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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産のプレミアムコンパクトカー、ティーダ(TIIDA)。今回、5ドア「ティーダ」/4ドアセダン「ティーダラティオ」ともに、一部グレードにインテリジェントキー+エンジンイモビライザー(盗難防止装置)を標準装備とした他、1.8L車に15インチアルミホイールを標準装着とした。また、カーウイングスナビゲーションシステム付き車にETCユニットを標準設定とした。排気量が1.5Lと1.8Lのオールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。グレードは、上から1.8L搭載「18G」、1.5L搭載の上級「15G」(ラティオのみ)と標準「15M」、ベーシック「15S」。4WDモデルを「15M FOUR」と「15S FOUR」に用意する。18Gには、よりスポーティな走りが楽しめる6速マニュアルトランスミッションも設定する。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産のプレミアムコンパクトカー、ティーダ(TIIDA)。今回のマイナーチェンジでは、5ドア「ティーダ」、4ドアセダン「ティーダラティオ」ともに、フロント周りのデザインを変更し、さらにティーダについては、リヤのデザインを一新し、ボリューム感とダイナミックさを強調している。インテリアは、メーターパネルやセンタークラスター、オートエアコンの操作部、メタリック調パネル(ティーダのみ)をモダンかつスポーティなデザインに変更した。排気量は1.5Lと1.8Lオールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。グレードは、上から1.8L搭載「18G」、1.5L搭載の「15G」と「15M」と「15S」の計4タイプに、4WDモデルを「15M FOUR」と「15S FOUR」に用意する。また、特別仕様車「Plus navi HDD(プラスナビHDD)」を、ティーダの15S、15S FOURに設定。高速大容量の30GBハードディスクを搭載した専用HDDナビゲーションシステムに加え、フロントセンターアームレスト、ウエストメッキモールを採用するなどとしたモデル。HR15DEエンジンとエクストロニックCVTの改良により、さらに実用燃費を向上させハイレベルな低燃費と低排出ガスレベルを実現している。2WDの「HR15DEエンジン+エクストロニックCVT」搭載車に関しては、「平成22年度燃費基準+20%」を達成し、グリーン税制において最高額の優遇措置を受けることができる。また、メーター内に燃費表示機能も追加した。今回、両車種とも1.8L車には、よりスポーティな走りが楽しめる6速マニュアルトランスミッションを追加設定した。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った、独立したトランクルームをもつ4ドアセダン、ティーダラティオ。排気量は1.5Lと1.8L新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。ミッションは、上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「18G」、「15G」、「15M」、「15S」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の5タイプに、4WDモデルに「15M FOUR」と「15S FOUR」を用意する。今回、燃費向上(15M、15Gなどは、「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)、インテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の採用グレード設定、カーウイングスナビシステム(HDD方式)をオプション設定した。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産ティーダラティオ。5ドアハッチバックティーダに対して、独立したトランクルームをもつ4ドアセダンボディとする。排気量は1500ccと1800cc、新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。ミッションは、上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「18G」、「15G」、「15M」、「15s」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の5タイプに、4WDモデルを「15M」と「15S」に用意する。15Gには、フォグランプや本革巻ステアリング、本革/アルカンターラコンビシート、18Gには運転席パワーシートやウエストメッキモールの採用など豪華装備を備える。今回発売する特別仕様車「モダンコレクション」は、深みと味わいのある「ワイマラナー」内装色を採用し、適度な艶と柔らかな肌触りを持つ「スエード」地と組み合わせることで、新しい上質感を演出した。また、単一の色や素材ではなく、異なった色や素材を組み合わせることで、安らぎと気持ちの高まりをもたらすモダンなインテリアを実現している。同時に、木目調本革巻コンビ3本スポークステアリングなど装着した。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産ティーダラティオ。5ドアハッチバックティーダに対して、独立したトランクルームをもつ4ドアセダンボディとする。ネーミングは自然の調和、時代の潮流という意味を表す英語「TIDE(タイド)」、ラティオは行動の自由(裁量)を表す英語「Latitude」に由来する。インテリアは、ソフトな素材をふんだんに使うとともに、素材同士を質感を損うことなく組み合わせることで高い品質感を実現した。また、トランクルームは、VDA容量467Lというクラス最大の容量を確保する。