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![]() | ジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディに、スタンダートホイールベース車が4モデル、ロングホイールベース車が1モデルに、デイムラー(DAIMLER)ブランド1モデルをラインアップする。パワーユニットはV6 3L(243ps)、V8 4.2L(304ps)、同スーパーチャージド(406ps)の3タイプを設定、伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速オートマチックトランスミッションとの組み合わせ。「XJ 3.0エグゼクティブ(Exective)」、「XJ 4.2エグゼクティブ」、スーパーチャージャー仕様は最高峰ラグジュアリー「4.2ソブリン(Sovereign)」/「4.2ソブリンL」と最スポーティな「XJR」をラインアップする。全モデルFR駆動で、自動的にショックアブソーバーのセッティングを調整する電子制御によるエアサスペンションCATSアダプティブダンピングを標準装備、19インチもしくは20インチの大径ホイールを装着する。全モデルに、7インチタッチパネル式スクリーン+音声認識機能付きVICS対応DVDナビを標準装備。XJ 3.0エグゼクティブは右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。2008年4月からジャガーXJ、XK、デイムラーの販売価格が改定となった。 |
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![]() | ジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディに、電子制御によるエアサスペンションCATSアダプティブダンピングなどを組み合わせ、スタンダートホイールベース車が4モデル、ロングホイールベース車が1モデルにデイムラーブランド1モデルをラインアップする。今回のXJ/デイムラーは、ゴージャス(New Fashioned Luxury)ブランド戦略に基づき、よりコンテンポラリーで自己主張が強く、スポーティーな印象を高めたデザインを施した。特にフロント/リアバンパー、サイドシルのデザイン変更や新たにサイドパワーベント、ルーフアンテナ(GPS)などを装着し、よりダイナミックで印象的なスタイリングへと進化した。パワーユニットはV6 3L(243ps)、V8 4.2L(304ps)、同スーパーチャージド(406ps)の3タイプを設定、伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速オートマチックトランスミッションとの組み合わせ。「XJ 3.0エグゼクティブ(Exective)」、「XJ 4.2エグゼクティブ」、スーパーチャージャー仕様は最高峰ラグジュアリー「4.2ソブリン(Sovereign)」/「4.2ソブリンL」と最スポーティな「XJR」をラインアップする。XJ 3.0エグゼクティブは右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディは、スタンダートホイールベース車が4モデル、ロングホイールベース車が1モデルで、エンジンバリエーションも 3.0、4.2、4.2スーパーチャージドの3種を用意する。V型6気筒DOHCの3Lは243馬力を発揮する「XJ 3.0Exective(エグゼクティブ)」、V型8気筒DOHCの4.2Lが自然吸気で304馬力「4.2エグゼクティブ」、スーパーチャージャー仕様は406馬力を発揮する「4.2Sovereign(ソブリン)」/「4.2ソブリンL」と「XJR」をラインアップする。全モデルで伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速ATが組み合わされる。最上級グレードであるソブリンモデルは、エクステリアにクロームのメッシュグリルやサラウンド、テールランプサラウンドを配し、インテリアはヒーター付フルウッドステアリングホイール、ソフトグレインザーシートを装備し、プレステージ性を高めた仕上げが施され、ラグジュアリースポーツであるXJRは、ドライバビリティを如何なく発揮しながら、上質なライド感を維持するために20インチ「セパン」アロイホイールが装備、アグレッシブなスタイリングを強調する。後席の左右を独立したエアコン調節を可能にする4ゾーンクライメートコントロール、後席パッセンジャー用に装着されたデュアル6.5インチディスプレイとDVDプレーヤーを装備する。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ 3.0エグゼクティブは右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。今回発売する特別仕様車「XJRリミテッド」は、軽量で高剛性なアルミモノコックボディ構造を基本に、スポーティさを強調した外装と、上質なウッド&レザー内装にスポーティさを加えたインテリアとしている。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディは、スタンダートホイールベース車が4モデル、ロングホイールベース車が1モデルで、エンジンバリエーションも 3.0、4.2、4.2スーパーチャージドの3種を用意する。V型6気筒DOHCの3Lは243馬力を発揮する「XJ 3.0Exective(エグゼクティブ)」、V型8気筒DOHCの4.2Lが自然吸気で304馬力「4.2エグゼクティブ」、スーパーチャージャー仕様は406馬力を発揮する「4.2Sovereign(ソブリン)」/「4.2ソブリンL」と「XJR」をラインアップする。