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5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産ウイングロード。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。今回、一部グレードにインテリジェントキー+エンジンイモビライザー、トノカバー、プライバシーガラスを標準装備とした。また、カーウイングスナビゲーションシステム付き車にETCユニットを標準設定とした。グレードは上から1.8Lの「18G」/「18Gオーセンティック」、1.5Lの「15M」/「15Mオーセンティック」、ベーシックな「15S」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15M FOUR」、「15S FOUR」。オーテックジャパンからは、エアロパーツ装着とクールなインテリアをもつカスタムカー「ライダー(Rider)」と、上質感を加え落ち着きと品格のある大人向けのワゴン「アクシス(AXIS)」もラインアップする。 |
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5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産ウイングロード。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。グレードは上から1.8Lの「18G」/「18Gオーセンティック」、1.5Lの「15M」/「15Mオーセンティック」、ベーシックな「15S」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15M FOUR」、「15S FOUR」。今回、仕様・装備の変更を実施。HR15DEエンジン+エクストロニックCVT、2WD車は、10・15モードに加え、最近の走行実態を反映したJC08モードでも試験を実施し、より実態に即した燃費情報(16.6km/L)を提供。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」を達成する。また運転席背面シート表皮変更などをした。オーテックジャパンからは、エアロパーツ装着とクールなインテリアをもつカスタムカー「ライダー」と、上質感を加え落ち着きと品格のある大人向けのワゴン「アクシス」についても同様の変更を行い、継続販売する。 |
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5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産ウイングロード。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。両エンジンとも国土交通省「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定を受ける。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。グレードは上から1.8Lの「18RX」/「18RXエアロ」、1.5Lの「15RX」/「15RXエアロ」、ベーシックな「15RS」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15RX FOURエアロ」/「15RX FOUR」、「15RS FOUR」。それに、2007年3月末までの期間限定車「15RXエアロ スタイリッシュスポーツセレクション」、「15RX FOUR エアロ スタイリッシュスポーツセレクション」を、オーテックジャパンより落ち着きと品格のある大人向けのワゴン「アクシス(AXIS)」を新設定。アクシスは、インテリアにベージュ色の専用のシート地やドアトリム地と、専用の木目調加飾などでコーディネート。専用エクステリアを持つ。今回改良により、燃費向上(15RX/15RXエアロ/15RXエアロ スタイリッシュスポーツセレクションは「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)、インテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の一部に採用、カーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式)をオプション設定など行った。 |
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5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産ウイングロード。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。両エンジンとも国土交通省「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定を受ける。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。グレードは上から1.8Lの「18RX」/「18RXエアロ」、1.5Lの「15RX」/「15RXエアロ」、ベーシックな「15RS」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15RX FOURエアロ」/「15RX FOUR」、「15RS FOUR」。今回発売する「スタイリッシュセレクション」はエアロシリーズをベースとし、ルーフスポイラー等のエクステリアを引き締めるアイテムを標準装備し精悍なスタイリングとした。「Vセレクション」はRSシリーズをベースとし、インテリジェントキー等、ワゴンの使い勝手を高める装備を標準で装着した。 |
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5ナンバーサイズのステーションワゴン、日産ウイングロード。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。両エンジンとも国土交通省「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定を受ける。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。グレードは上から1.8Lの「18RX」/「18RXエアロ」、1.5Lの「15RX」/「15RXエアロ」、ベーシックな「15RS」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15RX FOURエアロ」/「15RX FOUR」、「15RS FOUR」。オーテックジャパンより、スポーティなスタイル「ライダー」シリーズに、より魅力的な装備を追加した限定車「ライダーアルファII(ツー)」を設定した。専用キッキングプレート(イルミネーション付)、バイキセノンヘッドランプ+アクティブAFS、専用スポーティフロアカーペットなどを装備する。 |
