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フレンチスタイルコンパクトカー、ルノールーテシア(RENAULT LUTECIA)。エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付プロアクティブ4速オートマチックが用意される。4速AT車は、オートスピードコントロール&スピードリミッターを装備する。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。標準タイプと上級3ドア/5ドア「eLe」、それにトップグレードとなる5ドア「イニシアル・パリ(INITIALE PARIS)」を設定。今回各グレードに、地デジチューナー付HDDナビゲーションシステムを搭載したパッケージ「フラン」を50台限定で設定。搭載するナビゲーションシステムは、富士通テンのイクリプスAVN078HD。マルチウインドウ対応の7.0型ワイド画面で、地デジワンセグチューナー、5.1chサラウンドデコーダーを、40GBのHDDを内蔵する。ナビゲーション画面にリアルな3DCGで表示されるカットインムービーガイドが付く。右ハンドル設定。 |
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フレンチスタイルコンパクトカー、ルノールーテシア(RENAULT LUTECIA)。エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付プロアクティブ4速オートマチックが用意される。4速AT車は、オートスピードコントロール&スピードリミッターを装備する。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。標準タイプと上級3ドア/5ドア「eLe」をラインアップ。それに今回、ルーテシアのラインアップのトップグレードとなる5ドア「イニシアル・パリ(INITIALE PARIS)」を設定。エクステリアは、サイドとバンパーのモールをボディ同色、専用デザインの16インチアロイホイールを採用。ボディカラーは、ベージュのインテリアと調和するパール・ブラックと、ポワーブル・ベージュの2色をラインアップする。インテリアは、ベージュの本革シートと、ウォールナットで装飾が施された、天然素材の美しさが際立つチェリーウッドのフィニッシャーの組み合わせ。また、荷室のトノボートには、コートやジャケットがスマートに収納できる、ガーメントケースが装備される。電動パノラミックグラスルーフ、ESP(横滑り防止装備)を標準装備。右ハンドル設定。 |
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ルノールーテシアは、シャープでダイナミックな外観と高品質な内装、クラスを超えた広い室内と高い走行安定性、ヨーロッパ最高水準の安全性を備え、2006年ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを獲得したフレンチスタイルコンパクトカー。エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付プロアクティブ4速オートマチックが用意される。4速AT車は、オートスピードコントロール&スピードリミッターを装備する。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。標準「1.6」と上級3ドア/5ドア「eLe」をラインアップ。区間走行距離/燃料消費量/走行可能距離の区間/平均時速/など、さまざまな情報をディスプレイ表示するオンボードコンピュータ、MP3対応CD一体AM/FM電子チューナーラジオ+6スピーカー、ハンドル右裏にオーディオ操作ができるサテライトスイッチを両モデルで、オートエアコンディショナーや手元でシフト操作できるパドルシフトをeLeに標準装備する。今回の価格改定は、円安ユーロ高に対する措置として実施するもの。 |
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ルノールーテシアは、シャープでダイナミックな外観と高品質な内装、クラスを超えた広い室内と高い走行安定性、ヨーロッパ最高水準の安全性を備え、2006年ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを獲得したフレンチスタイルコンパクトカー。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。今回の限定車は、電動パノラミックグラスルーフを装備した「エディショングラスルーフ」。明るく開放感にあふれた室内空間をもち、ボディカラーはメチル・ブルーで、バンパー、モールはボディ同色かブラックを同一価格にて選択可能。全国限定10台となる。ベースモデルは、5ドア+4速AT+右ハンドル車。シルバー縁フロアマットも装備する。 |
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車幅を1720mmと5ナンバー枠を少し越えた、フランスを代表するコンパクトハッチバック、ルノールーテシア。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。 一部ルノー車の価格を改定(ルーテシアeLe)、今回、著しいユーロ高に対する措置として実施する。 |
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ルノールーテシアは、3ドアと5ドア設定のヨーロピアンコンパクトハッチバック。エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。限定車の第七弾「パール・ブラックリミテッド」を設定、知的でエレガントなルーテシアをコンセプトにテーマカラーは、「パール・ブラック」。内装は、シルバー縁のオリジナルフロアマットを装備。シートには、シートヒーター付ブラックレザーのシートカバーを装着。オーディオは、サテライトスイッチで操作することができるiPod対応(専用ケーブル付)CDサウンドステーションを搭載。ベースモデルをルーテシア1.6 5ドア AT車とする。マニュアルモード付プロアクティブ4速オートマチックのみ、販売期間は12月1日から12月22日まで。 |