排気量は1500ccと1800cc、新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。ミッションは、上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「18G」、「15G」、「15M」、「15s」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の5タイプに、4WDモデルを「15M」と「15S」に用意する。15Gには、フォグランプや本革巻ステアリング、本革/アルカンターラコンビシート、新設定18Gには運転席パワーシートやウエストメッキモールの採用など豪華装備を備える。また、全グレードにスタイリッシュパッケージとして、フロントプロテクター+サイドシルプロテクター+リヤサイドプロテクターを装着、加えてリヤスポイラーを選ぶ事もできる。安全装備として、デュアルエアバッグ、前席アクティブヘッドレスト、ABS、EBD(電子制御制動力配分システム)、ブレーキアシストなどを標準で、カーテンエアバッグを全車にオプションで装着。一部改良によりハロゲンヘッドランプ装着車にヘッドランプレベライザー(マニュアル)を標準装備するなど、平成18年1月から実施される灯火器(改正)技術基準にも適合させている。 |
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ティーダラティオは、5ドアハッチバックティーダに対して、独立したトランクルームをもつ4ドアセダンボディとする。排気量は1500ccと1800cc、新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。ミッションは、上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「18G」、「15G」、「15M」、「15s」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の5タイプに、4WDモデルを「15M」と「15S」に用意する。今回の特別仕様車「プレミアムインテリア」は、スエード調シート生地や木目パネルを採用した。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産の新型車ティーダラティオ。5ドアハッチバックティーダに対して、独立したトランクルームをもつ4ドアセダンボディとする。ネーミングは自然の調和、時代の潮流という意味を表す英語「TIDE(タイド)」、ラティオは行動の自由(裁量)を表す英語「Latitude」に由来する。インテリアは、ソフトな素材をふんだんに使うとともに、素材同士を質感を損うことなく組み合わせることで高い品質感を実現した。また、トランクルームは、VDA容量467Lというクラス最大の容量を確保する。排気量は1500ccと1800cc、新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」の認定を取得するとともに、クラストップレベルの燃費を達成。FF車は平成22年度燃費基準+5%達成車、4WD車は平成22年度燃費基準達成車の認定を取得、グリーン税制の適用が受けられる。ミッションは、上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「18G」、「15G」、「15M」、「15s」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の5タイプに、4WDモデルを「15M」と「15S」に用意する。15Gには、フォグランプや本革巻ステアリング、本革/アルカンターラコンビシート、新設定18Gには運転席パワーシートやウエストメッキモールの採用など豪華装備を備える。また、全グレードにスタイリッシュパッケージとして、フロントプロテクター+サイドシルプロテクター+リヤサイドプロテクターを装着、加えてリヤスポイラーを選ぶ事もできる。安全装備として、デュアルエアバッグ、前席アクティブヘッドレスト、ABS、EBD(電子制御制動力配分システム)、ブレーキアシストなどを標準で、カーテンエアバッグを全車にオプションで装着。 |
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高級なインテリアとクラスを超えた居住性、高い走行性能を持った日産の新型車ティーダラティオ。5ドアハッチバックティーダに対して、独立したトランクルームをもつ4ドアセダンボディとする。ネーミングは自然の調和、時代の潮流という意味を表す英語「TIDE(タイド)」、ラティオは行動の自由(裁量)を表す英語「Latitude」に由来する。インテリアは、ソフトな素材をふんだんに使うとともに、素材同士を質感を損うことなく組み合わせることで高い品質感を実現した。また、トランクルームは、VDA容量467Lというクラス最大の容量を確保する。排気量は1500cc、新開発オールアルミ製直列4気筒エンジンを搭載。全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」の認定を取得するとともに、クラストップレベルの燃費を達成。FF車は平成22年度燃費基準+5%達成車、4WD車は平成22年度燃費基準達成車の認定を取得、グリーン税制の適用が受けられる。ミッションは上級グレードにエクストロニックCVT、その他は4速ATのフロアシフトを用意する。グレードは、上から「15G」、「15M」、「15s」、それに装備を簡略したビジネスモデルの「15B」の4タイプに、4WDモデルを15Mと15Sに用意する。最上級15Gには、フォグランプや本革巻ステアリング、本革/アルカンターラコンビシートなど豪華装備を備える。また、全グレードにスタイリッシュパッケージとして、フロントプロテクター+サイドシルプロテクター+リヤサイドプロテクターを装着、加えてリヤスポイラーを選ぶ事もできる。安全装備として、デュアルエアバッグ、前席アクティブヘッドレスト、ABS、EBD(電子制御制動力配分システム)、ブレーキアシストなどを標準で、カーテンエアバッグを全車にオプションで装着。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |