
ゴルフベースの3列シートミニバン「ゴルフトゥーラン」。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHC直噴ツインチャージャーエンジン(最高出力103kW[140馬力]/5600rpm、最大トルク220Nm[22.4kgm]/1250-4000rpm)にトランスミッションは7速DCT「DSG」を組み合わせる。グレードは、「TSIコンフォートライン」と、バイキセノンヘッドライト、パドルシフト、アルカンターラ&ファブリックシートを装備した、「TSIハイライン」、スタイリッシュな外観と充実した装備の「クロストゥーラン」をラインアップ。ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」を全車に標準装備し、前席ヘッドレストに前後調整機能を設定。さらに、「TSIハイライン」にコンパクトミニバンとして初の駐車支援システム「Park Assist」、また「パークディスタンスコントロール」を従来から装備しているリヤに加え、フロントにも装備。今回、価格改定を行った。全車、右ハンドル設定。

ゴルフベースの3列シートミニバン「ゴルフトゥーラン」。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHC直噴ツインチャージャーエンジン(最高出力103kW[140馬力]/5600rpm、最大トルク220Nm[22.4kgm]/1250-4000rpm)にトランスミッションは7速DCT「DSG」を組み合わせる。グレードは、「TSIコンフォートライン」と、バイキセノンヘッドライト、パドルシフト、アルカンターラ&ファブリックシートを装備した、「TSIハイライン」、スタイリッシュな外観と充実した装備の「クロストゥーラン」をラインアップ。ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」を全車に標準装備し、前席ヘッドレストに前後調整機能を設定。今回、「TSIハイライン」にコンパクトミニバンとして初の駐車支援システム「Park Assist」、また「パークディスタンスコントロール」を従来から装備しているリヤに加え、フロントにも装備。さらに、大容量のSDナビゲーションシステムを中核に、リヤビューカメラ「Rear Assist」と最新のDSRC(ITS スポット対応システム)車載器(ETC 機能付)を組み合わせた、純正ナビゲーションシステム712SDCWを標準装備。エクステリアでは、アルミホイールのデザイン変更を行った。全車、右ハンドル設定。

ゴルフベースの3列シートミニバン「ゴルフトゥーラン」。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHC直噴ツインチャージャーエンジン(最高出力103kW[140馬力]/5600rpm、最大トルク220Nm[22.4kgm]/1250-4000rpm)にトランスミッションは7速DCT「DSG」を組み合わせる。ラインアップは、「TSIコンフォートライン」と、バイキセノンヘッドライト、パドルシフト、アルカンターラ&ファブリックシートを装備した、「TSIハイライン」。ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」を全車に標準装備。前席ヘッドレストに前後調整機能を設定。今回、スタイリッシュな外観と充実した装備の「クロストゥーラン」を追加。エクステリアは、バイキセノンヘッドランプ、フロントフォグランプ、専用にデザインされたフロント&リヤバンパー、ホイールハウスエクステンション、ブラックサイドモールディング、サイドスカートを装備し、さらに、専用サスペンション(ノーマル+10mm)、17インチアルミホールを標準で採用。インテリアでは、専用デザインのファブリックシートに加え、フォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム「712SDCW」およびリヤビューカメラ「Rear Assist」、マルチファンクションレザーステアリング、パドルシフト、2ゾーンフルオートエアコンディショナー(運転席/助手席独立温度調整、自動内気循環機能付)を標準装備。パワートレインは、「TSIコンフォートライン」、「TSIハイライン」同様で、JC08モード燃費は14.0km/Lと平成27年度燃費基準をクリアし、エコカー減税(50%減税)対象車となる。全車、右ハンドル設定。

ゴルフベースの3列シートミニバン「ゴルフトゥーラン」。エンジンは、1.4L 直列4気筒DOHC直噴ツインチャージャーエンジン(最高出力103kW[140馬力]/5600rpm、最大トルク220Nm[22.4kgm]/1250-4000rpm)にトランスミッションは7速DCT「DSG」を組み合わせる。ボディサイズは4405×1795×1670mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2675mmとなる。ラインアップは、「TSIコンフォートライン」と、バイキセノンヘッドライト、パドルシフト、アルカンターラ&ファブリックシートを装備した、「TSIハイライン」の2グレード。今回、ドライバー疲労検知システム「Fatigue Detection System」が全車に標準装備された。ドライバーのステアリング操作を監視し、疲労を検知すると警告灯で休息を促し、警報音で警告する。また、前席ヘッドレストに前後調整機能を追加。さらに、オプションで新カーナビ「712SDCW」が用意された。712SDCWはSDカーナビにITSスポット対応車載器とリアビューカメラを組み合わせたものとなる。Bluetooth対応携帯電話を介して、リアルタイムのプローブ交通情報を得て渋滞を回避できるほか、iPhone/iPodをカーナビ上で操作したり、オリジナルアプリで機能を拡張できる。ボディカラーはキャンディホワイトを含む全6色。全車、右ハンドル設定。