全モデルで伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速ATが組み合わされる。最上級グレードであるソブリンモデルは、エクステリアにクロームのメッシュグリルやサラウンド、テールランプサラウンドを配し、インテリアはヒーター付フルウッドステアリングホイール、ソフトグレインザーシートを装備し、プレステージ性を高めた仕上げが施され、ラグジュアリースポーツであるXJRは、ドライバビリティを如何なく発揮しながら、上質なライド感を維持するために20インチ「セパン」アロイホイールが装備、アグレッシブなスタイリングを強調する。後席の左右を独立したエアコン調節を可能にする4ゾーンクライメートコントロール、後席パッセンジャー用に装着されたデュアル6.5インチディスプレイとDVDプレーヤーを装備する。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ 3.0エグゼクティブは右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディには、V型6気筒DOHCの3L(243馬力)、V型8気筒DOHCの3.5L(267馬力)、4.2Lが自然吸気(304馬力)とスーパーチャージャー仕様(406馬力)、の計4ユニットを搭載。伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速ATが組み合わされる。バリエーションは上から、スーパーチャージドモデルの「スーパーV8」と、19インチ装着のスポーティな「XJR」、V8搭載のXJ8に「XJ8 4.2」と「XJ8 3.5」、V6の新設定「XJ 3.0Exective(エグゼクティブ)」をラインアップする。XJ 3.0エグゼクティブは従来のXJ6 3.0に代わるXJシリーズの新しいエントリーモデルで、先進のオールアルミ二ウム製モノコックボディの大幅な軽量化の恩恵を得る(車両重量1630kg)。加えて、ボディ全長を125mm延長、後席スペースを大幅に拡大したリムジンとなるLモデルをラインアップする。「XJ8 L 3.5」と「XJ8 L 4.2」、スーパーチャージャー付きの「スーパーV8 L」の3モデル。前・後席の左右を独立したエアコン調節を可能にする4ゾーンクライメートコントロール、後席パッセンジャー用に装着されたデュアル6.5インチディスプレイとDVDプレーヤーを装備する。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ 3.0エグゼクティブは右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | Super V8 Portfolio(ポートフォリオ)は、先進的なアルミモノコック構造を基本としたXJロングホイールベースモデル。パワーユニットはスーパーチャージドV型8気筒4.2Lで406PSの高出力、電子制御エアサスペンション、20インチのロープロファイルタイヤなどによりスポーティでダイナミックなパフォーマンスとする。エクステリアは、フロントウイング(フェンダー)に配された立体的なアルミ製パワーサイドベント、メッシュグリル、20インチCallistoアロイホイール、クロム仕上げの大口径テールパイプなどで、ボディカラーはチェリーブラックのみの設定。インテリアは、上質なソフトグレインレザーとサテン仕上げのアメリカンウオールナットパネルをあしらう。リアシートは大型のセンターコンソールで仕切られた2座席で、個別に電動調整が可能。デュアルスクリーンDVDリアエンターテインメントシステムをはじめ4ゾーンクライメートコントロール、アルパイン製Dolby Pro Logic IIサウンドシステム、TVなどの装備も充実させている。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディには、V型6気筒DOHCの3L(243馬力)、V型8気筒DOHCの3.5L(267馬力)、4.2Lが自然吸気(304馬力)とスーパーチャージャー仕様(406馬力)、の計4ユニットを搭載。伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速ATが組み合わされる。バリエーションは上から、スーパーチャージドモデルの「スーパーV8」と、19インチ装着のスポーティな「XJR」、V8搭載のXJ8に「XJ8 4.2」と「XJ8 3.5」、V6の「XJ6 3.0」をラインアップする。加えて、ボディ全長を125mm延長、後席スペースを大幅に拡大したリムジンとなるLモデルをラインアップする。「XJ8 L 3.5」と「XJ8 L 4.2」、スーパーチャージャー付きの「スーパーV8 L」の3モデル。前・後席の左右を独立したエアコン調節を可能にする4ゾーンクライメートコントロール、後席パッセンジャー用に装着されたデュアル6.5インチディスプレイとDVDプレーヤーを装備する。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ6は右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるジャガーのフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディには、V型6気筒DOHCの3L(243馬力)、V型8気筒DOHCの3.5L(267馬力)、4.2Lが自然吸気(304馬力)とスーパーチャージャー仕様(406馬力)、の計4ユニットを搭載。伝統のJゲート式フロアシフトZF社製6速ATが組み合わされる。