![]() |
| ||||||||||||||||||||||||||
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。ROARによる専用架装を施した「ROARコンプリート」。フロントフェイスには、スポーティーデザインの大型フロントエアロバンパーとスムージングデザインのフロントグリルを装備。また、マルチリフレクタータイプのCIBIE製フォグランプを装備し、ドレスアップ性と機能性を充実させている。また、キャンピング仕様の特別仕様車「キャンパー」を設定。開放時は室内でも楽に立つことができ、着替えにも便利な手動開閉式の「ポップアップルーフ」や、防寒、防熱、結露防止に効果的な、吸盤装着式の「シェードカーテン」を標準装備し、手や顔を洗うのに便利なギャレー機能に加え、サブバッテリーシステムやコンセントも装備し、電化製品(300W)の使用も可能とした「ギャレー&シンク」、「テーブルカウンター」、「防虫ネット」をオプション設定。今回「キャンパー」の価格変更を行った。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。また、キャンピング仕様の特別仕様車「キャンパー」を設定。開放時は室内でも楽に立つことができ、着替えにも便利な手動開閉式の「ポップアップルーフ」や、防寒、防熱、結露防止に効果的な、吸盤装着式の「シェードカーテン」を標準装備し、手や顔を洗うのに便利なギャレー機能に加え、サブバッテリーシステムやコンセントも装備し、電化製品(300W)の使用も可能とした「ギャレー&シンク」、「テーブルカウンター」、「防虫ネット」をオプション設定した。また、今回の一部改良に伴い、ROARによる専用架装を施した「ROARコンプリート」を再設定した。フロントフェイスには、スポーティーデザインの大型フロントエアロバンパーとスムージングデザインのフロントグリルを装備。また、マルチリフレクタータイプのCIBIE製フォグランプを装備し、ドレスアップ性と機能性を充実させている。今回、LXグレードは、エンジンのフリクション低減など改良を施し、10・15モード燃料消費率を0.4km/L向上させた。ボディカラーは、「ミディアムグレーメタリック」を廃止し、新たに「チタニウムグレーメタリック」を追加設定。全車「最長10年10万km特別保証延長」の対象とした。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。また、日産へは、専用フロントグリルなどを装備し、「クリッパーリオ(RIO)」としてOEM供給を行なっている。今回、商用車「ミニキャブトラック」、「ミニキャブバン」の一部仕様を変更と同時に、インストルメントパネルの両側にカップホルダーを標準装備したほか、インストルメントパネルとメーターのデザインを変更した。また、オーディオには、音楽プレーヤーと接続できるAUX端子付の2DIN AM/FM CDプレーヤーを採用している。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。光輝タイプのフロントグリルや、木目調のインストルメントパネルなどの「エクシードパッケージ」をラインナップする。また、日産へは、専用フロントグリルなどを装備し、「クリッパーリオ(RIO)」としてOEM供給を行なっている。今回、ROARによる専用架装を施した「ROARコンプリート」を新たに設定。フロントフェイスには、スポーティーデザインの大型フロントエアロバンパーとスムージングデザインのフロントグリルを装備。また、マルチリフレクタータイプのCIBIE製フォグランプを装備し、ドレスアップ性と機能性を充実させた。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。光輝タイプのフロントグリルや、木目調のインストルメントパネルなどの「エクシードパッケージ」をラインナップする。また、日産へは、専用フロントグリルなどを装備し、「クリッパーリオ(RIO)」としてOEM供給を行なっている。今回、商用車「ミニキャブトラック」、「ミニキャブバン」の一部仕様を変更と同時に、価格の見直しを行なっている。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。光輝タイプのフロントグリルや、木目調のインストルメントパネルなどの「エクシードパッケージ」をラインナップする。今回、ミニカと共に、ミディアムブルーマイカに変わり新色「ダークブルーマイカ」のボディカラーを採用した。 |
|
| ||
![]() |
三菱乗用5ナンバーワゴンの軽自動車「タウンボックス(TOWNBOX)」。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。LXは、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、RXは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式を選択できる。今回の一部改良では、撥水・撥油機能を施した新シート生地を採用。さらに、ボディ色にはスタイリッシュな「ドーンシルバー」を新たに追加し、全5色展開とした。上級グレードRXは、ブラック色のコラムカバーと合成皮革巻ステアリングホイールを採用することにより、上質感のある仕様とした。なお、光輝タイプのフロントグリルや、木目調のインストルメントパネルなどの装備「ラグジュアリーパッケージ」の装備内容を一部変更し、「エクシードパッケージ」を新たに設定して、ラインナップした。 |
|
| ||
![]() |
三菱軽乗用5ナンバーワゴンのタウンボックス。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、もしくは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボを搭載するモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンを搭載するのが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。今回の一部改良では、ドアミラーに「直前直左確認鏡」を追加することで、安全性の向上を図った。新たに木目調のインストルメントパネルなど標準装備した「ラグジュアリーパッケージ」を設定した。 |