ゴルフトゥーランは、ゴルフベースの3列シートミニバン。今回のモデルチェンジでは、新世代のフロントフェイスを採用するなど、内外装を刷新。さらにエンジンの改良により輸入車ミニバンとして初めてエコカー減税75%対応車となった。パワートレーンは、先代同様1.4Lのツインチャージャー TSIエンジン(140馬力、22.4kgm)と、乾式7速DSG(デュアルクラッチトランスミッション)の組み合わせ。ボディサイズはほぼ同じながら、ラゲージルームは、7人乗車時の121Lから、最大で1,913Lにまで拡大。グレードは、「TSIコンフォートライン」と、バイキセノンヘッドライト、LEDポジションライト、パドルシフト、アルカンターラ&ファブリックスポーツシートを装備した、「TSIハイライン」の2グレード。

フォルクスワーゲン初の7人乗りコンパクトミニバンとして2004年4月から販売している、ゴルフトゥーラン。1.4L 直列4気筒DOHCで140PSのマイルドバージョンを搭載した「TSIトレンドライン」と、パドルシフトによる変速が可能な、高出力の170PSエンジンを搭載した「TSIハイライン」の2グレード。組み合わされるトランスミッションは、フォルクスワーゲン独創のDSG。今回、TSIトレンドラインをベースとした特別仕様車「プライムエディション」を設定。バイキセノンヘッドライト、レザーステアリング、シルバールーフレール、新デザインの16インチアルミホイールや、パークディスタンスコントロールなどを採用する。全車右ハンドルのみの設定。

フォルクスワーゲン初の7人乗りコンパクトミニバンとして2004年4月から販売している、ゴルフトゥーラン。1.4L 直列4気筒DOHCで140PSのマイルドバージョンを搭載した「TSIトレンドライン」と、パドルシフトによる変速が可能な、高出力の170PSエンジンを搭載した「TSIハイライン」の2グレード。組み合わされるトランスミッションは、フォルクスワーゲン独創のDSG。今回の一部改良では、従来の湿式6速のDSGに代わり、伝達効率を飛躍的に高める、冷却・潤滑するオイルが不要な乾式7速DSGが採用された。これに伴い10・15モード燃費も14.2km/lと、最大約15%改善している。さらにTSIハイラインに、レザーシートとリヤバンパーにセンサーをもつパークディスタンスコントロールのセットオプションを新たに設定する。

フォルクスワーゲン初の7人乗りコンパクトミニバンとして2004年4月から販売している、ゴルフトゥーラン。1.4L 直列4気筒DOHCで140PSのマイルドバージョンを搭載した「TSIトレンドライン」と、高出力の170PSエンジンを搭載した「TSIハイライン」の2グレード。組み合わされるトランスミッションは、フォルクスワーゲン独創のDSG。マニュアルトランスミッションと同等の効率を持ち、オートマチックトランスミッションのイージードライブを実現、更にヒルホルダー機能により、坂道での発進時にも後退することなくスムーズな発進を可能とする。全モデルにABSやESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、オートハザードランプ等のアクティブセーフティ装備に加え、6エアバッグやフォースリミッター付シートベルトテンショナー(運転席/助手席)等の安全装備を標準で搭載。更に「ハイライン」にはエクステリアにクロームを多用し、従来パサートクラスにのみ採用していた、スタティック&ダイナミックコーナリングライト機能を持つバイキセノンヘッドライトをゴルフシリーズとして初めて採用する。全車右ハンドルのみの設定。2009年(平成21年)1月1日から希望小売価格(税込)を見直し、新価格を適用。ここ数年にわたる原材料費の上昇によるもの。