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車幅を1720mmと5ナンバー枠を少し越えたルーテシア。3代目となるこのモデルは、欧州では2006年カー・オブ・ザ・イヤーを獲得した、フランスを代表するコンパクトハッチバック。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。第六弾となる今回のテーマカラーは、ライト・グリーン。全モデルを対象とし、フロント、サイドとリアモールもボディカラーと同色にペイント。内装には、黄色の縁をしたオリジナルフロアマットとラゲッジマット、そしてシートカバーを装着。オーディオは、サテライトスイッチで操作することができるiPod対応(専用ケーブル付)CDサウンドステーションを搭載する。フランスでは、11月25日は、25歳の独身女性のためのお祭り「サン・カトリーヌ」の日。カトリネットと呼ばれる緑と黄色の帽子をかぶり、その帽子の色にちなんで緑と黄色でコーディネートする。限定車の販売台数は10台、販売期間は11月1日から11月30日まで。 |
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ルノールーテシアは、3ドアと5ドア設定のコンパクトハッチバック。エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。今回の特別仕様車テーマカラーは、スポーティなプラチナム・シルバー。ルーテシア「プラチナム・シルバーリミテッド」は、スポーティさを強調するため、ベースを1.6 5ドア「eLe」とし純正エアロキット(フロントリップ、サイドシル、リアバンパースカート、リアスポイラー)を装着。また、フロントグリル周りとサイドモールをボディカラーと同色にし、内装には、シルバーのラインが際立つオリジナルフロアマットを用意する。期間は10月1日から10月31日までの、限定10台。 |
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3代目となるルーテシアは、3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。第四弾となる今回の限定車の色は、オータム・イエロー。 フランスで、「秋の黄色」といえばトチの葉。黄色く色づいたトチの葉が舞う季節に一番映える色、それがオータム・イエロー。このボディカラーを際立たせるため、フロント、サイドとリアモールの色をボディカラーと同色にペイント。内装には、黄色いふちのオリジナルフロアマットとラゲッジマットを装備する。販売台数は限定10台、販売期間は9月1日から9月30日。 |
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3代目となるルーテシアは、3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。 第三弾となる今回の限定車の色は、オットマン・ブルー。オットマンとは、13世紀から20世紀にかけてアジアからヨーロッパ、アフリカまでを支配していたオスマン帝国の創始者の名前。この大帝国には、青く輝く地中海やエーゲ海、その上空に果てしなく広がる青い空があったことに由来する。フロント、サイドとリアモールの色をボディカラーと同色にペイント。内装には、青縁のオリジナルフロアマットとラゲッジマット、海や川での使用に便利な防水シートカバーは、濡れた水着のままでも乗車可能。マルチパーパスキャリアやオーディオは、サテライトスイッチで操作することが出来るiPod対応(専用ケーブル別売)CDサウンドステーションを装備した。 |
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車幅を1720mmと5ナンバー枠を少し越えた新型ルーテシア。3代目となるこのモデルは、欧州では2006年カー・オブ・ザ・イヤーを獲得した、フランスを代表するコンパクトハッチバック。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。 第二弾となる今回の限定車の色は、ボルケーノ・レッド。「火山の赤」という意味のこの色は、フロント、サイドとリアモールの色を同色にペイント。内装には、赤で縁取りしたオリジナルフロアマットを装着。オーディオは、サテライトスイッチで操作することが出来るiPod対応(専用ケーブル別売)CDサウンドステーションを装備した。 |
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車幅を1720mmと5ナンバー枠を少し越えた新型ルーテシア。3代目となるこのモデルは、欧州では2006年カー・オブ・ザ・イヤーを獲得した、フランスを代表するコンパクトハッチバック。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。第一弾となる今回の限定車の色は、ブルー・グレー。5ドア、4速ATのeLe(エル)バージョンをベースに、深みのあるブルー・グレーでフロント、サイドとリアモールの色を同色にペイントし、一体感のある外観とした。内装には、ブルーのラインが際立つオリジナルフロアマット、ラゲッジマットを装着。オーディオは、サテライトスイッチで操作することが出来るiPod 対応(専用ケーブル別売)CDサウンドステーションを装備した。 |
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車幅を1720mmと5ナンバー枠を少し越えた新型ルーテシア。3代目となるこのモデルは、欧州では2006年カー・オブ・ザ・イヤーを獲得した、フランスを代表するコンパクトハッチバック。3ドアと5ドアが設定され、エンジンは1.6L 直列4気筒。それに5速マニュアルかマニュアルモード付4速オートマチックが用意される。112馬力/15.4kgmを発生し、15インチホイールのFF駆動とする。インテリアは、CD一体AM/FM電子チューナーラジオMP3対応+6スピーカー、オンボードコンピュータ、エンジンイモビライザーなどのメカニズムをもち、セイフティ機構として、緊急時ブレーキアシストシステム付、EBD(電子制御制動力配分システム)、サイド+カーテンエアバッグ、燃料遮断システムなど全グレードで装備する。上級「eLe」グレードは、15インチアロイホイール、オートエアコン、アルミドアハンドルとなる。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。バリエーションは、3ドアと5ドアのハッチバックボディに、それぞれ1.4RXTと1.2クイックシフト5の4タイプ。1.4RXTには98ps/13.0kgmの1.4Lとフロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75ps/10.7kgmの1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックス。オートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる。ルーテシア「RS(ルノースポール) V6」は、3L V6エンジン(254ps/30.6kgm)をミッドシップに搭載するスペシャルハッチバック。レースカーなども手がけるルノースポールの、デュエップ工場でつくられる。今回、特別仕様車「V6レザーバージョン」を設定。内装を革張りとし、シート地やダッシュボード、ステアリングホイールやドアトリムに専用のレザーが用いられる。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。バリエーションは、3ドアと5ドアのハッチバックボディに、それぞれ1.4RXTと1.2クイックシフト5の4タイプ。今回1.2クイックシフト5には、メガーヌやカングーに設定済のシトラス・グリーンMと、フレーム・レッドMが選べるようになった。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。1.4RXTには98ps/13.0kgmの1.4Lとフロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75ps/10.7kgmの1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックス。オートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、EBA(緊急ブレーキアシスト)&EBD(電子制御制動力配分システム)付ABSを標準装備。ハンドル位置は右の設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。バリエーションは、3ドアと5ドアのハッチバックボディに、それぞれ「1.4RXT」と「1.2クイックシフト5」の4タイプ。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。1.4RXTには98ps/13.0kgmの1.4Lとフロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75ps/10.7kgmの1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックス。オートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。ハンドル位置は右の設定。特別限定車「ルノースポール2.0 F1チームリミテッドエディション」は、ルノーF1チームの日本グランプリ参戦を記念モデル。ルーテシア「RS(ルノースポール)V6」は、3L V6エンジン(254ps/30.6kgm)をミッドシップに搭載するスペシャルハッチバック。レースカーなども手がけるルノースポールの、デュエップ工場でつくられる。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、3ドア/5ドアの1.4RXT、1.2クイックシフト5の計5バリエーション。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169馬力を発生する可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5速MT。1.4RXTには98馬力の1.4Lエンジンに、フロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75馬力の1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックスが組み合わされる。それはオートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる(AT限定免許でも運転が可能)。ハンドル位置はスポール2.0は左、他は右の設定。 ルーテシア「RS(ルノースポール) V6」は、3L V6エンジン(254ps/30.6kgm)をミッドシップに搭載するスペシャルハッチバック。レースカーなども手がけるルノースポールの、デュエップ工場でつくられる。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、3ドア/5ドアの1.4RXT、1.2クイックシフト5の計5バリエーション。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169馬力を発生する可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5速MT。1.4RXTには98馬力の1.4Lエンジンに、フロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75馬力の1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックスが組み合わされる。それはオートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる(AT限定免許でも運転が可能)。