|
| ||
![]() |
三菱セミキャブオーバーの軽商用4ナンバーをミニキャブバン、軽乗用5ナンバーがボクシィワゴンのタウンボックス。全車ハイルーフ仕様で、後席には乗員を重視した広々としたスペースを確保する。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒660ccエンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載、後輪駆動と走行中に2WD-4WDの切り換えが可能なイージーセレクト4WD、もしくは駆動力を自動的に配分する回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のSOHCターボを搭載するモデルが「RX」、48馬力のSOHCエンジンを搭載するのが「LX」。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、クラッチスタートシステム(MT車)を標準で装着する。今回の一部改良では、全車に1DIN CDオーディオを標準装備した。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用5ナンバー化を図ったのが軽ボクシーワゴンのタウンボックス。全車ハイルーフ仕様。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒エンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載、後輪駆動とイージーセレクト4WD、もしくは回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力の660ccSOHCターボを搭載するモデルが「RX」、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのが上級「LX」とベーシックな「SX」の計3種。今回、エンジンの改良や新触媒の採用により、「SX」「LX」(4WD車の一部仕様を除く)において、平成17年排出ガス規制値の50%低減レベルを達成した。また4WD車において、イージーセレクト4WDのスイッチ位置を、コンソールから運転席側エアコン噴出し口の下に変更し、操作性を向上させた。フロアシフト式の4速ATか5速MTが組み合わされる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、クラッチスタートシステム(MT車)を標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用5ナンバー化を図ったのが軽ボクシーワゴンのタウンボックス。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒エンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載、後輪駆動とイージーセレクト4WD、もしくは回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力の660ccSOHCターボを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのが上級LXとベーシックなSXの計3種。全モデルで「良−低排出ガス」認定を取得した。フロアシフトの4ATか5MTが組み合わされる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。RXとLXはハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、クラッチスタートシステム(MT車)を標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
三菱軽ワンボックス「タウンボックス」。「LX」をベースに、手元でディスクが変えられる最新型の三菱電機製6連奏CDチェンジャー機能付き2DIN MD-CD一体型オーディオを採用した「サウンドビートエディション」を設定。スピーカーを2つから4つ(後席側に2つ追加)に増設し、より音響効果のある装備とした。また、フロントフォグランプ、電動格納式リモコンドアミラーを採用した。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用5ナンバー化を図ったのが軽ボクシーワゴンのタウンボックス。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒エンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載、後輪駆動とイージーセレクト4WD、もしくは回転差感応式カップリングフルタイム4WDの駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力の660ccSOHCターボを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのが上級LXとベーシックなSXの計3種。全モデルで「良−低排出ガス」認定を取得した。フロアシフトの4ATか5MTが組み合わされる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。RXとLXはハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、クラッチスタートシステム(MT車)を標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用5ナンバー化を図ったのが軽自動車のタウンボックス。フロントタイヤを運転席の前方に配し、直列3気筒エンジンを前席後下(フロントミッドシップ)に搭載した、後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のDOHCターボエンジンを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンSOHCエンジンを搭載するのが上級LXとベーシックなSXの計3種。