バリエーションは上から、スーパーチャージドモデルの「スーパーV8」と、19インチ装着のスポーティな「XJR」、V8搭載のXJ8に「XJ8 4.2」と「XJ8 3.5」、V6の「XJ6 3.0」をラインアップする。加えて、ボディ全長を125mm延長、後席スペースを大幅に拡大したリムジンとなるLモデルをラインアップする。「XJ8 L 3.5」と「XJ8 L 4.2」、スーパーチャージャー付きの「スーパーV8 L」の3モデル。前・後席の左右を独立したエアコン調節を可能にする4ゾーンクライメートコントロール、後席パッセンジャー用に装着されたデュアル6.5インチディスプレイとDVDプレーヤーを装備する。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ6は右のみ、その他は左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディには、V型8気筒DOHCの3.5L(267馬力)、4.2Lが自然吸気(304馬力)とスーパーチャージャー仕様(406馬力)、新たにV型6気筒DOHCの3L(243馬力)の計4タイプを搭載。伝統のJゲート式 ZF社製6速ATが組み合わされる。バリエーションは上から、スーパーチャージドモデルのスーパーV8と19インチ装着のスポーティなXJR、XJ8に4.2と3.5、6気筒XJ6に3.0をラインアップする。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を標準とする。XJ6 3.0を除き、左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | 1968年デビューより7代目となるフラッグシップサルーン、ジャガーXJ。軽量アルミニウム製モノコックボディは、ルーフ高を上げ、フロントおよびリアシートのヘッドクリアランスを拡大、また1900mmのワイドボディにより居住性の向上が図られる。パワーユニットはV型8気筒DOHCの3.5L(267馬力)、4.2Lが自然吸気(304馬力)とスーパーチャージャー仕様(406馬力)の計3タイプ。伝統のJゲート式 ZF社製6速ATが組み合わされる。バリエーションは上から、スーパーチャージドモデルのスーパーV8と19インチ装着のスポーティなXJR、XJ8に4.2と3.5をラインアップする。エアサスペンションを標準装備し、車高をすばやく自動的に調整するセルフレベリング機構を持つ。リアシートは、アームレストに埋め込まれたコントロールパネルを操作してCD&MDオーディオや、フロントシートのヘッドレストに内蔵された液晶スクリーンで、TVやDVDを楽しむこともできるリアマルチメディアシステムを用意する。デュアル&サイド&カーテンエアバッグ、ホイールスピンを防いで加速を促し、ドライバーを安全に保護するダイナミックスタビリティーコントロール、緊急時に最大の制動力を発揮させる、エマージェンシーブレーキアシストなど先進の安全装備を、また、エンジンイモビライザーやリモコン送信機が一体化されたインテグレーテッドリモコンキーをなどの盗難防止装備を標準とする。左右のハンドル位置から選択可能。 |
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![]() | ジャガーXJR100及びXKR100(クーペ/コンバーチブル)は、それぞれ500台のみ世界中で販売。ジャガー創設者の生誕100年を祝う限定車発売となる。日本市場へは、XJR100が30台、XKR100クーペが50台。いずれもなめらかな黒のメタリック塗装とレザー・インテリアを施し、贅沢な仕様。その他、専用装備として、RパフォーマンスBBS社製19 インチ/20インチ「Montreal」アロイホイール、ブレンボ製ブレーキキャリパー(JAGUAR ロゴ入り)、レザースポーツシートなど多彩。 |
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![]() | ジャガーのアッパーゼグメントに位置するラグジュアリサルーンがXJシリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、ユーロステージIIIのエミッション基準適合タイプ。4Lのスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。トランスミッションはすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR 4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。4Lにはホイールベースと全長を125mmストレッチしたソブリン 4.0 V8、通常ボディのエグゼクティブ 4.0-V8を用意。3.2Lにはエグゼクティブ 3.2-V8と、これをベースにするスポーティモデルのスポーツ 3.2-V8、高級感あふれる仕様のソブリン 3.2-V8をラインアップ。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載する名門デイムラーブランドのスーパーV8もある。安全装備として全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABS、アンチスキッドコントロール、トラクションコントロール、プリテンショナー付きシートベルト、バックソナー装置のリバースパークエイドを標準で装着。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、ほかは左右それぞれのハンドル位置が設定される。 |