フォルクスワーゲン初の7人乗りコンパクトミニバンとして2004年4月から販売している、ゴルフトゥーラン。今回発売するのは、「ゴルフGT TSI」に採用し、高出力と低燃費という相反する要素を高い次元で両立した、革新的なツインチャージャーエンジン「TSI」を搭載。1.4L 直列4気筒DOHCで140PSのマイルドバージョンを搭載した「TSIトレンドライン」と、高出力の170PSエンジンを搭載した「TSIハイライン」の2グレード。組み合わされるトランスミッションは、フォルクスワーゲン独創のDSG。マニュアルトランスミッションと同等の効率を持ち、オートマチックトランスミッションのイージードライブを実現、更にヒルホルダー機能により、坂道での発進時にも後退することなくスムーズな発進を可能とする。全モデルにABSやESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、オートハザードランプ等のアクティブセーフティ装備に加え、6エアバッグやフォースリミッター付シートベルトテンショナー(運転席/助手席)等の安全装備を標準で搭載。更に「ハイライン」にはエクステリアにクロームを多用し、従来パサートクラスにのみ採用していた、スタティック&ダイナミックコーナリングライト機能を持つバイキセノンヘッドライトをゴルフシリーズとして初めて採用する。2008年(平成20年)1月から、一部モデルのメーカー希望小売価格を見直し、新価格を適用した。原油価格の高騰による輸送費の上昇および、長らく高止まりし続けるユーロの影響などによるもの。

フォルクスワーゲン初の7人乗りコンパクトミニバンとして2004年4月から販売している、ゴルフトゥーラン。今回発売するのは、「ゴルフGT TSI」に採用し、高出力と低燃費という相反する要素を高い次元で両立した、革新的なツインチャージャーエンジン「TSI」を搭載。1.4L 直列4気筒DOHCで140PSのマイルドバージョンを搭載した「TSIトレンドライン」と、高出力の170PSエンジンを搭載した「TSIハイライン」の2グレード。組み合わされるトランスミッションは、フォルクスワーゲン独創のDSG。マニュアルトランスミッションと同等の効率を持ち、オートマチックトランスミッションのイージードライブを実現、更にヒルホルダー機能により、坂道での発進時にも後退することなくスムーズな発進を可能とする。全モデルにABSやESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、オートハザードランプ等のアクティブセーフティ装備に加え、6エアバッグやフォースリミッター付シートベルトテンショナー(運転席/助手席)等の安全装備を標準で搭載。更に「ハイライン」にはエクステリアにクロームを多用し、従来パサートクラスにのみ採用していた、スタティック&ダイナミックコーナリングライト機能を持つバイキセノンヘッドライトをゴルフシリーズとして初めて採用する。

ゴルフトゥーランは、フォルクスワーゲン初のプレミアムコンパクトミニバン。全長4.39mの短めのボディに、独立3列7座席を設定、5世代目ゴルフと最新技術を共有した先進のファミリーレジャービークルである。FSIエンジンと呼ばれる、直列4気筒DOHCの直噴エンジンで2Lと1.6Lを用意。バリエーションは排気量毎に「Gli」と「E」の2タイプ。エントリーモデルであるトゥーランEには、フロントフォグランプ、16インチアルミホイール「ホッケンハイム」、レザーステアリング&シフトノブ&ハンドブレーキグリップを新採用。上位グレードのトゥーランGliには、バイキセノンヘッドライト、パークディスタンスコントロールを標準とする。組み合わされるミッションは、ワイド&クロス化したフロアシフト式ティプトロニック付6速AT。2列目シートは3席がそれぞれ独立、簡単操作で前後/左右にスライドや折り畳み、取り外すことが可能。3列目シートは、左右が独立して格納できる分割格納式とする。フォルクスワーゲングループジャパン一部取扱車種(全35モデルのうち29モデル)のメーカー希望小売価格およびオプション、付属品の価格を見直し、2007年より新価格を適用。ユーロ高が続くことによるもの。