フロアシフトの4ATか5MTが組み合わされる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。センターアームレスト付リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。全グレードでハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、クラッチスタートシステム(MT車)を標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用車化を図ったのが軽自動車のタウンボックス。エンジンをフロントミッドにレイアウト。後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のターボエンジンを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのがLXとSX。全グレードでハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。4速ATのみのRX サンルーフを除き、フロア式の4速ATと5速MTが組み合わされる。前/セパレート・後/ベンチ式のシートを採用し、フルフラット化も可能。リヤシートはリクライニング機構とセンターアームレストもつく、6対4分割可倒式となる。快適装備は充実しパワステ、エアコン、パワーウインドはもとより、キーレスエントリーも標準装備される。なお、「ホワイトエディション」は携帯電話用ハンズフリーシステムを装着し、ホワイトボディカラーに専用ストライプテープを施したカジュアル感覚の特別仕様車となる。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用車化を図ったのが軽自動車のタウンボックス。エンジンをフロントミッドにレイアウト。後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のターボエンジンを搭載するモデルが「RX」、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのが「LX」と「SX」。全グレードでハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/3リンク式。4速ATのみのRX サンルーフを除き、フロア式の4速ATと5速MTが組み合わされる。前/セパレート・後/ベンチ式のシートを採用し、フルフラット化も可能。リヤシートはリクライニング機構とセンターアームレストもつく、6対4分割可倒式となる。快適装備は充実しパワステ、エアコン、パワーウインドはもとより、キーレスエントリーも標準装備される。なお、「タウンボックスM2」は大型エアロバンパー、スムージングデザインのフロントグリルやスクリューフィンデザインの14インチアルミホイールなどが装着される特装車。架装メーカーはビューテックオートとなる。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用車化を図ったのが軽自動車のタウンボックス。後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のターボエンジンを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのがLXとSXで、車格的にはリモコンドアミラーやアルミホイールを標準装着するLXが上。「パールセレクトは、特別仕様車「セレクト」をベースに、ボディカラーは高品質なパールホワイトであるシルキーホワイトとし、フロントグリル中央部、ドアミラーをボディ同色化した。サイドエアダム、リヤアンダースポイラー、リヤスポイラーを採用して、スタイリッシュな外装とした。インテリアは、ベージュを基調色とした内装と専用シート生地を採用した。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用車化を図ったのが軽自動車のタウンボックス(TOWN BOX)。後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のターボエンジンを搭載するモデルが「RX」、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのが上級「LX」と標準「SX」。RX/LXをベースとした特別仕様車「セレクト」は、エクステリアにメッキドアミラー、メッキフロントグリル、専用リヤデカール。インテリアには、UVカットガラス、専用シート生地、木目調センターパネルなどの快適装備を特別装備する。前後ともにセパレートシートを採用し、ゆったりとした乗車空間を実現。リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。全グレードでハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。安全装備として全車に運転席エアバッグ、フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
セミキャブオーバーのミニキャブバンをベースに、乗用車化を図ったのが軽自動車のタウンボックス。後輪駆動とパートタイム4WDの2種の駆動方式をもつ。グレード展開は駆動方式に関係なく、64馬力のターボエンジンを搭載するモデルがRX、48馬力のリーンバーンエンジンを搭載するのがLXとSXで、車格的にはリモコンドアミラーやアルミホイールを標準装着するLXが上。前後ともにセパレートシートを採用し、ゆったりとした乗車空間を実現。リヤシートはリクライニングが可能となる。スペースアップ時、リヤシートは前にフォールダウンする設計としてフラットなラゲッジスペースを作れる。また、フロントシートのヘッドレストを外してリヤシートと連結すれば、リヤシートバックまでのフルフラットシート化が可能。全グレードでハイルーフとサンルーフの2タイプのルーフが選べる。安全装備として全車に運転席エアバッグ、フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。 |
|
| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |




タイヤホイールセット
タイヤ単品
HIDライトキット
インダッシュナビ