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市街地からアウトドアまで、ライフエリアの大きな広がりをイメージさせる翼(WING)と道(ROAD)からネーミングされた、5ナンバーサイズのステーションワゴンが日産ウイングロード。アクティブライフをサポートするスタイリッシュで使いやすいコンパクトワゴンをコンセプトとする。FFとe-4WD(電動4WD)を採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の2ユニット、109馬力の1.5L(HR15DE型)と128馬力の1.8L(MR18DE型)。両エンジンとも国土交通省「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定を受ける。トランスミッションは、フロア式シフトのCVT(無段変速機)、6速マニュアルモード付きCVT-M6(ステアリングシフト)、それに4速ATの3種。グレードは上から1.8Lの「18RX」/「18RXエアロ」、1.5Lの「15RX」/「15RXエアロ」、ベーシックな「15RS」。4WDモデルは、1.5Lのみで「15RX FOURエアロ」/「15RX FOUR」、「15RS FOUR」。リヤは後席スライド量120mmを確保するとともに、最大10段階40度までリクライニング可能なシートとし、助手席側に回ることなくラゲッジサイドでの操作により、リヤシートバック、助手席シートバックが倒れ、長尺物も楽に積める便利なリモコンフォールディングシートシステムを持つ。荷室には、後端にイージーラゲッジベンチを設定し、後ろ向きに腰掛けることが可能。取り外して洗えるウォッシャブルラゲッジボードを装備する。また、ラゲッジボード下のアンダーボックスシステムは4つの部位から構成され、2WD車では合計100Lの大容量を確保。そのうちの一つウォッシャブルラゲッジアンダーボックスはウォッシャブルラゲッジボードと同様に取り外して洗うことも可能とする。安全装備として、前席アクティブヘッドレスト、デュアルエアバッグを全車に標準採用する。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4速ATと6速マニュアルモード付きCVT(無段変速機)、それに5速マニュアルの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5速MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。今回発売する特別仕様車「ライダーアルファ」は、オーテックジャパンより設定されるスポーティなエアロパーツなどを採用したモデル。キセノンヘッドランプ、インテリジェントキーなども装備する。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4速ATと6速マニュアルモード付きCVT(無段変速機)、それに5速マニュアルの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5速MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。今回発売する特別仕様車「Sエアロ Vエディション」は、インテリジェントキーやフォグランプを標準装備としたモデルである。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。QG型の2ユニットは、それぞれ1馬力/0.7kgm、7馬力/0.2kgmの出力&トルクup、燃費を向上させながらも国土交通省「超−低排出ガス」車認定を受ける。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。特別仕様車「Sエアロスポーティリミテッド」/「Sリミテッド」は、フロントバンパー組込みフォグランプ&16インチアルミロードホイール(Sエアロスポーティリミテッド)、キセノンヘッドランプ、インテリジェントキー(Sリミテッド)を装着する。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。1.5Lと1.8Lは、国土交通省「超−低排出ガス」車認定を受ける。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4速ATと6速マニュアルモード付きCVT(無段変速機)、それに5速マニュアルの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5速MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。助手席を前倒しするとテーブルに、またリクライニングも可能なリヤシートの6:4分割可倒式により、スキー板級の長物も積載可能とする。エクステリア&インテリアのデザインを変更、ウォッシャブルラゲッジボード、撥水加工シート、インテリジェントキーなどを装備し、ワゴン機能をさらに充実させた。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。QG型の2ユニットは、それぞれ1馬力/0.7kgm、7馬力/0.2kgmの出力&トルクup、燃費を向上させながらも国土交通省「超−低排出ガス」車認定を受ける。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。日産自動車創立70周年を迎え、70周年記念特別仕様車「70th」を設定。キセノンヘッドランプ<ロービーム>(レベライザー付)、フロントバンパー組込みフォグランプ、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ、ETCユニットを特別装備した。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。QG型の2ユニットは、それぞれ1馬力/0.7kgm、7馬力/0.2kgmの出力&トルクup、燃費を向上させながらも国土交通省「超−低排出ガス」車認定を受ける。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。今回発売する「Sエアロリミテッド」は、「Sエアロ」をベースに、キセノンヘッドランプ<ロービーム>(レベライザー付)、フロントバンパー組込みフォグランプ(丸型)、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ〔120W、MD・CDオートチェンジャー対応機能付〕を標準装備した期間限定車である。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、The Metal Toy.としてクールさと遊び心を盛り込んだワゴンがウイングロード。FFとオートトルクコントロール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCのレギュラーガソリン仕様の3ユニット。FFモデルは150馬力/20.4kgmの2L(QR20DE型)、106馬力/14.5kgmの1.5L(QG15DE型)、4WDには122馬力/16.8kgmの1.8L(QG18DE型)が組み合わされる。QG型の2ユニットは、それぞれ1馬力/0.7kgm、7馬力/0.2kgmの出力&トルクup、燃費を向上させながらも国土交通省「超−低排出ガス」車認定を受ける。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプ4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、唯一5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(XとS)するエアロシリーズを用意する。助手席を前倒しするとテーブルに、またリクライニングも可能なリヤシートの6:4分割可倒式により、スキー板級の長物も積載可能とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルト、アクティブヘッドレストを標準で装着する。新たに外装色に上品なホワイトパールやGT-R採用のシリカブレスが選べるようになった。 |