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![]() | ジャガーのアッパーゼグメントに位置するラグジュアリサルーンがXJシリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、ユーロステージIIIのエミッション基準適合タイプ。4Lのスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。トランスミッションはすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR 4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。4Lにはホイールベースと全長を125mmストレッチしたソブリン 4.0 V8、通常ボディのエグゼクティブ 4.0-V8を用意。3.2Lにはエグゼクティブ 3.2-V8と、これをベースにするスポーティモデルのスポーツ 3.2-V8、高級感あふれる仕様のソブリン 3.2-V8をラインアップ。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載する名門デイムラーブランドのスーパーV8もある。安全装備として全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABS、アンチスキッドコントロール、トラクションコントロール、プリテンショナー付きシートベルト、バックソナー装置のリバースパークエイドを標準で装着。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、ほかは左右それぞれのハンドル位置が設定される。 |
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![]() | ジャガーのアッパーゼグメントに位置するラグジュアリサルーンがXJシリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、ユーロステージIIIのエミッション基準適合タイプ。4Lのスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。トランスミッションはすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR 4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。4Lにはホイールベースと全長を125mmストレッチしたソブリン 4.0 V8、通常ボディのエグゼクティブ 4.0-V8を用意。3.2Lにはエグゼクティブ 3.2-V8と、これをベースにするスポーティモデルのスポーツ 3.2-V8、高級感あふれる仕様のソブリン 3.2-V8をラインアップ。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載する名門デイムラーブランドのスーパーV8もある。安全装備として全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABS、アンチスキッドコントロール、トラクションコントロール、プリテンショナー付きシートベルト、バックソナー装置のリバースパークエイドを標準で装着。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、ほかは左右それぞれのハンドル位置が設定される。 |
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![]() | ジャガーの中核をなすラグジュアリサルーンシリーズがXJシリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、4Lスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。ミッションはすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。一方、4Lにはホイールベースと全長を125mmストレッチしたソブリンも用意。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載する名門デイムラーブランドのスーパーV8もある。安全装備として全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABS、アンチスキッドコントロール、トラクションコントロール、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、4Lシリーズは左右それぞれのハンドル位置が設定される。 |
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![]() | ジャガーの最高級サルーンシリーズのV8 XJシリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、4Lスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。ミッションはJ型シフトゲートのすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。一方、4Lにはホイールベースと全長を125mm延長したソブリンも用意。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載するディムラーブランドのスーパーV8もある。全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABSを標準装備。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、4Lシリーズは左右それぞれのハンドル位置が用意される。 |