スポール2.0には前後16インチアルミ&扁平タイヤが装着、インテリアは「RENAULT sport」の刺繍が織り込まれたアルカンタラスポーツシートに、軽量穴開きタイプのアルミ製ペダルが装備され、スポーツドライビング性を高める。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、乗員数に応じて前後輪の制御力配分を電子制御コントロールするEBD付ABS、ブレーキアシスト(スポール2.0を除く)を標準装備。ハンドル位置はスポール2.0は左、他は右の設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。グレードバリエーションは、3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、5ドアの1.4RXT、3ドア/5ドアの1.2クイックシフト5の3タイプ。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169ps/6250rpmと20.4kgm/5400rpmの可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5速MT。RXTには98ps/13.0kgmの1.4Lとフロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75ps/10.7kgmの1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックス。オートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。スポール2.0には前後16インチアルミ&扁平タイヤが装着、インテリアは「RENAULT sport」の刺繍が織り込まれたアルカンタラスポーツシートに、軽量穴開きタイプのアルミ製ペダルが装備され、スポーツドライビング性を高める。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、EBD付ABS、ブレーキアシスト(スポール2.0を除く)を標準装備。ハンドル位置はスポール2.0は左、他は右の設定。 |
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ルノールーテシアは、ヨーロピアンコンパクトハッチバック。グレードバリエーションは、3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、メインモデルとなる3ドア/5ドアの1.4RXTの2グレード3タイプ。今回、ルノーF1チームの日本グランプリ参戦を記念し、特別限定車「ルノースポール2.0 F1チームリミテッドエディション」を設定した。5速マニュアル+FF、限定130台。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。個性とダイナミックさを増したハッチバックボディは、全体の50%以上を新しくしたマイナーチェンジによるもの。グレードバリエーションは、3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、メインモデルとなる3ドア/5ドアの1.4RXTの2グレード3タイプ。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169ps/6250rpmと20.4kgm/5400rpmの可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5MT。RXTには98ps/6000rpm、13.0kgm/3750rpmの1.4L 直4DOHC16バルブとフロア式学習機能付プロアクティブ4ATとなる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。スポール2.0には前後16インチアルミ&扁平タイヤが装着、インテリアは「RENAULT sport」の刺繍が織り込まれたアルカンタラスポーツシートに、軽量穴開きタイプのアルミ製ペダルが装備され、スポーツドライビング性を高める。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、EBD付ABSを標準装備。ハンドル位置はスポール2.0は左、RXTは右の設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。グレードバリエーションは、3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、5ドアの1.4RXT、3ドア/5ドアの1.2クイックシフト5の3タイプ。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169ps/6250rpmと20.4kgm/5400rpmの可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5速MT。RXTには98ps/13.0kgmの1.4Lとフロア式学習機能付プロアクティブ4速AT。1.2クイックシフト5には75ps/10.7kgmの1.2Lに、クイックシフト5と名づけられた自動制御ギアボックス。オートマチックとマニュアルの2モードが選択でき、マニュアルモードではジョイスティック型のシフトレバーを使い、ギアを選択、オートマチックモードではオートアダプティブシフトシステムにより5段シフトの自動運転を楽しむことができる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。スポール2.0には前後16インチアルミ&扁平タイヤが装着、インテリアは「RENAULT sport」の刺繍が織り込まれたアルカンタラスポーツシートに、軽量穴開きタイプのアルミ製ペダルが装備され、スポーツドライビング性を高める。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、EBD付ABS、ブレーキアシスト(スポール2.0を除く)を標準装備。ハンドル位置はスポール2.0は左、他は右の設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチコンパクトツアラーがルーテシア。個性とダイナミックさを増したハッチバックボディは、全体の50%以上を新しくしたマイナーチェンジによるもの。グレードバリエーションは、3ドアスポーツモデルとなるルノー・スポール2.0(RENAULTsport2.0)と、メインモデルとなる3ドア/5ドアの1.4RXTの2グレード3タイプ。フロントデザインはルノーブランド共通、左右に分かれたグリルの真ん中にヴェルサティスと同じ新しいエンブレムを配する。搭載されるエンジンは、スポール2.0に169ps/6250rpmと20.4kgm/5400rpmの可変吸気バルブタイミング機構を備えた2L 直4DOHC16バルブ、組み合わされるトランスミッションは5MT。RXTには98ps/6000rpm、13.0kgm/3750rpmの1.4L 直4DOHC16バルブとフロア式学習機能付プロアクティブ4ATとなる。サスペンションは共にフロント/マクファーソンストラット・リヤ/トレーリングアーム式のFF駆動。スポール2.0には前後16インチアルミ&扁平タイヤが装着、インテリアは「RENAULT sport」の刺繍が織り込まれたアルカンタラスポーツシートに、軽量穴開きタイプのアルミ製ペダルが装備され、スポーツドライビング性を高める。エンジンイモビライザーやアダプティブデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、EBD付ABSを標準装備。ハンドル位置はスポール2.0は左、RXTは右の設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチ・コンパクト・ツアラーがルーテシア。ボディは3/5ドアハッチバック。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらない。搭載されるエンジンは90PS/5250rpm、13.5kgm/2500rpmの1.6L直4OHC。組み合わせられるトランスミッションは学習機能付き4ATとなる。サスペンションはコンベンショナルなフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム。グレードはRXE。エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。なお、ルノースポールによってチューンされた226ps/6000rpm、30.6kgm/3750rpmを発生する3L V6DOHCを、通常後席&ラゲッジスペースとなるミッドシップに搭載するルノー・スポールV6を用意する。イギリスのTWR(トム・ウォーキンショー・レーシング)の協力により開発されたルノー・スポールV6は、元々FFのルーテシアの高い安全性はそのままに、ボディ・シャーシーに大幅な改造を加え、ワイドバンパー&フェンダーやOZ製17インチアロイホイール、アルカンタラスポーツシートを備える。ミッドシップレイアウト2シーター化された少量生産スポーツモデルである。トランスミッションは6MT、ハンドル位置は左のみの設定。 |
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ルノーの基幹を担うフレンチ・コンパクト・ツアラーがルーテシア。ボディは3/5ドアハッチバック。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらない。搭載されるエンジンは90PS/5250rpm、13.5kgm/2500rpmの1.6L直4OHC。組み合わせられるトランスミッションは学習機能付き4ATとなる。サスペンションはコンベンショナルなフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム。グレードはRXE。エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。なお、ルノースポールによってチューンされた226ps/6000rpm、30.6kgm/3750rpmを発生する3L V6DOHCを、通常後席&ラゲッジスペースとなるミッドシップに搭載するルノー・スポールV6を用意する。イギリスのTWR(トム・ウォーキンショー・レーシング)の協力により開発されたルノー・スポールV6は、元々FFのルーテシアの高い安全性はそのままに、ボディ・シャーシーに大幅な改造を加え、ワイドバンパー&フェンダーやOZ製17インチアロイホイール、アルカンタラスポーツシートを備える。ミッドシップレイアウト2シーター化された少量生産スポーツモデルである。トランスミッションは6MT、ハンドル位置は左のみの設定。 |
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フレンチ・コンパクト・ツアラーがルーテシア。ボディタイプは3ドアハッチバックと、5ドアハッチバックの2タイプ。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらず、5ドアは3ドアに比べてフロントドアを若干短く設計し、リヤドアを追加している。搭載されるエンジンは90馬力の1.6L直4OHCとホットモデルの16Vに搭載される110馬力の1.6L直4DOHC。ミッションは学習機能付き4ATと5MTとなる。サスペンションはコンベンショナルなフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム。フロントフェンダーには柔軟性に富んだプラスチックを使用し、軽微な接触時の復元性を高めるとともに対歩行者事故の衝撃性も低減している。コンパクトモデルながら、リヤハッチ連動の集中ドアロック、エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。なお、ルノー・スポールによってチューンされた172PS/6250rpmを発生する2L「F4」ユニットを搭載するルノー・スポール2.0は、ノルマンディ地方ディエップのアルピーヌ工場で日産33台が生産されるスペシャリティモデル。メカクローム社によって加工されるシリンダーヘッドの吸気ポート、ノモニック製バルブ、大型化されたディスクブレーキ、OZ製15インチアルミホイールなど、レーシングカーのテクノロジーが注ぎ込まれる。ハンドル位置は左のみが選択可能。 |