ゴルフトゥーランは、フォルクスワーゲン初のプレミアムコンパクトミニバン。全長4.39mのコンパクトなボディに、独立3列7座席を設定、5世代目ゴルフと最新技術を共有した先進のファミリーレジャービークルである。FSIエンジンと呼ばれる、直列4気筒DOHCの直噴エンジンで2Lと1.6Lを用意。バリエーションは排気量毎に「GLi」と「E」の2タイプ。エントリーモデルであるトゥーランEには、フロントフォグランプ、16インチアルミホイール「ホッケンハイム」、レザーステアリング&シフトノブ&ハンドブレーキグリップを新採用。上位グレードのトゥーランGLiには、バイキセノンヘッドライト、パークディスタンスコントロールを標準とし、16インチアルミホイールは従来のムジェロからマニクールに変更された。組み合わされるミッションは、ワイド&クロス化したフロアシフト式ティプトロニック付6速AT。2列目シートは3席がそれぞれ独立、簡単操作で前後/左右にスライドや折り畳み、取り外すことが可能。3列目シートは、左右が独立して格納できる分割格納式とする。安全装備として、両席&サイド&カーテンエアバッグ、フォースリミッター付シートベルトテンショナー、アクティブヘッドレスト(フロント)、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ブレーキアシスト、ESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)などを標準。チルト機構付き電動ガラススライディングルーフ、VWマルチメディアステーション(FM VICS内蔵DVDナビ、MDプレーヤー、AM/FM/TV受信機能)がオプションで装着可能。

フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトミニバン、ゴルフトゥーラン。排気量は2000ccと1600cc。ともに新開発FSIエンジンと呼ばれる、直列4気筒DOHCの直噴エンジン。バリエーションは排気量毎の「GLi」と「E」の2タイプ。組み合わされるミッションは、ワイド&クロス化したフロアシフト式ティプトロニック付6速ATを採用。2列目シートは3席がそれぞれ独立、簡単操作で前後/左右にスライドや折り畳み、取り外すことが可能。3列目シートは、左右が独立して格納できる分割格納式とする。今回追加の「ゴルフトゥーランXE」のベース車両は、2L FSI(150馬力、直列4気筒DOHC直噴ガソリンエンジン)、4ドア、右ハンドル、6速AT仕様の「GLi」、通常モデルと比べてガスディスチャージヘッドランプ、ヘッドランプウォッシャー、16インチアルミホイールを装着する。

フォルクスワーゲン初のプレミアムコンパクトミニバンとなる、ゴルフトゥーラン。5世代目ゴルフと最新技術を共有し、独立3列7座席の多彩なインテリアをもつファミリーレジャービークルである。排気量は2000ccと1600cc。ともに新開発FSIエンジンと呼ばれる、直列4気筒DOHCの直噴エンジン。今回エンジン改良、燃費改善されている。バリエーションは排気量毎の「GLi」と「E」の2タイプ。組み合わされるミッションは、ワイド&クロス化したフロアシフト式ティプトロニック付6速ATを採用。2列目シートは3席がそれぞれ独立、簡単操作で前後/左右にスライドや折り畳み、取り外すことが可能。3列目シートは、左右が独立して格納できる分割格納式とする。大きく開くテールゲートは、小柄な人や天井の低い場所での開閉に配慮した2段階オープニング機構が組み込まれる。安全装備として、両席&サイド&カーテンエアバッグ、フォースリミッター付シートベルトテンショナー、アクティブヘッドレスト(フロント)、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ブレーキアシスト、ESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)などを標準。チルト機構付き電動ガラススライディングルーフ、VWマルチメディアステーション(FM VICS内蔵DVDナビ、MDプレーヤー、AM/FM/TV受信機能)がオプションで装着可能。

フォルクスワーゲン初のプレミアムコンパクトミニバンとなる、ゴルフトゥーラン。5世代目ゴルフと最新技術を共有し、独立3列7座席の多彩なインテリアをもつファミリーレジャービークルである。排気量は2000ccと1600cc。ともに新開発FSIエンジンと呼ばれる、直列4気筒DOHCの直噴エンジン。排気量毎のGLiとEの2タイプ。組み合わされるミッションは、ワイド&クロス化したティプトロニック付6速ATを採用。2列目シートは3席がそれぞれ独立、簡単操作で前後/左右にスライドや折り畳み、取り外すことが可能。3列目シートは、左右が独立して格納できる分割格納式とする。大きく開くテールゲートは、小柄な人や天井の低い場所での開閉に配慮した2段階オープニング機構が組み込まれる。安全装備として、両席&サイド&カーテンエアバッグ、フォースリミッター付シートベルトテンショナー、アクティブヘッドレスト(フロント)、EBD付きABS、ブレーキアシスト、ESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)などを標準。チルト機構付き電動ガラススライディングルーフは11万円高。
フォルクスワーゲン ゴルフトゥーランの車種カタログ情報ならGoo-net