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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4、ランドローバーブランドのレンジローバー(RANGE ROVER)。ジャガー製となる、4.4L V8エンジン(自然吸気)と4.2L V8スーパーチャージド・エンジンを搭載、それらに副変速機付6速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションが組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備。4.4L搭載モデルは「VOGUE(ヴォーグ)」、4.2L スーパーチャージャー搭載モデルは「スーパーチャージド」で最高出力396馬力、最大トルク57.1kg-mとランドローバー史上最もパワフルなモデルとなる。フロント・シートには、従来のヒーター機能に加え、クーラー機能も標準装備。2008年1月1日より、車両価格の改定がされた。 |
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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4、ランドローバーブランドのレンジローバー。ジャガー製4.2L V8スーパーチャージド・エンジンが搭載され、最高出力396馬力、最大トルク57.1kg-mとランドローバー史上最もパワフルなユニットとなり、同様にジャガー製となる4.4L V8エンジン(自然吸気)も用意する。それらに副変速機付6速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションが組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備。4.2L スーパーチャージャー搭載モデルはモノグレード「スーパーチャージド」、4.4L車は「VOGUE(ヴォーグ)」と「HSE」の2タイプ。今回の変更の最大の特長は、テレイン・レスポンス.システムを全車標準装備。ドライバーが通常オンロード/滑りやすい路面/泥や轍/砂地/岩超えという5つのうち1つの路面状況をセンターコンソール上のロータリースイッチで選択すると、車高、エンジン、トランスミッション、ディファレンシャルや各種電子デバイス等を統合制御して、自動的に走行モードの最適化を図るもので、オンロード、オフロードのあらゆる状況下においてレンジローバーの最良のパフォーマンスを発揮させる。また、センターコンソールやインストルメント・パネルのデザイン、ドアのウッドのレイアウトがリニューアルされ、英国ならではのクラフトマンシップの品質を感じさせるインテリアを実現させた。スーパーチャージドとヴォーグのフロント・シートには、従来のヒーター機能に加え、クーラー機能も標準装備。このほかにも4ドア・ミッドレンジおよびフロントドア・バススピーカーのサイズが80mmから100mmに拡大された。 |
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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4、ランドローバーブランドのレンジローバー。ジャガー製4.2L V8スーパーチャージド・エンジンが搭載され、最高出力396馬力、最大トルク57.1kg-mとランドローバー史上最もパワフルなユニットとなり、同様にジャガー製となる4.4L V8エンジン(自然吸気)も用意する。それらに副変速機付6速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションが組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備。4.2L スーパーチャージャー搭載モデルはモノグレード、4.4L車は「VOGUE(ヴォーグ)」と「HSE」の2タイプ。今回発売する特別仕様車「ヴォーグスプリーム」は、「ヴォーグ」をベースとし、インテリアには日本では導入されていない限定生産のウッドトリムや、日本未導入のデュオトーン・レザー・ステアリングを採用。また両フロントシートのヘッドレスト後部に6.5インチワイドディスプレイを装備、DVDマルチチェンジャーと共にリアシートでも充実したエンターテイメントを楽しむことができる。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4、ランドローバーブランドのレンジローバー。全長約5m×全幅約2mの堂々たるサイズに、ラダーフレームに代わりに採用された、スチール製シャシー一体型モノコック・ボディを採用。今回06モデルは、エンジン・駆動系などを一新するとともにフロントデザインにも変更を加え、新たに「SUPER CHARGED」モデルをラインアップに加えた。ジャガー製4.2L V8スーパーチャージド・エンジンが搭載され、最高出力396馬力、最大トルク57.1kg-mとランドローバー史上最もパワフルなユニットとなり、同様にジャガー製となる4.4L V8エンジン(自然吸気)も用意する。それらに副変速機付6速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションが組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備。4.2L スーパーチャージャー搭載モデルはモノグレード、4.4L車は「VOGUE(ヴォーグ)」と「HSE」の2タイプ。上級モデルのヴォーグは、電動サンルーフやリアシートとステアリングホイールにヒーターを備え、またオックスフォード・レザー仕様のインテリアなど豪華装備を標準とするモデル。7型ワイドVGAタッチスクリーンディスプレイに、DVDナビ、harman/kardonオーディオシステム&6連奏CDオートチェンジャーが全モデル共通。