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フレンチ・コンパクト・ツアラーがルーテシア。ボディタイプは3ドアハッチバックと、5ドアハッチバックの2タイプ。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらず、5ドアは3ドアに比べてフロントドアを若干短く設計し、リヤドアを追加している。搭載されるエンジンは90馬力の1.6L直4OHCとホットモデルの16Vに搭載される110馬力の1.6L直4DOHC。ミッションは学習機能付き4ATと5MTとなる。サスペンションはコンベンショナルなフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム。フロントフェンダーには柔軟性に富んだプラスチックを使用し、軽微な接触時の復元性を高めるとともに対歩行者事故の衝撃性も低減している。コンパクトモデルながら、リヤハッチ連動の集中ドアロック、エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。なお、ルノー・スポールによってチューンされた172PS/6250rpmを発生する2L「F4」ユニットを搭載するルノー・スポール2.0は、ノルマンディ地方ディエップのアルピーヌ工場で日産33台が生産されるスペシャリティモデル。メカクローム社によって加工されるシリンダーヘッドの吸気ポート、ノモニック製バルブ、大型化されたディスクブレーキ、OZ製15インチアルミホイールなど、レーシングカーのテクノロジーが注ぎ込まれる。ハンドル位置は左のみが選択可能。 |
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ルノーのベーシッククラスがルーテシア。ボディタイプは3ドアハッチバックと、5ドアハッチバックの2タイプ。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらず、5ドアは3ドアに比べてフロントドアを若干短く設計し、リヤドアを追加している。搭載されるエンジンは90馬力の1.6L直4OHCとホットモデルの16Vに搭載される110馬力の1.6LDOHC。ミッションは4ATと5MTとなる。フロントフェンダーには柔軟性に富んだプラスチックを使用し、軽微な接触時の復元性を高めるとともに対歩行者事故の衝撃性も低減している。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。ベーシックモデルといっても、リヤハッチ連動の集中ドアロック、エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。 |
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ルノーのベーシッククラスがルーテシア。ボディタイプは3ドアハッチバックと、5ドアハッチバックの2タイプ。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらず、5ドアは3ドアに比べてフロントドアを若干短く設計し、リヤドアを追加している。搭載されるエンジンは90馬力の1.6L直4OHCとホットモデルの16Vに搭載される110馬力の1.6LDOHC。ミッションは4ATと5MTとなる。フロントフェンダーには柔軟性に富んだプラスチックを使用し、軽微な接触時の復元性を高めるとともに対歩行者事故の衝撃性も低減している。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。ベーシックモデルといっても、リヤハッチ連動の集中ドアロック、エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。 |
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ルノーのベーシッククラスがルーテシア。ボディタイプは3ドアハッチバックと、5ドアハッチバックの2タイプ。垂直に近く切り立ったリヤハッチが特徴的で、両ボディともに全長は変わらず、5ドアは3ドアに比べてフロントドアを若干短く設計し、リヤドアを追加している。搭載されるエンジンは90馬力の1.6L直4OHCとホットモデルの16Vに搭載される110馬力の1.6LDOHC。ミッションは4ATと5MTとなる。フロントフェンダーには柔軟性に富んだプラスチックを使用し、軽微な接触時の復元性を高めるとともに対歩行者事故の衝撃性も低減している。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。ベーシックモデルといっても、リヤハッチ連動の集中ドアロック、エンジンイモビライザーやデュアル&サイドエアバッグ、ABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。 |
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90年にフランスでデビューした、ルノー5の後継車となるフレンチ・コンパクトがルーテシア。本国ではクリオと呼ばれるスモールハッチは、洒落たデザインとクラスを超えたパッケージングで人気を博し、91年のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを獲得。その人気を裏付けるように、フランスで5年連続のベストセリングカーの座も射止めている。デビューから98年のモデルチャンジまでの間に、3回のマイナーチェンジを経験。それぞれの時期によって、フェーズ1からフェーズ3までが存在するが、3D/5Dのボディ、1.4もしくは1.8Lのエンジンを搭載すること、そして、パリのエスプリが溢れるデザイン・テイストはどのフェーズにも受け継がれている。サスペンションはコンベンショナルなフロント/ストラット、リヤ/トレーリングアームの4輪独立懸架式を採用。95年以降は全車に運転席エアバッグが標準で装備される。 |
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