.8L TSIエンジンとベースを同じくするフォルクスワーゲンの新世代エンジン。最高出力は200PS、最大トルクは280Nmと性能面では従来の2.0Lターボチャージャー付きエンジンと同じでありながら、軽量・コンパクト化を実現。燃費(10・15モード)も、従来の10.4km/Lから10.6km/Lへ向上させた。バイキセノンヘッドライト、スタティック&ダイナミックコーナリングライト、ウッドパネル、フロントレザースポーツシートを装備する。それに1.8TSIエンジン搭載の「TSIコンフォートライン」、V6 3.2FSIエンジン+4WDシステムを搭載のトップモデル「V6 4MOTION」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、ヴァリアントV6 4モーションは左も選択可能とする。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなるパサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。FSI(ガソリン直噴)エンジン、そして6速化されたATやDSGをモデル毎に組み合わせる。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動/6速DSG。パワーユニットは、新開発の1.8L TSIエンジン、2.0 T-FSIエンジン、V6 3.2FSIエンジンの3種。1.8L TSIエンジンは、直噴エンジンにインタークーラー付ターボチャージャーを組み合わせ、マルチポート高圧インジェクター、鋳鉄製クランクケース組み込みのバランサーシャフト、チェーンドライブなどを採用することにより、燃焼効率、静粛性、音響特性を向上させ、コンパクト化、最高出力は160PSを発揮する。バリエーションは、1.8 TSIエンジン搭載の新設定「TSIコンフォートライン」、車高を15mmローダウンし、ゴルフGTIなどにも採用されているスポーティな2.0 T-FSIエンジンを搭載する「2.0T」、そしてV6 3.2FSIエンジン及び4WDシステムを搭載し、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)を採用したトップモデル、「V6 4MOTION」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、ヴァリアントV6 4モーションは左も選択可能とする。2008年(平成20年)1月から、一部モデルのメーカー希望小売価格を見直し、新価格を適用した。原油価格の高騰による輸送費の上昇および、長らく高止まりし続けるユーロの影響などによるもの。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなるパサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。FSI(ガソリン直噴)エンジン、そして6速化されたATやDSGをモデル毎に組み合わせる。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動/6速DSG。2.0 FSIエンジン搭載のパサート「2.0」/パサートヴァリアント「2.0」、車高を15mmローダウンし、ゴルフGTIなどにも採用されているスポーティな2.0 T-FSIエンジンを搭載するパサート「2.0T」/パサートヴァリアント「2.0T」、そしてV6 3.2FSIエンジン及び4WDシステムを搭載し、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)を採用したトップモデル、パサート「V6 4MOTION」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、V6 4モーションは左も選択可能とする。2008年(平成20年)1月から、一部モデルのメーカー希望小売価格を見直し、新価格を適用した。原油価格の高騰による輸送費の上昇および、長らく高止まりし続けるユーロの影響などによるもの。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなるパサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。FSI(ガソリン直噴)エンジン、そして6速化されたATやDSGをモデル毎に組み合わせる。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動/6速DSG。2.0 FSIエンジン搭載のパサート「2.0」/パサートヴァリアント「2.0」、車高を15mmローダウンし、ゴルフGTIなどにも採用されているスポーティな2.0 T-FSIエンジンを搭載するパサート「2.0T」/パサートヴァリアント「2.0T」、そしてV6 3.2FSIエンジン及び4WDシステムを搭載し、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)を採用したトップモデル、パサート「V6 4MOTION」をラインアップする。基本は右ハンドル設定で、V6 4モーションは左も選択可能とする。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなるパサート/パサートヴァリアント(Passart/Passart Variant)。FSI(ガソリン直噴)エンジン、そして6速化されたATやDSGをモデル毎に組み合わせる。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動/6速DSG。2.0 FSIエンジン搭載のパサート「2.0」/パサートヴァリアント「2.0」、車高を15mmローダウンし、ゴルフGTIなどにも採用されているスポーティな2.0 T-FSIエンジンを搭載するパサート「2.0T」/パサートヴァリアント「2.0T」、そしてV6 3.2FSIエンジン及び4WDシステムを搭載し、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)を採用したトップモデル、パサート「V6 4MOTION」をラインアップする。右ハンドル設定で、ヴァリアントV6 4モーションは左も選択可能とする。今回フォルクスワーゲングループジャパン一部取扱車種(全35モデルのうち29モデル)のメーカー希望小売価格およびオプション、付属品の価格を見直し、2007年より新価格を適用。ユーロ高が続くことによるもの。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる新型「Passart/Passart Variant(パサート/パサートヴァリアント)」。6代目となるこのモデルは、サイズを一回り大型化し、2Lの直噴(FSI)4気筒エンジンと、それのターボチャージャー、新開発の3.2L V型6気筒 FSI(直噴)エンジンの3ユニットを搭載する。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、フルタイム四輪駆動である4MOTION(4モーション)/6速DSG。パサート「2.0」/パサートヴァリアント「2.0」、車高を15mmローダウンし、直噴ターボのパサート「2.0T」/パサートヴァリアント「2.0T」、そしてV6 3.2+4WD、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)&ウッドパネルを採用したトップグレード、パサート「V6 4MOTION」/パサートヴァリアント「V6 4MOTION」をラインアップする。ハンドルは右、パサートヴァリアントV6 4モーションのみ左が選べる。またVW初の機能・装備として、バイキセノンヘッドライトに一体化されたスタティック&ダイナミックコーナリングライト、ブレーキペダルから足を離してもブレーキ圧を維持するオートホールド機能、さらにはワンタッチで操作できる電動パーキングブレーキなどを採用する。今回の、フォルクスワーゲンの日本における純正ナビゲーションシステムである、マルチメディアステーションが新型となった。 |
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フォルクスワーゲンのセダン及びワゴンモデルのフラッグシップとなる新型「Passart/Passart Variant(パサート/パサートヴァリアント)」。6代目となるこのモデルは、サイズを一回り大型化し、快適性(コンフォート)を重視、最新のハイテク材である熱間成型の超高張力鋼板や、鋼板接合技術の採用によってボディ剛性を高めた。このボディに、乗り心地とハンドリングとをバランスさせたリヤ4リンクサスペンション、FSI(ガソリン直噴)エンジン、そして6速化されたATやDSGをモデル毎に組み合わせ、走りと快適性の質を大幅に向上した。トランスミッションは、FF/ティプトロニック付6速AT、4MOTION(4モーション)フルタイム四輪駆動/6速DSG。2.0 FSIエンジン搭載のパサート「2.0」/パサートヴァリアント「2.0」、車高を15mmローダウンし、ゴルフGTIなどにも採用されているスポーティな2.0 T-FSIエンジンを搭載するパサート「2.0T」/パサートヴァリアント「2.0T」、そして新開発のV6 3.2FSIエンジン及び4WDシステムを搭載し、レザースポーツシート(12ポジション調整パワーシート)を採用したフラッグシップモデル、パサート「V6 4MOTION」をラインアップする。ハンドルは全車右ハンドル。またVW初の機能・装備として、バイキセノンヘッドライトに一体化されたスタティック&ダイナミックコーナリングライト、ブレーキペダルから足を離してもブレーキ圧を維持するオートホールド機能、さらにはワンタッチで操作できる電動パーキングブレーキなどを採用した。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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