安全装備として、ETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)、車速とステアリング角、ホイール位置、車高センサーの情報を基に、ヘッドライトの照射角及び照度が変動するAFS(アダプティブ・フロントライティングシステム)、CBC(コーナーブレーキコントロール)、EDC(エンジンドラッグトルクコントロール) など先進の安全走行装置をもつ。タイヤは225サイズ、それぞれ18、19、20インチの大径アロイホイールを装着する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4がレンジローバー。全長約5m×全幅約2mの堂々たるサイズに、ラダーフレームに代わり採用された、スチール製シャシー一体型モノコック・ボディを採用。今回2005年モデルは、新たにタッチスクリーン式4×4インフォメーションシステム付のDVDナビゲーションシステムやハーマン/カードンの高級オーディオシステムなどを採用し、さらに快適性を向上させた。4.4LのV型8気筒DOHCガソリンエンジンは、286馬力/44.9kgmを発生、副変速機付5速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションと組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備される。グレードの「VOGUE(ヴォーグ)」、「HSE」と「SE」の3タイプ。今回の特別限定車レンジローバー「ウェストミンスター」は、世界でも英国本国、北米および日本向けに僅か480台しか製造されない貴重なモデルで、名称は格式高い街並みと現代の建築が共存するロンドン中心部の地名に由来する。特別装備として、20インチアロイ・ホイールを採用したほか、テールゲートに配した専用バッジと、ウェストミンスターのロゴ入り専用シルプレート、ジャバ・ブラックとボナティ・グレイの2色のボディカラーを設定する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 世界に誇る最高級プレミアム4×4がレンジローバー。全長約5m×全幅約2mの堂々たるサイズに、ラダーフレームに代わり採用された、スチール製シャシー一体型モノコック・ボディを採用。今回2005年モデルは、新たにタッチスクリーン式4×4インフォメーションシステム付のDVDナビゲーションシステムやハーマン/カードンの高級オーディオシステムなどを採用し、さらに快適性を向上させた。4.4LのV型8気筒DOHCガソリンエンジンは、286馬力/44.9kgmを発生、副変速機付5速オートマチック(コマンドシフト付)ミッションと組み合わされる。サスペンションは前後電子制御エアサスで、車高コントロールが標準装備される。グレードの「VOGUE(ヴォーグ)」、「HSE」と「SE」の3タイプ。トップモデルのヴォーグは、運転席周りのメモリー機能や電動サンルーフ、バイ・キセノン・ヘッドライト、オックスフォードレザーシートなど豪華装備を標準に装備したモデル。ETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)、CBC(コーナーブレーキコントロール)、EDC(エンジンドラッグトルクコントロール) など先進の安全走行装置をもつ。右ハンドルのみの設定。なお、ランドローバーブランドモデルは、、フォードモーターカンパニーの一員となり、レンジローバーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入されている。 |
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![]() | ベンツのゲレンデヴァーゲンと並んで、クロスカントリー4WDのトップレンジにランク付けされているのがレンジローバー。屈強なフレームに5ドアのアルミボディを架装。前後リジッドのサスはエアスプリングで、電子制御による車高コントロールが標準装備される。ステアリングはウォーム&ローラー形式が採用される。トップグレードのヴォーグと4.6HSEは218馬力のV8 OHV、4.0SEは185馬力のV8 OHVを搭載する。駆動方式はビスカスカップリング・センターデフ付きのフルタイム4WD。ミッションはロックアップ機構付き4ATでノーマルとスポーツの2つの変速パターンが選べるほか、マニュアル操作も可能としてクロスカントリー性能を向上している。シートレイアウトは前2名、後ろ3名の5名定員。安全機構としてデュアル&サイドエアバック、トラクションコントロール、ABS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装備する。右ハンドルのみの設定。なお、世界で唯一の4×4専門メーカーであるランドローバー社は、フォードモーターカンパニーの一員となり、レンジローバーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入されている。 |
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![]() | 世界で最初のラグジュアリーオフローダーとして1970年にデビューしたレンジローバー。3代目となるこのモデルは最高峰のプレミアム4×4を更に追求し、高品質と豪華さの上に、オン/オフロード性能の両立という新たなレベルに到達した。専用モノコックシャーシー&ボディは伝統的なデザインとする2分割テールゲートを持つ5ドア、前2名に後3名の5名定員となる。搭載されるエンジンは286馬力を発生する4.4L V8DOHC32バルブ。 前後エアスプリングを採用したストラット&ダブルウイッシュボーンは、電子制御による車高コントロールが標準装備される。グレードはベーシックなSE、レザーシートやナビが装着されるHSE、サンルーフや全席&ステアリングヒーター、19インチアロイホイール等が装備される最上級Vogue(ヴォーグ)の3タイプ。ミッションはマニュアルシフト操作機能のあるコマンドシフト付5AT。安全機構として8エアバック(デュアル&サイド&ヘッド)、EBD付ABS、ブレーキアシスト、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)、ロードリミッター付プリテンショナーシートベルトを標準で装備する。基本は右ハンドルの設定とし、ヴォーグの左ハンドル仕様とSEは受注生産。今回ボディカラーの見直しがされている。なお、世界で唯一の4×4専門メーカーであるランドローバー社は、フォードモーターカンパニーの一員となり、レンジローバーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入されている。 |