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![]() | ジャガーの最高級サルーンシリーズがXJ V8シリーズ。搭載エンジンはすべてV型8気筒DOHCで、4Lスーパーチャージャー付きの375馬力をトップユニットに、294馬力の4L、243馬力の3.2Lの3種をラインアップ。ミッションはすべて5ATとなる。4Lスーパーチャージャーを搭載するモデルは、その名もXJR4.0スーパーチャージドV8。引き締められたサスペンションや18インチの40タイヤを装着するスポーティサルーン。一方、4Lにはホイールベースと全長を125mm延長したソブリンも用意。また、ソブリンのボディに375馬力のスーパーチャージドエンジンを搭載するディムラーブランドのスーパーV8もある。全車にデュアルエアバッグ&サイドエアバッグ、ABSを標準装備。3.2Lシリーズは右ハンドルのみ、4Lシリーズは左右それぞれのハンドル位置が用意される。 |
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![]() | ジャガーの主力モデルXJ。1997年モデルは、「XJ6-3.2」/「XJ6-3.2S(セレクト)」、「XJ6-4.0S」、「XJR4.0スーパーチャージド」、「ソブリン4.0」をラインアップする。セレクトは日本市場向けのフル装備仕様となる。エンジンはAJ16と呼ばれる3.2L(215馬力)と4L(245馬力)の直列6気筒DOHC。4Lにはスーパーチャージャーを装着ユニットを新たに用意する。イートン社製スーパーチャージャーにより、最高325馬力/52.2kgmを発揮、255タイヤ+17インチアルミで後輪を駆動する。ミッションは、Jパターンのシフトゲートとなる4速AT。 |
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![]() | X300のコードーネームで呼ばれるニューモデルへ世代交代した、ジャガーの主力モデルXJ。フロントは、ジャガーらしい丸型4灯ヘッドランプを採用し、リアエンドはトランクリッドを逆台形にした新しいデザインを持つ。エンジンはAJ16と呼ばれる3.2L(215馬力)と4L(245馬力)の直列6気筒DOHC。ミッションは、Jパターンのシフトゲートとなる4速AT。1996年モデルは、「XJ6-3.2」/「XJ6-3.2S(セレクト)」、「XJ6-4.0S」、「ソブリン4.0」をラインアップする。セレクトは日本市場向けのフル装備仕様となる。 |
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![]() | X300のコードーネームで呼ばれるニューモデルへ世代交代した、ジャガーの主力モデルXJ。フロントは、ジャガーらしい丸型4灯ヘッドランプを採用し、リアエンドはトランクリッドを逆台形にした新しいデザインを持つ。エンジンはAJ16と呼ばれる3.2Lと4Lの直列6気筒DOHC。それに4Lにはスーパーチャージャー付モデル「XJR4.0スーパーチャージド」をラインアップさせる。トップモデルXJ12シリーズは、6L V12 SOHCを搭載し、315馬力を発生する。 |
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![]() | ジャガーXJの6気筒サルーンモデルXJ6(XJ40シリーズ)に、最終・最高バージョン12気筒モデル「XJ12」が追加。6LのV型12気筒SOHCで、最高310馬力を発生する。ZF製4速オートマチックが組み合わされる。 |
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![]() | ジャガーXJの6気筒サルーンモデル、XJ6/ソブリン。マイナーチェンジを行い、AJ6直列6気筒DOHC24バルブエンジンを搭載、3.2Lと4Lはそれぞれ200馬力と225馬力を発生する。豪華なインテリアは、ウッドトリムとコノリー社製レザーハイド/高級ウールツイード、ウィルトンのウールカーペットが備えられ、ハイテクなオンボードコンピューターも用意。ZF製4速オートマチックが組み合わされ、225ワイドタイヤで後輪駆動とする。 |
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![]() | ジャガーXJの6気筒サルーンモデル、ニューXJ6(XJ40シリーズ)。マイナーチェンジを行い、AJ6直列6気筒DOHC24バルブエンジンを搭載、3.2Lと4Lに排気量アップし、それぞれ200馬力と225馬力を発生する。豪華なインテリアは、ウッドトリムとコノリー社製レザーハイド/高級ウールツイード、ウィルトンのウールカーペットが備えられ、ハイテクなオンボードコンピューターも用意。ZF製4速オートマチックが組み合わされる。 |
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![]() | ジャガーXJの6気筒サルーンモデル、ニューXJ6(XJ40シリーズ)。マイナーチェンジを行い、AJ6直列6気筒DOHC24バルブエンジンを搭載、3.2Lと4Lに排気量アップし、それぞれ200馬力と225馬力を発生する。豪華なインテリアは、ウッドトリムとコノリー社製レザーハイド/高級ウールツイード、ウィルトンのウールカーペットが備えられ、ハイテクなオンボードコンピューターも用意。ZF製4速オートマチックが組み合わされる。 |
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