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スモールクラスワゴン、日産ウイングロード。FFとオートコントール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの3ユニット。FFモデルは150馬力の2L、105馬力の1.5L、4WDには115馬力の1.8Lが組み合わされる。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム(2WD)もしくはウイッシュボーンタイプのマルチリンク(4WD)となる。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプのロックアップ機構付き4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、クラス最大の7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(X、Sのみ)するエアロと、Sエアロのオプションとしてカスタマイズベース(FFモデル1.5L)を用意する。今回のウイングロード「ライダー」は、ビレットグリルの外観デザイン、ブルーメタリック調でコーディネイトした内装などで迫力とスポーティテイストを両立させた特別仕様車。さらに装備を充実した「ステージ2」とベーシックで手頃な価格の「ステージ1」との2種類を設定した。ステージ2では、エクステリアはビレットグリル付専用フロントバンパー、メッキを施した専用フロントグリル、サイドシルプロテクターとリヤアンダープロテクター、大口径スポーツマフラーを装着する。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、ワゴンとしての性能を盛り込んだモデルがウイングロード。FFとオートコントール(ATC)カップリングを採用したフルタイム4WDの駆動方式が用意される。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの3ユニット。FFモデルは150馬力の2L、105馬力の1.5L、4WDには115馬力の1.8Lが組み合わされる。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム(2WD)もしくはウイッシュボーンタイプのマルチリンク(4WD)となる。トランスミッションはフロア式ガングリップタイプのロックアップ機構付き4ATと6速マニュアルモード付きCVT、5MTの3種。グレードは上からハイパーCVT-M6を搭載したスポーツグレードのZX、クラス最大の7インチモニター+DVDナビを装着したX、標準グレードのS、5MTも選べるベーシックなGの4タイプをラインアップ。それぞれにフルエアロパーツやタイヤサイズがインチアップ(X、Sのみ)するエアロと、Sエアロのオプションとしてカスタマイズベース(FFモデル1.5L)を用意する。助手席を前倒しするとテーブルに、またリクライニングも可能なリヤシートの6:4の分割可倒式により、スキー板級の長物も積載可能とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。全車、国土交通省「良−低排出ガス」車認定を受ける。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、ワゴンとしての性能を盛り込んだモデルがウイングロード。エアロシリーズとベーシックシリーズに大別され、それぞれにFFとフルタイム4WDの駆動方式が用意される。エアロシリーズのFFモデルには190馬力の可変バルブタイミング付き2L直4DOHC(SR20VE)、105馬力の1.5L直4DOHCリーンバーン(QG15DE)エンジンを搭載。ベーシックモデルのFFは120馬力の1.8L直4DOHCリーンバーン(QG18DE)、QG15DEを設定。一方、4WDモデルはエアロ、ベーシックともにリーンバーン仕様ではないQG18DEが組み合わされる。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビームが基本だが、SR20VE搭載モデルと4WDはリヤ/ウイッシュボーンタイプのマルチリンクとなる。トランスミッションはフロア式のロックアップ機構付き4AT、6速マニュアルモード付きCVT、5MT。グレードはFFがエアロシリーズに1.8LエンジンのZV-S、1.5LにXエアロ/Gエアロリミテッド、ベーシックシリーズが1.8LにZX、1.5LにX/Gリミテッド/G/Type-B。4WDエアロシリーズが1.8LにXエアロ/Gエアロリミテッド、ベーシックシリーズが1.8LにZX/X/Gリミテッド/Gをラインアップ。なお、「Gエクストラリミテッド」はベーシックシリーズのGをベースに、仕様、装備を見直し、お求め安い価格とした特別仕様車である。 |
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新世代M&Sクラスプラットフォームを使用し、ワゴンとしての性能を盛り込んだモデルがウイングロード。エアロシリーズとベーシックシリーズに大別され、それぞれにFFとフルタイム4WDの駆動方式が用意される。エアロシリーズのFFモデルには190馬力の可変バルブタイミング付き2L直4DOHC(SR20VE)、105馬力の1.5L直4DOHCリーンバーン(QG15DE)エンジンを搭載。ベーシックモデルのFFは120馬力の1.8L直4DOHCリーンバーン(QG18DE)、QG15DEを設定。一方、4WDモデルはエアロ、ベーシックともにリーンバーン仕様ではないQG18DEが組み合わされる。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビームが基本だが、SR20VE搭載モデルと4WDはリヤ/ウイッシュボーンタイプのマルチリンクとなる。トランスミッションはロックアップ機構付き4速AT、6速マニュアルモード付きCVT、5速MT。グレードはFFがエアロシリーズに2.0ZV-S、1.5Xエアロ/Gエアロリミテッド、ベーシックシリーズが1.8ZX、1.5X/Gリミテッド/G/Type-B。4WDエアロシリーズが1.8Xエアロ/Gエアロリミテッド、ベーシックシリーズが1.8ZX/X/Gリミテッド/Gをラインアップ。なお、「GエアロリミテッドS」はGエアロリミテッドをベースにする特別仕様車。CD・MD一体 AM/FM電子チューナーラジオやパワーアンテナ、リモートコントロールエントリーシステムが特別装備されている。 |
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