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![]() | ベンツのゲレンデヴァーゲンと並んで、クロスカントリー4WDのトップレンジにランク付けされているのがレンジローバー。屈強なフレームに5ドアのアルミボディを架装。前後リジッドのサスはエアスプリングで、電子制御による車高コントロールが標準装備される。ステアリングはウォーム&ローラー形式が採用される。トップグレードのヴォーグと4.6HSEは218馬力のV8 OHV、4.0SEは185馬力のV8 OHVを搭載する。駆動方式はビスカスカップリング・センターデフ付きのフルタイム4WD。ミッションはロックアップ機構付き4ATでノーマルとスポーツの2つの変速パターンが選べるほか、マニュアル操作も可能としてクロスカントリー性能を向上している。シートレイアウトは前2名、後ろ3名の5名定員。安全機構としてデュアル&サイドエアバック、トラクションコントロール、ABS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装備する。右ハンドルのみの設定。なお、世界で唯一の4×4専門メーカーであるランドローバー社は、フォードモーターカンパニーの一員となり、レンジローバーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入される。 |
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![]() | 世界で最初のラグジュアリーオフローダーとして1970年にデビューしたレンジローバー。3代目となるこのモデルは最高峰のプレミアム4×4を更に追求し、高品質と豪華さの上に、オン/オフロード性能の両立という新たなレベルに到達した。専用モノコックシャーシー&ボディは伝統的なデザインとする2分割テールゲートを持つ5ドア、前2名に後3名の5名定員となる。搭載されるエンジンは286馬力を発生する4.4L V8DOHC32バルブ。 前後エアスプリングを採用したストラット&ダブルウイッシュボーンは、電子制御による車高コントロールが標準装備される。グレードはベーシックなSE、レザーシートやナビが装着されるHSE、サンルーフや全席&ステアリングヒーター、19インチアロイホイール等が装備される最上級Vogue(ヴォーグ)の3タイプ。ミッションはマニュアルシフト操作機能のあるコマンドシフト付5AT。安全機構として8エアバック(デュアル&サイド&ヘッド)、EBD付ABS、ブレーキアシスト、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)、ロードリミッター付プリテンショナーシートベルトを標準で装備する。基本は右ハンドルの設定とし、ヴォーグの左ハンドル仕様とSEは受注生産。先行予約を4月より、7月からの発売となる。 |
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![]() | ベンツのゲレンデヴァーゲンと並んで、クロスカントリー4WDのトップレンジにランク付けされているのがレンジローバー。屈強なフレームに5ドアのアルミボディを架装。前後リジッドのサスはエアスプリングで、電子制御による車高コントロールが標準装備される。ステアリングはウォーム&ローラー形式が採用される。トップグレードの「ヴォーグ」と「4.6HSE」は218馬力のV8 OHV、「4.0SE」は185馬力のV8 OHVを搭載する。駆動方式はビスカスカップリング・センターデフ付きのフルタイム4WD。ミッションはロックアップ機構付き4速ATでノーマルとスポーツの2つの変速パターンが選べるほか、マニュアル操作も可能としてクロスカントリー性能を向上している。シートレイアウトは前2名、後ろ3名の5名定員。右ハンドルのみの設定。なお、「30th Anniversary Edition(アニバーサリーエディション)」は、レンジローバーの誕生から30周年を記念して販売される特別限定車。エクステリアには深く落ち着いた「ウィンブルドン・グリーン」のボディカラーを設定。インテリアには、シートやステアリング、サイドブレーキなどに、クラシックグリーンとライトストーンベージュの本革レザーがふんだんに使用されている。 |
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![]() | ベンツのゲレンデヴァーゲンと並んで、クロスカントリー4WDのトップレンジにランク付けされているのがレンジローバー。屈強なフレームに5ドアのアルミボディを架装。前後リジッドのサスはエアスプリングで、電子制御による車高コントロールが標準装備される。ステアリングはウォーム&ローラー形式が採用される。トップグレードのヴォーグと4.6HSEは218馬力のV8 OHV、4.0SEは185馬力のV8 OHVを搭載する。駆動方式はビスカスカップリング・センターデフ付きのフルタイム4WD。ミッションはロックアップ機構付き4ATでノーマルとスポーツの2つの変速パターンが選べるほか、マニュアル操作も可能としてクロスカントリー性能を向上している。シートレイアウトは前2名、後ろ3名の5名定員。安全機構としてデュアル&サイドエアバック、トラクションコントロール、ABS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装備する。右ハンドルのみの設定。なお、世界で唯一の4×4専門メーカーであるランドローバー社は、フォードモーターカンパニーの一員となり、レンジローバーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入される。 |
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